会議等で沢山のメンバーが集まる場では
式次第-議題を書き出し
議題に沿った時間運営を見えるようする。
なんでこんな風に考えるのかについて
1.嫌気や、あぁ~ぁの気持ちは伝染する。
4人以内のミーティングでは
この現象は影を潜めるが
4人以上のミーティングでは
1人が嫌気オーラを出すと
その場の雰囲気は極端に落ちる
2.ここでカツを入れたら瞬間持ち直すが
すぐにダウンする。
3.理由は自分に関係無いとおもってるからかも
対策
1.最初は55分ミーティングして
5分の休憩をベースにして運営
2.少し慣れたら80分をミーティングして
10分休憩
3.そんな集中する時間と休憩を組み合わせる
コメント
一番悪いのは
休憩直前に、誰かがヤル気とだして時間延長の提案を出す。
現場では
こいつがモチベーションを一気に下げる
ほんま
この状況でモチベーションを保ってるのは
このヤル気がある
時間延長しようと言った人だけ
時間延長の可能性について
ミーティング開始時に
時間延長のする場合ありと通達をして
その時間延長は15分と告知する事で
モチベーションが下がる事を防ぐ
今までのミーティングで感じた事
休憩も無しに
長時間(2時間以上)ミーティングをする
結果
メモに記録して内容を覚える努力をするが
参加者の意識は
済んだら終わりです。
ほんで
このミーティングの
認識は「長かった」かも
ここでは
会議での内容を相互に確認して
会議は終了後から
現場が会議に参加したことを現場で実践する
会議の役割は
会議の内容を店長が持ち帰り
現場で実践する事なんです。
ほやから
会議が終わった時から
主催者は出席した店長が
現場(店舗)で会議で決めたことを実践してるかの確認をして
初めて会議した事を評価できるのです。
これが会議をした事を評価するファーストステージです。