運河から望む城の見える風景

フランス シャトーヌフ

 

―鉛筆での下絵にペンが入る―

 

 

0.5mmのシャープペンシルで下絵

0.05mm・0.1mmのミリペンで池のふちの草や木々を描き始める

一部0.1mmの製図ペンも入っている

製図ペンとミリペンとの違いは

主に線のシャープさです