どうも第59回です。



最近天気が不安定ですよね。


今日も職場から帰るときは降ってなかったんです。


途中スリーエフ寄って

立ち読みして

弁当買って


いざ帰ろうかと思ったら、どしゃぶり。



何それ。

ぼく自転車なのに。












北斗の拳立ち読みしたのがマズかったか。










ってなわけで、今日は趣きを変えてアシッドジャズなんぞ取り上げてみます。

Galliano(ガリアーノ)の2ND「A Joyful Noise Unto The Creator」です。



つっても僕も全然知らないのです。
美容師さんに薦められるがままアマゾンで買ったので。


そもそもアシッドジャズって何なんだろう。


とりあえずロック好きな皆さんに一番なじみなのは、ポールウェラー兄さんがいたスタイル・カウンシルでしょうか。
実際スタイル・カウンシルのミック・タルボットがガリアーノにいたそうな。






ガリアーノに話を戻すと、、


説明は特に出来ないです。


イギリスのバンドで、4枚のスタジオアルバムを出してますが、中でもこの2NDの評価は高いようです。




もう単純にかっこいいんですよ。



おしゃれな感じです。



知識がないので。こんなもんで許してください。





要は聴いてみてもらえたら。







我ながらゆるいな。