~ユクモ警察署内

署長「それで・・我々にロックラックへ行って欲しいと?」しょりしょり(鏡の前で顎鬚を剃刀で剃る、やや太り体型の白人署長。誰が見ても腹の立つ淡黄色レンズのティアドロップサングラスをかけてる)

ササユ「お願いです!早くしないと村人の命が危険に晒されてしまいます
」トオル「そうですよ、ベギリスタイン署長!それとも署長はササユさんが嘘をついてるとでも言うんですか!?」(見るからに永遠の新米警察官)
ベギリスタイン「そうは言ってない。どちらにしても相手はたかだか金目的のテロ軍人だ。本部の手を煩わせる必要もあるまい」しょりしょり
トオル「呑気なこと言ってられないでしょう!?時間内に犯人グループの要求した身代金を手渡さなければ、農場内に設置されてるという爆弾が爆発し、監禁されている全村人の命はおろか、爆破の影響で川も氾濫、ユクモ村損壊の要因にもなりかねますよ!?」
ベギリスタイン「まったく・・砂漠の艦テロリスト共め・・。俺の管轄内で余計な事をしてくれたもんだ。で?相手の要求通りに屈しろと言うのか?ナカムラ巡査は」
トオル「個人的なプライドを干渉させている場合じゃないでしょう!?だいたいこの警察署にはロックラックより派遣されてきた署長と僕しかいないんですよ!?二人でどうやってプロの傭兵部隊と抗戦しようっていうんですか!?小説に出てくるクリントニャーストウッドじゃあるまいし
」ベギリスタイン「黙ってろ!!俺に偉そうな口を聞くんじゃねぇ!!問題はだ、俺の目と鼻の先で連中の入村を許しちまったことだ!!今までの実績を考えてもみろ!?俺が着任してから何も問題はなかったんだ!!何もだ!!」バン
(机を叩く)トオル「それだってユクモ薔薇十字軍のおかげでしょうよ。ご自分の保身より、村人の心配をしたらどうですか?」
ベギリスタイン「村人はなんにしても必ず救出する!!その最短ルートを考えているんだ!!」しょりしょり
トオル「どうだか・・・時間が勝負なんですよ?一瞬の判断で村人の命だって・・・」
ぬう


「コケー」
トオル「うぉおおおお
なんだぁ!?」ベギリスタイン「ああ!?誰だ!!勝手に丸鳥を檻から出したのはぁ~!!」
ササユ「署内に特別仕様の丸鳥さんがいると聞いていました。だからこの子達の力を借りて、私がロックラックに行きます!う~ん
」ぐいぐい
(三羽のガーグァを押してくる)トオル「無茶ですよ
こいつらの速度は半端ないんですよ!?それに操術だって難しいし・・」スッ(手綱を手渡される)
ササユ「でしたらお願い出来ます?」にこにこ

トオル「え・・」
ササユ「時間の猶予はありませんので」にこにこ

「あたちのモンハン日記」
~Sanctuary of extinction~
~渓流非狩猟エリア


モミジィ「ブニャ!日が暮れてきたでごニャる!あと少しニャ!みんな頑張るでごニャるよ!」
アルル「はい!!」タッタッタッタッタッタ

ヨッコ「うっ・・っす・・・」へろへろ(スタミナゲージ赤の走り方)
パノ「飲んでみます?強走薬でも」
六本木「ヨーコ、カリュウドチガウ!ジヨウキョウソウ、ツヨスギルインリョウ、コイツ、カラダ、コワス。バカダカラ」
ヨッコ「うるさいわよ!!この不良インコめぇ~!!走りゃいいんでしょ!?走れば!!」ダッダッダッダッダ
(怒りで元気よく走り出す)ズドドドドドドドド

