
アーマー確変中
ルーカスがあれをやってくれていると設置した運営側としては、なんだか嬉しくなります。

そんなあたちの連邦日記は、ありすぎて逆に戸惑うCreation Clubコンテンツをインストールしてからというもの、ちいともショーン探しは進まず、ワンを探してばかり。冒頭画像であたちが背負っている専門のリュックも追加要素のひとつで、連邦生活の懸念要素のひとつである重量問題を大きく支援してくれます。なんだかDivision2みたいで連邦エージェント気分♪

遭遇時、理由のわからないロボット軍団と果敢に戦っていたバイオレット。今はサンクチュアリでみんなに良くしてもらっています。ドッグミートみたいに一緒に冒険できたらもっと嬉しいのに!!でもオフィシャルMOD以外はまだ入れない。

ぎゅうぎゅう詰めのエレベーターで仲良く移動。なんでも無人で動けるというアーマーは、新しい「専属のボディガード」です。タンクとして活躍してくれるのかなと思いきや、結局「前に出る」のは自分。そんな連邦生活。それにしてもカボット家のクエストは面白い・・。前回プレイの時はニ択をどうしたのか、あまり覚えていないのですが、今回は父を助けました。父が復讐を果たした時も、みんなが勝手にやってくれたので、自分の手は汚さずに済みました。妹はちょっとかわいそうだったけど・・。お礼の「恒久的にもらえるという、あやしげな血」の効果がすごいこと。これであの汚れた地域を存分に探索できます。確かメインクエストの方は、The Glowing Seaでストップしているので、ちょうど良かったです。というわけで輝きの海を探索していたのですが、あやしげな無線をキャッチしたのでビーコンを辿っていくと、「あぶないエンクレイヴ達」に遭遇し、先にそっちのクエストを進めてしまいました。それにしても現地の伝説スコルピオンが強い。まさに歴戦クラス

帰還後、今度は闇医者が「ピン専門台」に。じっと見つめるアーマーの護衛とバラモンのあの顔。これだから連邦生活はたまらない。