~神殿地下、投獄エリア.....

警備兵A&B「異動だってぇ~~~~~~!?」ガガーーーーンびっくり(と「保安官みたいな格好」をした警備猫二人が抱き合って驚愕している)


セルタスボニー「そう。これで君たちも晴れて地下生活からおさらば、今日から神殿内の警備兵として頑張ってもらうよ♪」ぴらぴら(「昇格推薦書」をチラつかせる)

警備兵A「そんなぁ・・・・」がっくし

ポチャッティ「陛下と鈴麗様の婚礼も近いのです。しっかり警備をして頂かないと。それに出世ですよ?嬉しくないのですか?」

警備兵B「そりゃ~嬉しいが・・俺たち、ここが気にいってたんだよ・・」ちら・・(デスクの上に置かれたカードの山を寂しそうに見つめる)

米瑠都「それなら安心するでごわすニャ」ギコギコギコ・・(大タル2つを乗せた荷台を押してくる、デブごっつい眉毛の太いどんぐり二等兵)

警備兵A「どういうことだい?」

米瑠都「神殿内を見回る警備兵が使う休憩室は、たぁ~くさんのカードゲームやボードゲームで溢れているからでごわすニャ♪」

警備兵B「たくさんのカードゲームや・・」

警備兵A「ボードゲーム・・・!!」ゾクゾクゾク・・ぶるぶる

米瑠都「もちろん、それらは勤務時間が終われば使いたい放題、毎日遊べるでごわすニャ」

警備兵A「使いたい放題!!」きゅぴーんキュピーん

警備兵B「しかも毎日!!」きゅぴーんキュピーん

セルタスボニー「どうだい?少しはやる気に・・」


どーーーーーーーーーーんsss
(セルタスボニーとポチャッティを突き飛ばして行く警備兵A&B)


セルタスボニー「ちょっとあせる引き継ぎは!?」

警備兵A「ほらよ!牢獄の鍵だ!!」ぽ~~~いはぁ(鍵束を投げ飛ばす)

ポチャッティ「っとあせる」ぱしっドキッ(大きい両猫手で挟むように鍵束をキャッチする)

警備兵B「それから机の上のカードはお前たちにやるよ!!」

警備兵A「お前たちなら俺たちも安心だ!!しっかりやれよ!!♪じゃあなぁ~♪」


むにょ~~ホッホッホッ!!
(と肩を組み、豪快に笑いながら階段をスキップで上がっていく警備兵A&B)


ポチャッティ「・・・・・・・・・・・」(あっけらかんとしている一同)

セルタスボニー「何はともあれ、作戦成功だね。米瑠都さんには悪いことをしちゃったけど・・事実上の降格だもんね汗

米瑠都「何を言うでごわすニャか。牢獄の警備もしっかりとした仕事でごわすニャ。それに、ここならうるさい上官とも顔を合わせなくて済むでごわすしニャ」にこ(小粋に微笑む、デブごっつい眉毛の太いどんぐり「元」二等兵)

ポチャッティ「ありがとうございます、米瑠都さん」

米瑠都「いや・・自分はこの国を救う為にやっただけで・・・」ちら


キラキラキラキラキラキラキラキラ
(米瑠都視点に映るポチャッティの顔が仰々しく煌めいている)


ポチャッティ「??」

米瑠都「なんでもないでごわすニャ・・」ぷいっ(顔を全開に赤らめながらそっぽを向く)

セルタスボニー「よし。そしたら早くタルを中に入れよう」


ギコギコギコギコギコ・・・
(すっかり水漏れの音が途絶えた牢獄内の廊下をセルタスボニー、ポチャッティに続き、2つの大タルを乗せた荷台を押しながら進んでいく米瑠都)


歯の抜けた年寄り猫「うひょっ!なんじゃニャ、ごちそうかニャのぉ~!?」ガバッsss(目の焦点の合っていない老いぼれ猫が鉄格子を両手で掴み、食らいついてくる)