(アルルとモミジィを一気に追い抜かして行く)
モミジィ「ほぉ」
アルル「すごい・・
」パノ「上手なんですよ。調教が」にこ
六本木「♪」
ひらひらひらひら・・

(何処からか美しい紫色の蝶が一同の前に舞い降りてくる)
アルル「蝶・・・なんて美しい・・・」うっとり
ひらひらひらひら・・ぴと

(パノの頭の「いつもの」定位置に止まる)
パノ「お帰りなさい。目的地到着後で。お話は」
アルル「??」
モミジィ「お~い!早うせんと陽子に置いていかれるごニャるよぉ~!」
パノ「です、ご隠居。参りましょう。さぁ、お姫様」タタタタタタ
アルル「え、ええ」
タッタッタッタッタッタッタ

~ユクモ村、あたちファーム


コノハ「・・・・・・・・・・」ちらちら
クサッチーニ「ふぁ~あ・・・・んん・・」ちらちら
・・・・・・・・・・・・・・・(村人達は依然として座ったまま大人しくしている。その周りをボウガンを構えた兵士達が警戒している)
クサッチーニ「・・・・・(こいつら・・三日間交代制で俺達を見張るつもりか・・・問題はどこまでその緊張感が持続するのかだが・・・迂闊な抵抗は他の村人を犠牲にしてしまうことだけは確かだな・・)」

まさ子「コノハちゃん」すすす・・・
(兵士に気付かれぬよう四つん這いでそっと近づいてくる)コノハ「まさ子おばさん♪」
まさ子「良かった。みんな平気で」
クサッチーニ「連中に乱暴なことされませんでしたか?」
まさ子「ええ。私は大丈夫。他の人もみんな大人しく連行されてきたから大丈夫よ。それにしても、とんでもないことになってしまったわね・・・」
コノハ「・・・・・・・・・」
クサッチーニ「3日の辛抱です。身代金が来るまで耐えましょう」
まさ子「ギルドが前に合えばいいけど・・」
クサッチーニ「心配いらないですよ。ユクモはギルド自治区といっても過言ではありません。ですので彼らが火急の事態とこれを知れば、必ず制限時間内に「クエスト」を敢行してくれますよ。なぁ、コノハちゃん」
コノハ「じゃなきゃあたし、受付嬢辞めます
」ぷんすかまさ子「もう夕方・・・困ったわ・・お夕飯の支度まだなのに・・」
クサッチーニ「・・・・・・(落ち着いてるなぁ・・主婦ってやっぱり肝が座ってるものなのかな・・)」
コノハ「はぁ・・・早く来ないかな・・身代金・・」げんなり

クサッチーニ「みんなで頑張ろう。それよりも・・」ちら
・・・・・・・・・・・・・・・(農場入り口付近にある滝の前に置かれた一つの大樽。その周りではマウロが兵士と共に何やら話し込んでいる)
コノハ「なんです・・?あの樽」
クサッチーニ「さぁね。だが連中があいつを大事そうに匿っている、って見えるのは僕だけじゃなさそうだが・・」
ギルドマネージャー「ZZZZ・・・・・」
クサッチーニ「しかしよくまぁこの状況で爆睡出来るもんだ。羨ましい限りだよ」
ブリジッタ「皆さんご無事なようで・・」そそそ・・
クサッチーニ「君は確か・・」
ブリジッタ「アマンダのウェイトレスです」
コノハ「お店のみんなは無事なの?ブリジッタ」
ブリジッタ「ええ。あっちでみんな一緒よ。オーナーも一緒」
クサッチーニ「ん・・アマンダのオーナーって・・そういや知らないなぁ」
コノハ「すあまちゃんのお父さんですよ♪」
クサッチーニ「え~!!あのおかっぱの子のぉ~!?」
兵士「そこ!!静かにしろ!!」
クサッチーニ「じゃ、じゃあ、すあまちゃんも無事ってことかい?」こそこそ
ブリジッタ「それが・・・」
??「乱暴はよせと言ってるだろう!!」
まさ子「あら・・あの声は・・」
ブリジッタ「デブさんだわ!」
ダリア「まったくうるさいデブだよ。分かってるならとっとと行きな」パシ~ン
(頭を引っぱたく)デブ「ああん
」よろ
リカ「ママ・・パパ・・どこ・・?」きょろきょろ
すあま「おとうはん・・」きょろきょろ
コノハ「リカちゃんとすあまちゃんも一緒だわ!良かった・・」ホッ
クサッチーニ「デブ君もね。何より無事で良かったが・・これでまた人質が増えたというわけか・・」
リカママ「リカ!!」(顔にお化粧した見るからに中流階級っぽいメラルーの婦人)
リカパパ「ここだよ!愛しの我が子!」(同じく髭を蓄えたその旦那)
兵士「勝手に立ち上がるな!!」スチャ
クサッチーニ「よせ!!親子の再会くらいさせてやってもいいだろ!!それに抵抗したわけじゃない!!」
兵士「・・・・・・・・・・」スッ(ボウガンを下ろす)
リカ「パパ~!!ママ~!!」だきっ

