
グレンジャガー「伏せろ。火薬の匂いだ」ばしんばしん
(クールに警告する迅竜の頭をひっぱたくナズガ)パソコン「え!?誰かが僕らを狙ってるってこと!?」
デブ「慌てることないさ。おおかた、カーブーさんあたりがみんなの邪魔をしようと、エリア中にタル爆弾でも設置してるのさ」あむあむあむ(手持ちのタンジアチップスをぼろぼろグレンの背中にこぼしながらかじっている)
クサッチーニ「彼のやりそうな事だが・・・ん?」
ヒョウウウウウウウウ・・・・・ン
(明らかに砲弾が飛んでくる音)
クサッチーニ「伏せろ~~~~~~
」ガバッ
(グレンの頭をひっぱたいているナズガの後頭部を無理やり寝かせながら自身も屈み込む。同時に慌てて丸くなるデブ&パソコン)グレンジャガー「うぜえ」ひょるんひょるひょるん
(棘状の尾棘が付いた尾先を例の如くクルクル回す。それを屈みながら「鳩が豆鉄砲を食ったような顔」して見ているナズガ)びょっ
(ブレード状の尾棘を尾先から空中に向かって飛ばすグレン。それを「ハートの目」をしたナズガが感激しながら見上げている)ヒョオオオオオオオオオオン!!
(落下してくるカラ骨弾薬を迎撃するように上昇していく尾棘)

ドガアアアアアアアアアアアン!!
ナズガ「たぁ~~まやぁ~~~~♪」(下で自慢げな顔してるグレン)
クサッチーニ「一体誰が攻撃を!?」バッ(落ちてくる残骸を受けながら慌てて双眼鏡を覗く)
じーーーーーーーーーーーーーーーー
(双眼鏡視点。白銀エリアの向こう側で、中指を立てているフルフルヘルムを被った少女と、その隣で硝煙を上げるデッドフリルパラソルの砲口をこちらへ向けているヒーラー装備の少女)

ゾフィ「来てやったぜ!!村長クエストを達成させる為にな!!」ジャキーーーン
(キャンディケイン型の双剣(赤&緑)を掲げ、勇み足に鬼人化してみせる)
ユーリィ「・・よろしく・・」スチャッ
(同じくキャンディケイン(赤&緑)柄の「特性クリスマス仕様デッドフリルパラソル改【サザンゴッド記念モデル】を素早くリロードするおねえちゃんは、顔に真っ黒なマフラーをぐるぐる巻きにしている)ジャイーーーーーーーーン!!
(剣と剣が交わるエフェクト音。そんでタイトル)
「あたちのモンハン日記」
~トップスターを探せ!!ユクモのクリスマスSP~
~あたちの農場「冬バージョン」....

わいわいがやがや♪
(すっかり雪が積もった農場内でせかせかとパーティーの準備(木製テーブルを配置したり、クリスマスツリーと化した御神木(トップスターのみ飾り付けされていない)から、キラキラの装飾が付いたガーランドを伸ばしたり)している村人達。また川の向こう岸から渡って来たのだろうか、轟竜と河狸獣が料理の手伝いをしている)

コノハ「Let It Snow~♪Let It Snow~♪ユクモ~~♪」ちょこんちょこん
(と、ずらりと並ぶ雪だるまの頭の上に「カラフルな」ユクモ温泉たまごを乗せていく。その奥ではチェルシーや静香達、村の子供たちがすごい勢いでどんどん「新規の」雪だるまをこしらえていく)雪左「ええどすね~♪温泉街のクリスマスいうのも」ガーンガーンガーン
(と、クリスマスカラーの着物姿のまま、何やらでかいベルを鍛造している。それをアシスタントしているサンタ衣装のモミジィと加工屋のおやじ)
ササユ「川村君達がトップスターを見つけてくる前に、しっかりお料理の準備しなくちゃね♪」ぎゅっぎゅっぎゅっ
(と、張り切って「でかめの」おにぎりを握っているお料理部隊。その奥では若奥様達に真剣な表情でテキパキと指示を出しているバランとまさ子の姿も)雪左「そのクエストどすけど、参加者は村のハンターだけどすか?」ガーンガーンガーン
じゅうううううう
(打ちの頃合いを見て、あつあつのベルに雪をぶっかけて冷やすモミジィと加工屋のおやじが見せるナイスコンビネーション)
村長「ゲストもおりますのよ」おほほほほほほ(と、でかめの鍋に入っている豚汁をかき回している。鍋の中にはモスとファンゴの顔面が見える。そのかまどに薪を抱えて持ってくる彭関越。その背中に納刀されているシャークキングにはサンタ帽が被せられている)
ササユ「ゲスト?」ぎゅっぎゅっぎゅっ
(おにぎりしながらにこにこして聞く)村長「以前、村に対して行った振る舞いの贖罪をしたいと。あちらの方から何かお手伝いをしたいという手紙を受けましたので、今回のクエストに特別参加してもらいましたの」おほほほほほほ
ササユ&雪左「??」ほら運べぇ~(とモミジィの指示を受けて、できたてのでかいベルを運んでいく村の屈強な男達。当然、その中にはアームレスリング平川(冬でも上半身裸)の姿も見える)
村長「それはそうと・・・UBUちゃんはどこに行ったのかしら」おほほほほほほ
~ユクモ村商店街.....
わいわいがやがや♪
(商店街通りはすっかりクリスマス装飾が仕上がっており、そこら中にお星さまやオーナメントボールが吊るされているガーランドがお店とお店の間に伸びている)
キラキラキラキラキラ

