Erilc Morgrain | My favorite is …

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好きな音楽や本、映画に出逢った時、そこに関わるエピソードが必ずあります。

人間は時間的存在である。

それゆえに、過去の断片化した記憶を綴り、書き記していこうと思います。

iPod nanoのCMがやけに目に付く。

デザインも一新されて、5.4mmという薄さとクレジットカード程の大きさが特長。

iPhone5 同様、8ピンのLightningコネクタを採用していて、従来の30ピンのコネクタ対応機器には変換アダプタが必要となる。







つい先日ブログにも書いたトランスミッターも新しいnanoを接続する際にはめでたく変換アダプタが必要になった。いや、別に買い変えないからいいのだけど…(>_<)



そういえば、職場になんでもMac で揃えていた後輩がいた。ノートもデスクトップも携帯もすべて「I Love Mac」 である。



彼はイベントでDJなんかもしていて、
なんでも音楽系のコンテンツはMacの方が優れているんだとか。


かかってきた電話に対してiPod touch を耳に当てた時は思わず笑った。それ位に彼には少々うっかり者のところがある。



ギターを何本も持っていて、部屋に飾ってあるのはどれも高そうなものばかりだった。お金がないといつも嘆いているが、好きなものには惜しみなく使うタイプである。



その彼が教えてくれたのが、
Erilc Morgrainだった。


インストにはあまり関心がなかったのだが、これを聴いてから見方は180度変わった。

youtube で検索して是非その超絶ギタープレイを見てほしい。私から薦めるのは、この2曲♪♪


「AirTap!」
「PercusienFa」


タッピングなどの多彩なテクニックから奏でられる音色が何とも心地よく、歌詞がなくともまるで歌っているように奏でるギターに酔いしれるばかりである。



アコースティックギターの音色には、
いまなお無限の可能性が広がっている。


そう感じさせてくれたのが、
Erilc Morgrainだった。








P.S 狂気のMADサイエンティストへ

親の隙を見て東京に出てきたという君。

ネットで知り合った数人とルームシェアをして過ごし、その後はレンタカーを借りて荷物を運び1人暮らしを始めるが金が底をつき、仕事する傍らバイトの副収入で何とか生活を維持していると噂で聞いたよww

仕事を少し引継いでもらったが、その後順調だろうか。


職場では口数の少ない上司より