リカママ「良かった・・心配したのよ」すりすり
リカパパ「怪我はしていないかい?」
リカ「うん・・少しだけ・・少しだけお洋服が土で汚れただけよ・・」うるうる(安堵の表情で両親に抱かれる)
アマンダのウェイター「雲平オーナー。すあまちゃんが来ましたよ」
雲平「見えておる」(立派な着物を羽織った目つきの鋭い見るからに頑固親父が両腕を組みあぐらをかいている。美味しんぼでお馴染み「至高側」のあのお父さんみたいな髪型)
すあま「なんや、おとうはん。ここにおったんかいな」ザッザッザッザ
雲平「うむ」じろじろ
すあま「ん・・・・?」
雲平「怪我はないようだな」スッ(目を閉じそっぽを向く)
すあま「フッ・・・おとうはんもな」
雲平「うむ」
すあま「・・・・・・・」
雲平「・・・・・・・」
すあま「みんなも無事なようやな」きょろきょろ
アマンダのウェイター「オーナーってばよ、ずっと心配してたんだぜ?すあまちゃんのこと」にやにや
ウェイトレス「そうそう。ずっとそわそわしちゃってね。かわいいとこあるんだなぁ~って♪」
バイトリーダー「おいおい、よすんだよすんだ。今はそんなこと言ってる場合じゃないだろ?それよりも今後の食料確保についてのミーティングをしよう」
ウェイター「おう。そうしよう」こそこそこそ(固まって相談し合う)
雲平「まったく・・口のへらん連中だ。だがこやつらはこういう時には役に立つ。うちで鍛え上げた調理術で村人に臨時食料を作ってやれるからな」
すあま「なんや、飯はちゃんと食わしてくれんのか」
雲平「兵士がそう言っておった。もちろん、自分たちの分は自給自足でな。幸い、ここには調理素材が山ほどある。たかだか三日間の食料など、心配せずともいいほどのな」
すあま「そうか・・・テロリスト達はそれを知ってて、ここにみんなを連行して来たんか・・それに・・」
雲平「ん・・?」
すあま「あんまんの人・・・ろくすっぽ狩猟はやってへんかったけど、なんでこまめに農場を耕してるか今分かった・・・こういう緊急時を見越して、食材を確保しておったんや・・・」
雲平「ユクモでは誰もが畏怖する真の狩人・・それがUBUというやつだ」
すあま「せやな・・・私もそれを見習って、やることはやった・・。あとは・・ギルド次第や」とす
(父親の横にそれとなく座り、威厳ある肩に身を寄せる)雲平「??」
ダリア「そこで大人しく座ってな!!」ケリ~ン

