
スベェーーーーーーーーーーーーーン!!
UBU「ふっふっふっふ・・どぼちていきなり現れてペピポな格好をしているのか?ですって・・?それは本日、冬至だからです」

ババーーーーーーーーーーーーン!!
ペピポキング「冬至には「ん」がつくものを食べる!!なんきん(かぼちゃ)、れんこん、おうどん!!特にかぼちゃを食べるのが主流で、中風を防ぎ長生き出来るという伝承があるのだペピポ~~!!PEPIPO!!」
UBU「そんだこんだでのペピポキングとペピポ装備なのですよね!?キング様!!」
ペピポキング「PEPIPO!!(YES)」
UBU「行きましょう!!」
ペピポキング「行こうぞよ!!」

ズベーーーーーーーーーーン!!
UBU「冬至だからペピポ装備!!たまらない!!」
ペピポキング「もっと偉大なる我らの姿を民衆に魅せつけるのだ!!」
「ちょっと待ったぁ~!!」
UBU「む・・!?」

小ペピポ「俺を忘れてもらっちゃ困るぜ!!」
ペピポキング「お、お前は・・小(しょう)ペピポ!!」
小ペピポ「こいつ(UBU)を纏っているのは俺だけじゃない!オッハも一緒だぜ!!」
UBU「はえ・・
おっは?」
バーーーーーン!!
UBU「腰のこいつか。確かにベンチには座れないね
」小ペピポ「UBU!!剣士ペピポ装備だけじゃなくって、もうひとつのペピポも見せてやるんだ!!」
UBU「PEPIPO!!(イエッサー)」

ザベーーーーーーーーーーーーーーン!!
小ペピポ「とっておきのあれも見せてやるんだ!!」

パカラッパカラッ

ガチャリン
ペピポキング「おお!!この勇ましいヘビーボウガンこそ・・・!!」
ザガーーーーーーン!!

UBU「どうかあたちの願いも叶えて~~~~!!」
小ペピポ「ああ!!もうなんだか分からない!!」

UBU「この角度も・・・!!」

UBU「この角度も見て欲しい!!御覧なさいな!!腰のオッハも笑ってるわ!!」
腰オッハ「いぇ~い。冬至、最高。ハロウィンより最高~♪」(チャラい)
小ペピポ「そんだこんだで皆さん、さようなら~!!」
UBU「え・・!?嘘!!」ガーーン

作者の注釈:ものすごく前に撮っておいたこれらの写真を久々に見つけ「あ、しまった
ほんとは今年のハロウィン当日の記事に使おうと思ってたんだった」と、すっかり忘れていたいけない作者
せっかくのいい写真なのだから何か代わりに使えぬものか
ということで、本日の冬至に合わせてみました。なにを?かぼちゃでしょう
ペピポキング「みんなもかぼちゃを食べようぞな」
おしまい

ひと読みしたならポツっとな


ペピポキング「かぼちゃワァ~オ!!ランキング参加中なのだ!!皆さんのペピポ心溢れる一票で我輩たちを応援して欲しいぞよ!!」
UBU「でもね、キング
」ペピポキング「なんじゃ?何の脈略もなく現れよってからに。言うてみい」
UBU「あたち、ほんとはかぼちゃよりあんまんが好きなの
」にんまりペピポキング「PEPIPO!!(ガーーン)」
UBU「ストーリーモードは今宵0時更新予定だよ
」ペピポキング「FU○KING!!PEPIPO!!」