体験ペン画とは
始めてペン画をする人が体験で描く絵です
「川の風景」

静かに流れる川風景。流れのない川面に映る木の姿は短い横線をタテに並べていくだけで簡単に表せます。
(ペン・ミリペン0.1mm/用紙・水彩紙)
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「谷中のヒマラヤスギ」

(ペン・ミリペン0.1mm0.2mm/用紙・水彩紙)
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「木陰に憩う」

多摩川の河川敷、散歩の途中、強い日差しを避けて木陰で憩う女性の姿
光の向こうは涼し気に川が流れる
(ペン・ミリペン0.05mm/用紙・上質紙/24cm×20cm)
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「明日香の秋風景」

わらぐろ、稲むら、としゃく、藁ぼっち・・・地域によりいろいろと呼び名が違います。明日香の石舞台から南に歩いて行ったらこの風景に出会いました。明日香では すすき と呼ぶようです。
(ペン・ミリペン0.05mm/用紙・上質紙)
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「上野不忍池」

まだハスが大きくない季節、ビルと不忍池をバックに柳の木が表情たっぷりで好きな風景。橋の上から池を覗き込む老人、その上では電線にとまった鳥が上空を旋回するトンビに警戒!
(ペン・ミリペン0.1mm 0.05mm/用紙・ケント紙/28cm×19cm)
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「街燈のある風景」

パリ、サクレクール寺院へ行こうと、モンマルトルの丘を目指していたときに見つけた風景、手前は市のギャラリー
直線と曲線の練習にとてもよい題材です。ついでに木の茂みの描き方にも
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「雪の山みち」

山梨県小菅、シオジの森の冬景色
この奥に滝がありそこへ行く道、雪があっても行く人がいるんだ
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「白川郷雪景色」

日本の原風景
(ペン・ミリペン0.05mm/用紙・クラシコ5/19cm×23cm)
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「華厳の滝」
