
ハッハッハッハッと、ワンもやってきた
そんなわけで今回もFarthest Frontier日記を(No Mods、人間の侵入者達はこない設定)

ワン達はハンター達と一緒に村で暴れるクマの撃退も手伝ってくれます

容赦なく飛んでくる矢とダブルワンアタックにクマもたじたじ。これなら金冠アオアシラが来ても平気そうです。

だこんだ油断していたらニャンハウスが危うい状態に。ワンニャン達のお食事が増え、村全体が食糧危機に。だのに世話人達はのんびり。いっそいで畑や釣り場、ハンター達を増やすことに。持ちこたえろ!!ワンニャン!!

そんな時に限ってやってくる移住者も快く受け入れ(全員すぐに農作業にあたってもらうことに)、無事に食料危機を乗り越えました。
その後、一個のワンニャン施設にたくさんのワンニャンを住まわすのはやめ、いくつかの施設に分けることにしました。ニャンは最大6ニャンとかに設定して。

ハンターと一緒に戦う勇気あるワン。ガードのゆるい場所にクマが出ます。

ちょっとクマの反撃にあい、逃げるワン。どうやらワンもダメージを受ける様子。いっそいで他のハンターやガーディアン達を現場に向かわせました。

マーモットがでました。人間がいても平気でパクつくので注意です。なので一応、畑の近くにもワン施設と犬小屋を建てました。

そしたら大火事に。井戸だけはやたらと作っているので、すぐに鎮火できました。ワン達や逃げるぼうず達もみんな無事でした。そんなFarthest Frontier生活。

最近思うのは、このゲームのタスクって「整地し続けること」なんだなぁ・・と、もう40年近く整地しているのに、まったく平地にならない。