顔がニキビだらけの太っちょ猫「モンスターのフン!!モンスターのフン!!」ガバッsss(白目をしたこ汚いデブ猫が同じく食らいついてくる)

セルタスボニー「よしなよあせるそんなの入ってないよ!」モンスターのフン!!モンスターのフン!!(鉄格子越しにせがんでくる顔がニキビだらけの太っちょ猫)

ポチャッティ「あなた達は、所謂「新人さん」ですか?」(隣同士の牢獄に入っている二人に問いかける)

歯の抜けた年寄り猫「二日前に入れられたんじゃニャ。こいつは昨日じゃニャ」モンスターのフン!!モンスターのフン!!(隣の牢獄から良からぬ叫び声だけが聞こえてくる)

セルタスボニー「まったく・・何をしたんだい?」

歯の抜けた年寄り猫「なんでも婚礼が近いと言うじゃニャいか。だから神殿に溜めこんであるはずの酒を盗もうとしたんじゃニャ。酒蔵までは行けたんじゃがニャ、あともう少しのところで掴まってしもうたんじゃニャ。まぁ、それも運命じゃニャ」

セルタスボニー「お酒好きもほどほどにね。それで、君は?」

顔がニキビだらけの太っちょ猫「モンスターのフン!!モンスターのフン!!」ガシャンガシャン煙(今にも鉄格子が壊れんばかりにそれを揺さぶる)

歯の抜けた年寄り猫「暴行じゃニャ。酒場でちとやりすぎたみたいじゃニャ」モンスターのフン!!モンスターのフン!!

ポチャッティ「他にも誰かいるとは計算外でしたね・・」こそ(セルタスボニーに耳打ちをする)

セルタスボニー「大丈夫さ。彼らとの牢獄は少し離れているしね」こそこそ

歯の抜けた年寄り猫「うーーーーん。そのタルから人間の匂いがプンプンするじゃニャ」クンクン

セルタスボニー「な・・何を分けのわからないことを言ってるんだい?おおかた、このタルを作ったのが人間だったのさ」しらじらあせる

歯の抜けた年寄り猫「お前さんも人間の匂いがするじゃニャ」(ポチャッティを見つめる)

ポチャッティ「・・・・・・・・・・・・」タラタラタラタラ汗(どういう仕組なのか、着ぐるみの上に大量の汗が流れ出る)

米瑠都「さぁ、おしゃべりはおしまいでごわすニャ。今日からは自分達三人が、ここの見張りになったでごわすニャ。つべこべ言わず、寝るでごわすニャ。さ、行きましょう」ギコギコギコ・・(戸惑う二人を促しながら先に進んでいく)

歯の抜けた年寄り猫「ふぅ~~ん・・・」ギコギコギコ・・(過ぎ去っていく二人を目で追っていく)

顔がニキビだらけの太っちょ猫「モンスターのフン!!モンスターのフン!!」ガシャンガシャンガシャン!!

歯の抜けた年寄り猫「あせるじゃねぇニャ。直にここから出られるぞニャ」ぱたむはぁ(閑散とした牢獄内の床の上で「まあるくなって」ふて寝をする)


ギコギコギコギコギコ・・・
(牢獄の廊下を進んでいく米瑠都一行)


ロイ「はぁ・・はぁ・・!!」(倒立腕立てをしながら、床の上に開かれた本を読んでいる)

セルタスボニー「やぁ、ロイ。今日も読書かい」

ロイ「ボニー・・・っと、ここではボニオだったね」バッ煙(両腕の力だけで全身を跳ね上げ、そのまま後方の壁を背もたれに腰を下ろす)

セルタスボニー「へぇ~~。やるじゃないかぁ~」ぱちぱちぱち♪(目をまあるくして賛辞の拍手を贈る)

