”子育て主婦がフリーランスで28年活躍し続ける方法。” | ほどよい敬語~その敬語、盛りすぎです!

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プロのライターでも経営者でも間違えることがある敬語。相手を思いやるコミュニケーションツールとして「ほどよい敬語」を使いこなして「デキル人」になっちゃおう。

うれしいブログを発見。

戸田美紀さんのブログで知ってくださったそうです。

戸田美紀さん、大森あゆみさん、ありがとうございます。

 

言葉をツールにしている大森あゆみさんのつぶやきが胸に迫りました

家庭を持つ女性がフリーランスを志す根っこって、
・家族と一緒にいたいから、
・子どもの成長期を見守りたいから、
・じぶんの歩幅で歩きたいから・・・

そういう意図があるはずなのにそこが根底から崩れる働き方を提唱されてもですね。
やっぱり無理だし続きません。

そのうち自分ができない人にみえたり家族がハンデキャップに思えてきたりしたら・・・もう何のために何をやってるのかさえわからなくなります^^;
そこで前田さんのように 育児も介護もやりながらどうやって28年もフリーランスを続けてきたのか。 そのリアルを教えてくれる人が必要なんですね。 

前田さんのこの本は全国にいる「等身大で生きる主婦」の皆さんの大きな勇気と参考になりそうです。

 

背中が、じんとしました。

等身大で生きる主婦。素敵な言葉ですね。

 

プライベートの他はクライアントと書斎の往復だけでせいいっぱい。

ママ友を増やしたりすることもなく今までやってきました。

でも、日本のあちこちに、同じような思いの方は(しかも、大森さんは京都だ!)いらっしゃるのですよね。

 

↓ぜひお読みください。私自身も勇気付けられました。