ひっひっひっひっひっひイヒヒ・・・どうぼ。あたぼん作者です。え?「またやったんだって?ほんとにドジでおっちょこちょいなあれだな。あれ」ですって?そうです。またしてもOSを損壊(正確にはレジストリ破壊)させてしまったのですキラーンきらりんキラキラ

なんでそんなになるかねドキドキと呆れ顔の読者さまに弁解の弁を述べましょう。つい先日(二週間ほど前)もレジストリを破壊してみせたわんぱく盛りの作者ぽけ~その痛手はあれやこれやのデジタル財産をすべて忘却させてしまうほどの脅威(レベル4)であり、新たなセットアップ後は大事なものは何でもバックアップ肉球 ゴンベを再確認。ようやく心の傷も癒えてきた頃に、またやってしまったのです。

~原因を追求してみよう泣
今回のことのきっかけは、PCケース内の熱が原因。作者はどぼしても「PCの温度が気になる症候群」で、一度それが気になるととても他のことは手につかなくなる性癖なのです(要するに集中力の欠落。セロトニンの分泌不足)。数ヶ月前にもCPUの温度がデッドラインぎりぎりの一歩前の数値だったので「ザ・グリス」を買いに行ったりくるま2そんな「熱クソバカ野郎」の作者が今回気になった問題とは、HDDがバカみたいにあっちんちん炎になってたことでした。前回のOS損傷の修復の為に内蔵型HDDを一個増やしたせいもあり、PCケース内の「HDDつっこむゾーン」は満杯(全部で4つ)ふん設置したHDDのひとつひとつの距離が近いせいもあり、普通にニ、三時間起動(ゲームとか動画処理とかなし。ネットとテキスト書いてるくらい)していると、50度超えをするHDDも出てきてしまう感じだったのです。「こりゃいかんばいえっへんどげんせんといかんですわ」と、アナログな方法でケース内を冷やそうと、ケース前面にある「パカっと取れるやつ(ドライブを増設する所)」を何枚か強引に外し、「少し中が丸見えだけど、なんだか涼しそうだからいいねにこっ」なんてひとりよがり。もちろんHDDの温度は下がっているわけもなく、次に思いついたのはケースファンの存在でしたくるくる←こういうやつ。自作激アツPC野郎ならご理解頂けるでしょうか。で肝心のファンはどこに・・と「パカっと開けた所」から「懐中電灯」を照らし懐中電灯中を覗いてみると、なんとリアファンが回っていないのでしたえ゛!「こりゃいかん。こりゃ非常緊急体制レベル13クラスだ」と悟った作者は、すぐにAmazonさんで「やっすい」ケースファンを「翌日便」で頼み(しかも朝方)、ぬくぬくと大好きな海外サッカーをやたらと観ながら宅配さんを待つことに。その後、無事に接続も終わり、爽快にファンは回りました。で、肝心の温度を見てみるとHDD以外のパーツは微妙に下がったのですが、肝心のHDDの温度は全く下がってないのですあぁっ?!「やはりHDD密着地帯になるよう設置してしまったのがいけないのか・・」と、ここで容量の少ないHDDを他にバックアップし、中から外して「将来的には外付け化して使おう計画」を考えました。HDDを外すだけならそんなに「テクニック」がなくても出来るので、一個外して「HDD密着地帯」に隙間を開けて涼ませてやろうと思ってのですが、これが後の大厄災を生む原因となったのでした・・・おおこわいサー・・・・ッ

~稚拙な言動・行動は命取りの予感
「PC 温度」とかで検索すると、ありがちなスレに「部屋冷やせ。ワロタ」とか稚拙な、いえ、実に端的詳細な返答をよく目にしますが、体脂肪の低い作者は「クーラーちんちんだとPCはいいかもだけど、操縦者がもたねぇわ・・うっ・・・」状態になってしまうので部屋の温度は「譲れない」のです(ほんとに気にする方なら真夏でも冬着を着用するくらいに部屋を冷やしてPCをいじっているのでしょうか)。なのでアナログな方法で冷やそうと、「激アツ☆HDD密着地帯」からHDDをひとつひとつ外し、一個のHDDをドライブを突っ込む所にビスで固定し(奇跡的にもマッチしたのですキラーン)容量の少ないHDDも外して距離を開けました。そしてコードとかもまとめて、よし綺麗キラキラ密着地帯も隙間が空いていい感じayaでは早速起動を・・・と心躍らせスイッチONドキッと、そこに出てきたのは....

