昨日、
一緒に移動した同行者に下記の連絡をする
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昨日の疑問
昨日は出仕事でした。
14時アポイントで外出です
移動は車です。
車に乗って直ぐに「昼食は?」と聞かれ
「食べた」と答える
ほんで「食べて無いの?」って聞いたら{まだ」との事
どうする?で
目的地に着いてから食べます.......との事
目的地に到着
この近所に新しく出来た定食屋さんに初めて入る
テーブルに座って注文をする
この時、我々の横のテーブルに
事務員風の20才代の女性が1人で座ってる.
暫くして
この女性の元に食事が運ばれてきます。
食事が運ばれてくる迄
この女性は携帯電話を見ながら広げたノートを見てた様な....です
食事が運ばれて来て
5分以内に
テーブルを立って駆け足でレジに向かう
携帯に連絡は入ってなかった
そこで
その女性のテーブルを見る
白いご飯が手付かずに近い状態
おかずの皿は、乗ってたおかずのみ食した状況。
そこに店員さんがテーブルを片付け来た方が
その方が注文したのは「小さなから揚げ+小さなごはん」と終えてくれました。
そしたら
あのご飯はセットのご飯で無く
わざわざ注文したご飯です
それを食べてない
又
注文した「小さなから揚げ」は唐揚のみ食べて周辺のキャベツは食べてない。
この食事で食べる時間は5分以内で
食後は急ぎ足で...店を出た。
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そんな光景をみて
私が、なんでやろ~と考えてる
そんな私を同行者は、
不思議そうに
「なんでそんな事に関心を持つのと聞く」
これって
オーバーに言えば
ビジネスチャンスかもと思ってる
日常の中にある不満や不備に気がついて
これを
改善できたら、新しいビジネスモデルとして提案できるかも
普段から
日常の中にある事から
見えてくる物が........好奇心の最初と思っています。......と伝える
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そんなんで、
昨日、隣のテーブルで食べてた女性
この疑問をを考える
今、時点では疑問のみが残ってる。
こんなんを
記録の引き出しに入れて
何処かで解答にめぐり合えれば嬉しいです。
余談
疑問を持つ
疑問を感じる......その始まりは何時もこんな感じかも
これを
具体的に人に伝えて、一緒に考えてもらう
又
直接、本人に聞いたりして
自分が感じた疑問にピリオドを打つ。
ここで
ゴールとするストライクゾーンは続に言う正解では無く
自分(私自身)が納得する事です
だから
自分が納得するまで、この光景が記憶の中にあって
何時までも、誰彼に話して.....意見を聞く、、ですね