(吊るされた赤や緑のオーナメントボールを見上げる子供たち)
ばしょ~~~~~~~~ん

(突如すっ飛んっできた無数のあんまんが、オーナメントボールやベルに取って代わる)
子供たち「??」くるっ(その方向を揃って見る)
AMAAAAAAAAAAAAAANN!!
(商店街の公道をガウシカのような角を付けた大猪(ジョー)が牽引するソリに、「傾奇者みたく」威風堂々と乗っている漆黒の女サンタ(UBU)。その傍らでは侍猫(芋助)が「悪逆非道」と書かれた幟(のぼり)を掲げながら付き従っていく)

UBU「Let It Snow!?No!!Fucking Snow!!HOHOHO!!」ブーーーーーーン
(小脇に抱えている「せいろ」から、あんまんを取り出してはぶん投げる)しゅこ~~~~~~~ん!!
(軒先に吊るしてあった靴下の中にあんまんがすっぽり入る。それを見て泣くお嬢ちゃん)
UBU「Great Googly Moogly!!Naughty Christmas!?That's right!!HOHOHO!!」あむっ
(あんまんをパクつく)さささっ・・すとんぷ!!わぁ~~~~~ん
(転がしニャン次郎にサンタさん宛の手紙を出そうとする子供の手紙を奪い、あんまんスタンプを押して投げ返す漆黒のサンタとその一味。そして泣く子供達)
ごろごろごろ・・・ばかぁ~~~ん!!
(雪だるまを中庭で作っている子どもたち。そこへ漆黒のサンタがスキル「隠密」を効かせながら侵入してきて、雪だるまの頭部を「チョップ」で破壊し、無くなった頭部の代わりにちっさいあんまんを乗せていく。きょとんとしている子どもたち)
らんらんらん♪スタスタスタスタ・・・
さささっ!!うわぁ~~~~~ん
(家の中でクリスマスツリーのお飾りをつけている子どもたち。そこにどこから侵入してきたのか、漆黒のサンタがそのお飾りをすべてあんまんに変え、スキル「ランナー」を発動させながら足早に去っていく。がっかりなお飾りを見て泣く子供たち)
ラララァ~~♪どうぞ~♪
ぽちゃり・・・あちぃ~~~~~!!
(アマンダのテラス席に座る禿頭のおじさんに、サンタドレスを着たブリジッタが「ご機嫌に」ホットコーヒーをお盆に乗せて運んでくる。そのコーヒーカップの中に、あんまんがぽちゃりと落ちたことを気づかずに口を当てる禿頭のおじさん。すぐさま口が火傷して悲痛の叫びをあげる。その一連の光景を人んちの影からクスクス笑いながら見ている漆黒のサンタと呆れ顔のジョー)
UBU「Am I Evil!?Yes!!Evil is my only vice!!Naughty Christmas!!That's right!!HOHOHO!!ホホーホーー!!」(と笑いながらジョーに跨っている。黙々と歩くジョーの死んだような顔)
~渓流狩猟エリア6、冬バージョン....

(一方、すっかり氷漬けになった浅瀬エリアはというと・・・)

ドガアアアアアアアアアン!!
(爆破と同時にすっ飛んでいくクサッチーニ&デブ&パソコン)
ナズガ「UH~~~~~♪これが本場のひと狩り!?超クール!!」いけいけぇ~~♪(と呆れ顔してるグレンの背中から応援してる)
ユーリィ「・・発射・・」どーーーーーーーーーーん
(ロケットランチャーのように肩に担ぐ、キャンディケインカラーに染まったデッドフリルパラソルから、豪快にカラ骨砲弾が火を吹きながら発射されていく)パソコン「ぎゃあああああああああああ」どがああああああん