ロイ「牢獄暮らしを無駄にしていちゃ勿体ないからね。それに、君が持ってきてくれた、このロベスニャエール氏の原本は、何度読んでも、その都度、勉強になることばかりだよ。注釈が入っている写本や副本はたくさん読んだけど、この貴重な直筆の原本には、「革命の血」が今でもふつふつと流れている」(少し「ヨレヨレ」になった分厚い本を掲げるその腕は、かつてのようなか細さは消え、筋肉隆々と化している)

セルタスボニー「良かった。鉄平に借りたままだったんだけど、どうもボクにはむつかし過ぎてね。君みたいに頭の良い人に読んでもらえば、ロベスニャエールだってきっと喜ぶさ」(その隣で会釈をしているぽっちゃりナースアイルーの「でかい顔」)

ロイ「おや・・君は確か・・・」

ポチャッティ「以前は大変失礼致しました。私なりに考えた結果、これからはあなた方を僭越ながらサポートしていきたいと思います」へこり

ロイ「サポート?」

セルタスボニー「ウーメイ・・いや、このポチャッティさんは、君の奥さん、コニーを救出した恩人なんだよ」

ロイ「コニーに・・何かあったのか!?」

ポチャッティ「姜淑の仕業です。私怨からの報復を果たす為、コニーさんを拉致しようと、邪龍徒の刺客をユクモに放ったのです。その目論見を止める為、私はユクモを訪れ、そこでユクモの素晴らしい方々の尽力を得て、邪心な計画を阻止することに成功しました。もちろん、そのメンバーの中にはコニーさんもいました」にこ

ロイ「コニーが・・?」

ポチャッティ「はい。とてもお優しく寛容で、献身的な御方でした。あなたはとても素敵な奥さんをお持ちですね、ロイ・ファウラー」

ロイ「・・・・ありがとう。心から感謝する」

ポチャッティ「とんでもありません。私こそ、以前はあなた方を疑ってしまい、すみませんでした。必ずあなた方をここから救出してみせます」グッ(でっかい猫指でサムズアップしてみせる)

グレイ「おいおい。大事な話が丸聞こえだが、こっちにもいるってことを忘れてもらっちゃ困るぞ」(鉄格子を背もたれにクールに決め込んでいる「グレイ(宇宙人)タイプ」のマスクを被ったブラックスーツの奇面族エージェント、その後ろでは同じく黒服&サングラスの猫達が懸命に腕立て伏せをしている)

ボニー「安心してよ。今日から牢獄の警備はボク達が担当することになったんだ」

グレイ「なんだと・・・よくうまくいったな?」

ポチャッティ「私がユクモに出向いている間に、神殿内が更に腐敗した証拠です。それを察知してか、軍務を一任されているオステルマンは、より領内の警備に力を入れているようですが、さすがにここまでは目が届かないでしょう」

ロイ「とはいえ、オステルマン将軍は抜かりない。下手に動けば全員、命が危ういぞ」

ボニー「そうだね。それに・・(あのジーナという女・・ボクらの計画を知っていて、わざと泳がせている・・・彼女の目的は一体・・・・)」

グレイ「どうした?」

ボニー「いや・・当初の予定通り、クルセイダーズの仲間と騎士団が領内に侵入してくるのを待とう」

ポチャッティ「我々のお仲間もお忘れなく」フフ・・

グレイ「どういうことだ?それと気になっていたんだが、そのでかいタルは一体・・」


ガタガタガタガタガタガタドキッ
(米瑠都が運んできたふたつの大タルが大きく揺れ動く)


グレイ「ん!?」

ポチャッティ「ご紹介致します。ベインズ兄弟です」


ばかんはぁ(ふたつの大タルの蓋が開き、それぞれの中からロックラック装備とユクモノシリーズを纏った人型男性が姿を現す)


ポール「どうだ?リック。初めての潜入工作は?兄さんの苦労が分かるだろ?」ゴキッゴキッドキッ(凝った首を回しながら白い歯を光らせて微笑む)

リック「ほんと。獣人スーツといい、ギルドナイトっていうのは、体を柔らかくしないといけないようだ」やれやれ(と、凝った肩をほぐしている)

グレイ「ギルドナイト・・!」

ポチャッティ「メンバーは完璧です。必ずジェイルブレイク致しましよう」グッ(凛々しい顔した米瑠都と共に猫指をサムズアップしてみせる)






「あたちのモンハン日記」
~Fourth Stage~







~フェイリンメイリン国領内、コロニーエリア、ダミアン宅....