次のファイルが存在しないかまたは壊れているため、
Windowsを起動できませんでした:
\system32\hal.dll.
上記のファイルをインストールし直してください。


作者「・・・・・・・・・・」

まさかでした。まさかのでした。あの。

作者「嘘だよぉ~こんなの聞いてないよぉ~、チェ~ン」

と出川さんみたいに「ブウたれ」ながら、原因を仕方なくアイホンで半べそ状態で検索泣すると、出ました「レジストリ系の破損」が原因のようです。

作者「出たよ出たよぉ~。アウェイ」

と知らぬ間に出川さんが憑依したかのような心情に。だって、そんなのってあります?たかだかHDDの温度が高いから「激アツ☆密着地帯」からHDDの距離を離そうと電源コードを抜いたり・・待てよ・・。ここで「不意」にも最初にさしてあったはずのコードを外し、別の電源コードを繋げてしまったがため、OSが読み込めなくなり、エラーになったのでは・・今度は今流行の金田一(ジャニーズの子の)ばりに頭がひらめき、原因を検索しているとどうやら「\system32\hal.dll.」というのが電源立ち上げに必要なあれやこれやということが分かりました。つまりそれを正確に読み込まないとOSが立ち上がらないのです。そういうわけで完全に作者がいけないと判明。稚拙な計画がもたらした予想外の悲劇・・。

作者「さて修復作業しようか・・」ひゅううう風

この時すでに夜中の三時。長い長い作者の白夜がはじまったのでしたふん

調べると回復コンソールを使って「なにやらいけそう」らしいのですが、なにぜせっかちな作者(それがまたいけない)早く直して遊びたいのです。一時間くらい回復コンソールを使ってコマンド入力をしたりしましたが、さっぱりうまくいかず、それもこれも前回のOS破損の影響がHDDに「依存」していると思われる為(その証拠に、起動時のオペレーティングシステムが3つもあります汗うち2つは破損で立ち上がりません)悩んだ挙句フォーマットを選択。「また最初っからやればいんだろ、バカ!バカバカバカ!!作者の・・バカ・・・!!」コトン・・バラ(と、その時、薔薇の花が落ちました)

そういうわけで結局セットアップからまたやり直すことになったわけでぇ~♪でもついこの前(二週間ほど)もセットアップやってるから、だいたい覚えているもんねぇ~ぽけ~バァ~カ、バァ~カ♪と「完全負け惜しみ暴言」を吐きながら、その後「目が出目金になるくらい」不眠不休で半日もの間、やれインストール、やれアップデートをしましたとさふん

~立て続けのOS破損で学んだことチューリップ。
レジストリ破損の多くは「強制的な電源切断による、保存処理中のレジストリ情報が完全に反映されないため」だそうです。すげぇよくやってたにま~今回もきっと電源不良(HDDにさしたコードの手違い)から、OSがうまく立ち上がらず、そういえば「強制終了(電源ボタンポチっとな)」を一回したな・・と思い出しました。ここで本日の教訓!!

PCとは、強いようで実はガラスのハート・・いえ、いうならば「震えるこの胸、モノブロスハート」のように繊細なもの・・物理的にも、アルゴリズム的にも精工に出来ているのです。それを活かすも殺すも・・そぉ・・・・





あなた次第なのです






てけてけてん♪てけてけてん♪てけてんてん、てけてけてぇ~ん♪
(世奇みょのテーマソング)

え~さて~・・どうでしたでしょうかタモリこの連日に渡る「中継ぎ記事」の作者のつまらないPC失敗談・・。え?こんなの書いてるくらいなら少しは慎ましく、ストーリーモードでも書いてろあぁっ?!ですって?ふふ・・。あまりも「仰るとおり過ぎて」返す言葉もありませんよ・・ふふ・・おかしい。でもワロタとは絶対に言わない。フフ・・笑っちゃうキラーン

そんだこんだで今日も





ザ・おしまい
(ここは謙虚に字がちっさいバージョン)






ばいばいよべあ

seiだいたい必要なアプリのインスコは終了したので、こうして無事にブログを書けていますぽけ~それもこれもPCに感謝星。もうすぐ壊れそうなOSが入ってるメインHDDの名前は「ボロ吉」に改名♪(プロパティでちゃんと改名しましたチョキ)これからも大事に使おう転がりまわろう~くるくる





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次回の「あたちのモンハン日記」はザ・ストーリーモード!!

9/25(木)0時更新予定 「今のお兄ちゃんは絶対に負けないよ」


をお送りします♪次回も読もう叫ぼうのたうち回ろう~くるくる