どうも、第10回です。


今回はちょっと趣きを変えてエリック・クラプトンです。



日本でエリック・クラプトンと言って思い出されるのは、やっぱ「いとしのレイラ」か「チェンジ・ザ・ワールド」でしょうか。


どっちもイイ曲ですよね~

特に「いとしのレイラ」はかっこよすぎ!!
あのイントロ聴くだけでワクワクします。

「チェンジ・ザ・ワールド」も素晴らしいバラードだし。
ってかネットで見て始めて知ったけど、チェンジ・ザ・ワールドってカヴァー曲だったんだ。。





・・・と、まぁ前置きはこれくらいにして、、


今回紹介する「461オーシャン・ブールヴァード」も素晴らしいです。
1974年に発表され、全米1位を記録。クラプトンの代表作。


一言で言うなら「クラプトンの渋さ全開な作品」です。

ボブ・マーリーやロバート・ジョンソンといった伝説的人物の曲とクラプトンオリジナルの曲が上手くミックスされてとても心地よいアルバムです。




たまにはこんなアルバムを聴きながらコーヒーを飲むのも悪くないです。





シングルでも1位を記録した「I Shot the Sherriff]↓
ボブ・マーリーのカヴァーです。
・・・それにしてもスゴイ曲名。




哀愁感ただようクラプトンオリジナルの曲。