セルタス純平「ギルドナイツの支援を受けるとはね・・・これもクルセイダーズならではのやり方か・・」ふ~~~(お世辞でも綺麗とはいえないワンルームのすす汚れたソフィに腰を下ろし、溜息をつくセルタス純平)

セルタスボニー「平気だよ、ポールさんもいるし(って、ポールさんがギルドナイトだったということは、今はボクの心に留めておこう・・・・)」

ダミアン「どうした?「ネコヘッド」を被って顔色は隠せても、声色までは誤魔化せないぞ」ほら(と、これまたすす汚れたティーカップをボニーに手渡し、自身もソファに腰を下ろす)

セルタスボニー「え・・ああ・・・作戦がうまくいくといいなと思ってね。ありがとう。不思議な香りだけど、なんだい?」くんくん(ティーカップから立つ湯気を嗅いでいる)

ダミアン「仲間から土産に貰った「鬼芋酒」を紅茶に混ぜてみたんだ。結構イケるぞ」ずずずず・・

セルタスボニー「やめとく汗それより君たちの方は順調なのかい?」コトンはぁ(怪しい湯気が立っているティーカップを、「よれたお花(シャインフラワーか?)」が一輪だけささっている花瓶が乗っているサイドテーブルの上に置く)

ダミアン「順調も何も、何度も言うが俺たちは戦争屋でもなければテロリストでもない。強いて言うなら、極めてインテリジェンスなレジスタンスってところかな」フッ(と、リーゼントっぽく固めた毛先を撫でる)

セルタス純平「俺たちを利用して政権を奪取しようっていうんだろ?信頼はしているさ。だが、仮に猛豚達から政権を奪うことが出来ても、その後、猫民達をどう説得するつもりなんだ?」

ダミアン「それを今、俺の仲間たちが必死なって創り上げている。もちろん、俺だってたまには参加するぜ?工房の仕事が終わったあとな」

セルタスボニー「作るって、武器のことかい?」

ダミアン「だから。戦争屋じゃねぇっつーの。あんた達が革命の時、共に戦ったロベスニャエール氏が書き残した数々の書物からヒントを受けた。といっても、もちろん写本だけどな。ボニー、あんたから借りていた原本も複製させてもらったよ。今頃、必死になって仲間が注釈をしている頃さ。あれはいい。猫民の未来が書き記されている。ちゃんと読んでいるか?」

セルタスボニー「ああ・・まぁね汗(ずいぶん前にロイに貸しちゃったことは黙っておこう・・)」

セルタス純平「ロベスニャエールからヒントを得たということは、猫民を統率する為の規律を?」

ダミアン「ま、そんなところだ。みんな寝ずに頑張っている。武力に自信がある猫は、日中は採掘の重労働で鬱憤を晴らしながら、夜は自宅で武芸の稽古ってわけさ。その連中でよければ、レンタルするぜ」パチりん(粋なウィンクかます)

セルタス純平「助かる。しかし、すごいな・・。ニャン=ジュストの目を掻い潜って、よくキャッツ・セインツをそこまで鍛え上げたもんだ、ダミアン・ギーユ。早く君を鉄平達と引き合わせたいもんだ」はははははは

ダミアン「猫民の英雄と会談?冗談じゃねぇぜ。俺は大したことはしていない。俺はただ、仲間がよく「回る」よう、目を配っているだけだ。本当に凄いのは、セインツの仲間さ」ずずずず・・

