どうも、第43回です。



やばいです。









最近結婚式に呼ばれはじめた…




イコール===



同年代の人達が結婚し始めているという事実。



そろそろ婚活かっ!!?








やばいよやばいよ~(出川風に)






ってなわけで、今日は前回からガラリと趣向を変えてクラフトワークのアウトバーンです。


1970年にドイツのデュッセルドルフでラルフ・ヒュッターとフローリアン・シュナイダーにより結成。
シンセサイザーを用いたエレクトロニック・ミュージックの先駆者。
後のテクノ・ポップ、ハウス、ヒップホップ等に多大な影響を与えた。



いや~
僕、聴き始めたのは最近なんですよね。
ニューオーダーにはまって、そのままクラフトワークも聴いてみようか、みたいな感じで。



このアウトバーンは彼らの出世作であると同時に音楽史上重要なアルバムです。



まず何よりもタイトル曲「アウトバーン」がすごい。
何が凄いって、CDでは22分36秒も曲があるってこと。

その名のとおりドイツの高速道路=アウトバーンをイメージして作られているとか。


そんなに聴くアルバムではないですが、何も考えずリラックスするときとかに聴くにはぴったりです。僕にとって。





ほとんどインストに近い曲で同じようなテンポで流れる曲ですが、なんとも心地良い…



寝る前に聴くと心地よく睡眠に入れそうな…



いつのまにか寝てしまってる、みたいな…





…ってなわけで、実際高速道路で運転しながら聴く曲ではないな。


永遠の眠りについてしまう…




そんな僕にとって癒しの曲「アウトバーン」