
結局もう一回最初から
やりはじめたカルラディア日記(Mount & Blade II)
上画像のゲンス・ゴンス(自キャラ)もニューゲンス。
modのマントもいい感じ

クマ耳ヘルムのうしろの「さきっぽ」が出ているのはテクスチャがどうとかというわけではなく、自分の世界観的には「専門の穴を開けてある」ということに。両手剣の「もつところ」もまた同じシステム。
やり直した理由としては、前回プレイが人海戦術ゴリ押しで一気に全拠点制圧できる段階になってしまったこと。あとはプレイ途中から導入したmodを最初から楽しみたいということもあり、今回三回目となるリブートプレイに。自分だけのこだわりプレイに固執するのもゲームの醍醐味でしょうか。おっほっほ。

「右側」を中心にあれこれ刺されたゲンス・ゴンス。刺された数だけ栄光へと向かうのか向かわないのか。そんな右下で喜ぶ部下もいっぱい刺さっている。おそろしい。
戦闘で捕縛した「村を襲ってたわるいひと」は、引き続きmodを使用して顔面を白塗りに(たまに水色)。男子ならば髪もぼうず(必要とあらば、ちょび髭も)にして、次回、遭遇した時に捕縛歴ありと判別しやすく。武具も没収して二度と悪さができないようにするも、丸腰にも関わらず、懲りずにチャレンジしてくるガッツがまたわるい。そんなカルラディア生活。

カルラディアのお盆はどんな盆なのやら