セルタスボニー「人の上に立つ者っていうのはそんなもんさ。もちろん、政権を奪った後は君が統治するんだろ?」

ダミアン「それも冗談。興味ないよ。だいたい今だって、俺自身の決意だけでここまできたわけじゃない。工場長・・ロイ・ファウラーや、フレッカーさん、それに・・」


ガチャ


耶律恵烈頭「どうも。会談最中、失礼するでニャす」にこっ(右頭部を深く刈り上げ、顎鬚を三つ編みし、頬髯を蓄えた、土着感の強い一重細目の獣人が似つかわしくない「ほっこりした」笑顔と共に部屋に入ってくる)

ダミアン「ああいった、未来の猫民達の導きがあってこそさ」フッ・・

耶律恵烈頭「??」

ダミアン「それはそうと、そっちはどうなんだ?」

耶律恵烈頭「南北の動き待ちでニャす」

セルタス純平「フレッカーが雇ったという、サザンゴッドの賞金首達がいるんだったよな?」

耶律恵烈頭「ニャす。目的は領内に潜伏している、邪龍教徒の誘拐でニャす」

セルタス純平「その貴重な情報源からタラスクギルド、及びブラックギルドの動向を探り、自身の「商売」を有利に進めようという魂胆か・・。トム・フレッカーというのは、かなり欲深いお方のようだ」フッ・・

セルタスボニー「サザンゴッドの連中もまた、南北の軍勢が領内に突入する機会を狙っているようだね」やれやれ

セルタス純平「決まりだな。みんな心待ちにしてるのさ。俺たちの主の派手な登場をな」

ダミアン「早く会ってみたいもんだ。あんた達の仲間にもね」ガッドキッ(純平と拳を突き合わせる)

耶律恵烈頭「それと、コロニー内にも、だいぶ邪龍教徒が増えてきたでニャすな・・」

ダミアン「ああ・・・・」ジャッ(ボロボロのカーテンを開け、外の様子を窺う)


・・・・・・・・・・・・・・・・
(荒んだ薄暗い敷地内の所々で、燃え上がる焚き火を囲い、何やら経文を唱えながら月夜を見上げている猫民達の姿が見える)


ダミアン「ここの所、毎晩、あんな様子だ。月を見上げちゃ、気味の悪いチャントを唱えてやがる」

セルタスボニー「まったく不気味な連中だよ」

ダミアン「政教分離・・・ロベスニャエール氏はこうなることも予測済みだったのさ。信仰は決して悪いことじゃない。だが、連中が心の拠り所にしているのは名ばかりの教理であって、結局は薬に溺れているだけに過ぎない。してやられたのさ。ブラックギルドにな」

セルタス純平「・・・・・・・(連中は、この領内を食い潰すつもりなのか・・?ニャン=ジュストは一体何をしているんだ・・・)」

セルタスボニー「だからこそ見過ごしていちゃいけないんだ。この猫民だけの領内に必要なのは、猫民の力による革命なんだ。それを導くのは君だよ。ダミアン」

ダミアン「だから俺は救世主にはなれねぇって。先導するのはあんたらだ。俺達セインツは、あんた達が起こした風に乗って、領内を自由に羽ばたくだけさ。本当のメシアはその中から生まれる。それに俺の目的は、まず工場長を救い出すことだ」

セルタスボニー「そうだね。ロイを・・コニーの為にも救い出さなきゃね」

ダミアン「工場長・・・待っていてくださいね・・!」(月夜を見上げながら心に誓う茶アイルー)

セルタス純平「・・・・・・・・・(さぁ・・こっちの準備は整ったぜ。あとは・・お前の号令次第だ・・UBU!!)」

To Be Continued




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$あたちのモンハン日記
次回「あたちのモンハン日記」ザ・ストーリーモードはさ!?

5/10(木)0時更新 「彼女が対抗馬なんだ」の巻

をお送りいたします♪ほいだらさ!!次回もモフモフしながら読も見ようよぽけ~