ゾフィ「きゃはははははは!!トップスターは俺達がいただきだぜぇ~!!」ばし~~んばし~~ん
(棍棒のようなキャンディスティック型双剣で、逃げ惑うクサッチーニやデブのお尻を叩きまくっている。デブは心なしか、ちょっと嬉しそうな顔をしているようにも見える)
ミッチ「やっほぉ~♪みんな採取は順調っすかぁ~?」てくてくてくてく
(おバカな顔してエリアインしてきた黄猫とその主人)ユーリィ「・・ご機嫌・・YO~・・」ずがーーーーーーーーん
(よりでっかい砲弾を発射)
サムソン「よぉ、来ておったのか。メリークリスマスって、ええええええええええ!?」
ドガアアアアアアアアアアン!!
(姿勢の良い緊急ダイブで爆破を逃れるミッチ&サムソン)
サムソン「なんて卑怯な奴等だ!!」シュタッ

ミッチ「そんなことより、なんでトラブルシスターズのおねえさん方がいるんすかぁ~
」シュタッサムソン「言ったろ、ミッチ!!今回の話は脚本が「ぎちぎち」だと!!つまらんことは気にせず、いくぞぉ~~~~~!!」ごいん
(とクリスマスリーフが巻かれた煌黒堅鎚アルメタを抜き、颯爽と走っていく)~渓流狩猟エリア3(冬バージョン)....

にゃあにゃあみゃあみゃあ・・
(雪が積もった竹やぶを相変わらず彷徨く「野良アイルー(それぞれクリスマスコスをしていることから、彼らもクリスマスを楽しんでいると思われる)」に紛れて、コスプレ衣装を来たチームバベルの面々が各々、手にマツタケやタケノコを持って歩いている)
すあま「あかんわぁ~。ぜんぜんそれっぽいもん見当たらんなぁ~」てくてくてく...(と、クリスマスツリーのきぐるみを着たまま、でっかいタケノコを抱えている)

真里ノス「おかしいな・・・今日は「野生の」青熊獣が一頭もいないな・・」きょろきょろ

リカ「冬眠してるんじゃなぁ~~い♪」(全身は豪華客船のきぐるみ(クルージングをイメージしているのだろうか?)を、足元はスキー板を履き、両手にはストックを(=スキー・スノボ旅行をイメージ)、そして全身には派手なクリスマス装飾をやたらと付け(=パーティ好きをイメージ)、くり抜きタイプから出た素顔のおでこにはゼニーのお札(=とにかくセレブレティさをアピールしているつもりか?)を貼っている。とにかくすごく動きにくそうである)

ザンコ「そんなことより、隣のエリアからやたらと爆発音が聞こえませんこと?」(四角いプレゼント箱のきぐるみから「くり抜きタイプ」で顔を出し、箱の左右からは両手、下から脚を出している。すごく動きにくそうである)

トンコ「もしかして「野生」が出たとか・・ニャ?」(ガーグァのチキン型きぐるみを着ている)
ひゅ~~~~~~~~~~~・・
(緊張する一同を煽るように冷たい風が吹き抜けていく)
真里ノス「大丈夫だよ。もし「大型」が現れたら、あたしがみんなを乗っけて・・」
ズドドドドドドドドドド!!
(突如、エリアインしてきた蒼火竜、桜火竜、岩竜、桃岩竜)
すあま「出たぁああああああああああああ!!」
真里ノス「乗って!!早く!!」ぴょ~~んぴょ~~んぴょ~~んぴょ~~ん
(バネのようにジャンプして狗竜の背中にしがみつく珍妙な格好をしたコスプレ集団)ズドドドドドドドドドド・・・ぼろぉ~~~ん・・
(架け橋を渡っていく狗竜だが、そのバランスの悪さから横方向に落下してしまう)
ぎゃああああああああああ・・・・・・・・・・・
(トンコ達の悲鳴だけが雪景色のエリア3にこだまする)

スサノオ「なんだぁ~?」

バサリン「あんなに慌てて、先輩達、どうしたのかしら・・?」

アマテラス「クンクン・・・あ!カーブーちゃんの匂い発見♪」

バサ雄「行ってみよう!!」
ぶわっさ!!ぶわっさ!!ぶわっさ!!ぶわっさ!!
(飛竜四頭が各々の翼を羽ばたかせると同時に、竹やぶに積もった雪がボロボロと落ち、下にいる「野良のアイルー達」を下敷きにしていく。空の上の飛竜目掛けて中指を立てる猫達)
~渓流狩猟エリア4(冬バージョン)....