デブ「ああん
」ずでぇ~ん
ダリア「今度騒いだらマジで首の骨へし折るからね」ザッザッザッザッ・・・(滝の前にいるマウロらの下に行く)
マウロ「よぉ~なんだよ。まだ村に人がいたのか」
ダリア「まぁね。それよりそいつかい?あたしらのリーサルウェポンは」にや
マウロ「ああ。この立派な滝の前に置いときゃ、確実に村は大陸伝承真っ青の大洪水ってね」
ダリア「ざまぁないね。あたしらは無事に身代金と村長を盾に脱出。例えギルドの連中が離れた所からあたしらを追跡してこようとその前に村が大破・・・連中が慌てふためいてる間に無事に逃走完了ってわけさ」
マウロ「まったく少尉も考えたもんだよ。あの人の計画に乗って良かったぜ。同士の報復も出来るは大金はゲットだわ、文句なしのプロットだ」
ダリア「それをより確実にする為にもあたしは出かけてくるよ」
マウロ「ん・・どこにだ?」
ダリア「なに・・村にまだ隠れてた連中がいたんだ。ちょっと気晴らしついでに、辺りを見て回ってくるよ。それに体を流したいんでね」クンクン
マウロ「ゲッ・・お前、なんかすげぇくせぇぞ
」ダリア「うるせえ!だから出かけるんだよ!」ぷんすか
マウロ「温泉なら山ほどあるぜ?」
ダリア「あたしは熱いのは苦手でね。それにあんたらと混浴なんてごめんだね
見回りついでに渓流付近まで行ってみるさ」マウロ「川で行水か。で、誰か連れてくか?」
ダリア「いや、いい。あたしの独断だ。ついでに夕飯の足しになりそうな生肉でも持って来てやるよ」
マウロ「ケルビ肉なら結構だ。俺はベジタリアンなんでね。ここにたらふくあるキノコでも勝手に食ってるよ」
ダリア「ならいいけど・・村人の作ったもんにはくれぐれも手を出すんじゃないよ。マヒダケを混入した料理でも出しかねないからね」
マウロ「分かってるって。携帯食料は3日の辛抱ってね。これでも軍属だぜ?砂漠の長期戦に比べりゃなんてことねぇさ。それより気をつけろよ。辺りにはクルセイダーズのモンスター共がいるかもしれねぇからな」
ダリア「どっちにしたって狩ってやるよ」グン
(腕を自慢気に掲げる)マウロ「なんだよ、さっきのデブなハンターと揉めたのじゃ物足りなかったのか?」
ダリア「当たり前さ。もっと手強い獲物じゃないとゾクゾクしないね」ブンブン(腕を回しながら農場をアウトしていく)
マウロ「まったくお前さんは一旦火が付いちまったら、誰か殺すまで気がおさまらねぇからな
せいぜい小型種でも狩猟して冷静になるんだな」ダリア「・・・・・・」ガッ
(後ろを向きながら中指を立てる)デブ「あいたたた・・・確実になんか折れてるな・・」ぷらぷら(外れてるっぽい右肩をぷらぷらさせながら村人達が座っている方へ近づいてくる)
クサッチーニ「ご苦労様。デブ君」
デブ「クサッチーニさん、無事でしたか」どすん
(腰を下ろす)クサッチーニ「疲れたろ?栄養ドリンク、飲むかい?」
デブ「・・・・・・・・・・」ほろ(緊張が解けたのか一気に涙が溢れてくる)
クサッチーニ「腕、怪我をしてるんだろ?どれ、診てあげるよ」
デブ「クサッチーニさん・・・・・」うるうるうる
クサッチーニ「ハンター同士だろ?と言っても、お互いまだまだG級には程遠いけどね」パチりん(ウィンクしてみせる)
デブ「クサッチーニさぁ~ん!!」ガバッ
(抱きつく)クサッチーニ「おいおい、なんだって・・」
デブ「僕、すあまちゃんとリカちゃんを守ってみせましたよ!!」
クサッチーニ「・・・・・・・。ああ・・そのようだね。立派だよ。大したもんだ。本当に・・」すりすり(抱きついてきたデブの頭を撫でてやる)
ブリジッタ「デブさん
」すすす・・(こっそり近づいてくる)デブ「ブリジッタちゃん!良かった・・君も・・その・・無事みたいで・・」もじもじ
ブリジッタ「ええ・・デブさんも・・」もじもじ
デブ「へへへ・・ちょっと暴れすぎちゃって、その・・どっか折れてるけどね・・」ぷらぁ~んぷらぁ~ん(明らかに肩が外れている様子)
ブリジッタ「やだ!すぐに手当しなきゃ
」クサッチーニ「フッ・・僕の看護はいらないか」
コノハ「羨ましいですね。ああいうの」じー(デブの怪我を診るブリジッタを見てる)
まさ子「あら、コノハちゃんにはまだ「ああいう」相手はいないの?」
コノハ「いいんです。あたしには白一角竜に跨った素敵な狩人様がいつか現れるんですから
」ぷんまさ子「うちの子なら余ってるわよ」
コノハ「結構です!・・・って、カーブーさんがいてくれたら・・・UBUちゃんがいてくれたらこんなことには・・」ぐすん
まさ子「うちの子はともかく、必ずUBUちゃん達がなんとかしてくれるわよ」なでなで
コノハ「・・そっか・・・外にいる薔薇十字のみんななら・・!」
まさ子「あ、そうだ」
コノハ「??」
まさ子「あの人も出かけたっきりだわ」
コノハ「誰です?」
まさ子「うちの人」
~渓流狩猟エリア旧居住区...カーブーんち(借家)

