ペン風景画・加藤祥子の「旅するペン画」より-26岐阜県 五色ヶ原 「山を楽しみ水辺を歩く」 P23 ・ 「清流の音を聞き乍ら一休み」 P22 ・ 「久手御越滝」 P29 自然に負荷をかけないために造られた道は、けっこう険しい。辿り着いた久手御越滝の水しぶきでマイナスイオンを浴びました。