(カーブーんちはすっかり雪に埋もれ、なんだかきしんでいる。また雪で真っ白になったエリアを野生のファンゴ達(カーブーのペット)がとぼとぼと歩いている)
かてぃ~~~~ん♪こてぃ~~~~ん♪
(エリア端の断崖をピッケルで叩いているロージーの後ろ姿。その傍らでは「幼体モード」のガルグイユがぽかんと口を開けながら見上げている)
アルテミス「平和だねぇ~」(翼をピタッと収納し、きちんとした箱座りをしながら「温かい目」でロージーを見守っている金火竜と、その首に腰を下ろしているアラン)

アラン「いつまでも、こうならいいんだがな・・」ふぁ~~あ・・(いつものサングラスはド派手な「星型」のものに変わっている)
こてぃ~~~~ん

アラン「お。いい音だな」

ロージー「でだ!!花香石の塊!!でだ!!」コフ~コフ~
(とマスクで息をしながら運搬スタイルで「薄紅色の鉱石の結晶体」を抱えている)ファイヤージンガー「擦ってみろよ!!」
こすこすこすこすこす

(シルバーソルアームのブレード状になった部分で鉱石をこすこすする)
ふぁ~~~~~~~~~~~♪
(なんだかフローラルな香りが漂い、うっとりするロージーとジンガー。花香石の塊は擦ると花のような匂いを放つのだ!)
ガルグイユ「あ~~ん!ずるいでちゅ!サメちゃんにも嗅がせてくだちゃい
」(「すっぽり被るタイプ」のロシア帽を被っているのが実に愛らしい)アラン「採掘完了だな。よし、そしたらよ、そいつを村に持って帰って、雪左に星型に削ってもらうべ」ぽんぽん
(腰を叩きながら歩いてくるおじさん猫。星型のど派手なサングラスをしたまま)アルテミス「つまんないね。あたしの出番は無かったみたい」ふぁ~~~あ
ロージー「すねないの。なんなら、お兄ちゃんちぶっ壊してもいいのよ♪」フフ~~ン♪(と花香石の塊を抱きながらクルクル回っている)
ぶわっ!!
(突如、そのバカな顔をしたロージーから花香石の塊を奪っていく完全に怪しい黒い影)
ファイヤージンガー「誰だ!!」
ドボルーーーーーーーン!!
(花香石の塊を抱えた一号(カーブー)を真ん中に、左に二号(鉄平)、右に三号(一也)が並ぶ)

カーブー「むぬすわはははははははは!!愚かな義妹(ぎまい)よ!!この花香石の塊は、貴様の誇らしい義兄(ぎけい)が貰い受けようぞ!!」むぬすわはははははははは!!
ロージー「出たわね!!チームドボル!!それを返しなさぁ~い!!」むきぃ~~~
(中指を立てながら敵意をむき出しにする)アラン「良かったな、お前らの出番だぞ」(アルテミスとガルグイユを交互に見る)
アルテミス「ボス相手なら、派手にいってもかまいやしないよね・・!」グワッ・・(恐ろしい口を開けながら状態を起こす金火竜と、みるみるうちに成体へと変化するザボアザギル)
カーブー「それも計算済!!何もすべてのモンスターを狩人が相手しなくても良いのだ!!モンスターにはモンスターを!!それが新時代への幕開けだぁああああああ!!!!」ズゴゴゴゴゴゴゴゴ!!(背後から巨大な尾槌竜が除雪機のように雪を削りながら突進してくる)

グランカッサ「うおおおおおおおおおおお!!!!!」ズゴゴゴゴゴゴゴ!!
アルテミス「面白いじゃないか!!一度あんたとやり合ってみたかったんだ!!」ボギャアアアアアア!!(ザボアザギルと共に咆哮をあげる金火竜)
ごちぃ~~~~~~ん!!
(突進してきた尾槌竜の顔面をヘッドバッドで受け止める金火竜とザボアザギル。その恐ろしい光景を背景に花香石の塊を運搬スタイルで抱えながら遁逃する一号)
ファイヤージンガー「逃げたぞ!!」
カーブー「こ~こまぁで、お~いでぇ~~~♪トップスターの原石は、このユクモのドボルスターが頂いていくぜぇ~♪ばぁ~~~~~か」すたたたたたたた

ロージー「卑怯・・卑劣・・口答え・・屁理屈・・扇動・・傲慢・・・そして反抗・・・・討伐レベル!!」ぬおおおおおおお!!(クリスマスリーフを巻いたユクモノホルンを抜刀しながら走っていく)
アラン「おい、待て!ロージー!!」
バッ
(ロージーを追いかけようとするアランの前に立ちふさがる二号&三号)
鉄平「悪いな、アラン!!」シャアアアア(ドボルネコヘルムにツリーが生えている)

一也「優勝はチームドボルのものだニャ!!」シャアアアア(ドボルネコヘルムにツリーが生えている)
アラン「こりゃ革命より大変かもな
」やれやれ(する後ろでは、取っ組み合いながら豪快に雪の上を転がっていく尾槌竜、化け鮫、金火竜の恐ろしい光景が)To Be Continued

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次回で四夜連続クリスマスSPエピソードもラスト!!
12/25(月)0時更新 「トップスターを探せ!!ユクモのクリスマスSP/PART4」の巻
をお送りいたします♪メリクリしたらさ!!次回も和尚さんにも元気に「メリークリスマス!!」って挨拶しながら読も見よう