ガチャガチャ・・ガチャガチャ・・
(カーブーんちのドアを外から無理矢理開けようとする不穏な影)
ガチャリガチャリ・・・・
ゴンゴン
ゴッゴッゴッゴ・・
ズガァ~~~~~ン

(蹴破られるドア)

玄竜「息子のやつめ・・柄にもなく鍵などかけおって・・・そうか、ロージーの仕業か。それはそうと・・」
きょろきょろ

幻竜「やっと探し当てた我が一人息子の借家・・・父に「しょない(内緒)」で一人暮らしなどをはじめおった罰・・・しかと受けてもらうぞ!!」
カサカサカサカサ~

(まるでゴキブリの様に部屋を駆けて行く玄竜)
玄竜「クンクン・・・さて・・貢物は何処に・・」きょろきょろ
??「食い物ならねぇぜ」
玄竜「わぁ~びっくりしたぁ~!!」ドキッ


張虎「そんなあからさまな驚き方ねぇだろ、おじき。久しぶりだな」(部屋の隅に立てかけられてるシャークキング)
玄竜「なんだ・・張虎か・・と、お前、一緒に東方に行かなんだか?」
張虎「っせぇよ。こちとら置いてけぼり食らってフラストレーション爆発気味なんだ。兄者の野郎がミスったとすれば、俺を納刀時のオフモードにするのを忘れ、オートモードにして出かけちまったことだな」
玄竜「それでずっと起きておったのか。そりゃご苦労だな」きょろきょろ(辺りを物色してる)
張虎「おかげで腹が減って死にそうだ。暇でしょうがねぇしな。珍しくUBUの野郎もニャーク兄も遊びに来やがらねぇし・・・って、おじき。ひょっとして外界でなんかあったんじゃねぇのか?」
玄竜「ないよ」がさりごそり

張虎「ほんとかよ・・って、勝手に人んち漁るんじゃねぇよ!!ってか、俺にも食い物よこせ!!」

ザッ・・
ダリア「へぇ・・元居住区域かい。それにあそこの家・・ドアが開いてるねぇ・・・」
ペロ(指を舌で舐める)
ダリア「村の外だったのが運の尽きさ・・・捕虜にする必要はないからね」
ボキボキッ(指を鳴らす)
ダリア「これで正当に殺しが出来るってもんさ」にや
To Be Continued
ひと読みしたならポチっとな
皆さんの激アツ一票があたモンの原動力♪
気温も下がり、いよいよ今年も「あんまん」の季節到来♪
作者はすでにたくさん食べました
だから読者の皆様も早く食べる様にして欲しいです
ほんだら次回の「あたちのモンハン日記」ザ・中継ぎ記事はぁ~
11/8(土)0時更新 何をやるかさっぱし思いつかない
をお送りします♪次回も読もう
飛ぼう
のたうち回ろう