
やれやれでしょ
どうも。UBUです
今日も零 ~眞紅の蝶~のプレイ日記から
「ハードモードで二週目クリア」をお届けします

ソフトはこちら
「零 ~眞紅の蝶~」

価格参照はこちらで♪さて、どうして冒頭の写真の様に、あたちがこんなに呆れているのかというとそれもそのはず。いつも一緒に零をプレイしているカーブーの一言に怒りを通り越し、呆れているのです
↓今回の容疑者カーブー氏。言わずと知れた「あたモン」レギュラー人である。
写真は普段着のジャージ着用時のもの。
このカーブーがこともあろうに、このあたちに小生意気な口を聞いたのです

というのも前回の記事でもお伝えしたとおり、現在「零 ~眞紅の蝶~」であたちたちは二週目をハードモードで挑戦。なんとかラストまで行ったのですがボス的存在の「縄の男」(真壁清次郎氏の成れの果て)に苦戦した所で中断した、というのが前回の内容でした。そして日を改め再チャレンジした時に、信じられないカーブー氏の小生意気な発言が飛び出したのです

~「なにやってんすか!?基本じゃないすか」

そうです。そうなのです!こんな小生意気な発言をあたちにしたのです
でわなぜ今回の容疑者であるカーブー氏がこのような暴言を吐いたのか説明しましょう
それは上記でも述べたボス戦であたちがプレイをしていた時です。なんとそこでその日始めてのボス戦にも関わらず撃破に成功
(前回記事に書きましたがハッピーエンディングの条件は今回は断念。三週目、イージーモードでやることに可決)なんとか縄の男をFFで撮らえ、敵が全回復をする前に倒しました
普通ならこれで喜べばいいじゃないですか。みんなでやったぁ~って
とここで感極まるあたちがこう言いました。
「ロックが出来ないから大変だったわさ」と。
するとカーブー氏があたちに次の様に聞いてきました。
「ロックしてなかったんですか?」と。
ロックとはFPSゲイムなんかで言うところのあれと同じです。零の世界では射影機というオバケにダメージを与えられるカメラでファインダー越しにシャッターを切ってダメージを与えるのです
パシャリ
とな。そこで動き回るオバケをロックオンしてある程度追尾できる機能があるのですが、あたちはそれを使うと大ダメージを与えられるFF(フェイタルフレーム)という、オバケをファインダー越しギリギリまで近づけてシャッターを切る大技が使えないと思っていたのです。それも以前にカーブーが「ロック中はFF出来ないっぽいですね・・」という言葉を聞いていたのを覚えていたからなのです。だからロックなしで頑張ってやったのです。にも関わらず、それを知ったカーブー氏が「なにやってんすか!?
(ロックするのは)基本じゃないですか!!」
と言いやがったのです

~判決は有罪確定か

カーブーの暴言に対しあたちは反論。
「だったらお前が倒してみろ
」と。正論です。だってあたちが倒したのだから

にも関わらずこの信じられない発言。
よってカーブー氏には「三週目ひとりでオールクリア」の実刑を与えます

結論からすれば、よくある「共有ゲイムあるある」事件ですが、この場を借りて書かせて頂きましたらすっきりしました
ヨカッタヨカッタ
~お次は「零 ~月蝕の仮面~」を再プレイ

4年前のソフトなのであたちは二回目なのですが、全然覚えていない(痴呆症、あるいは恐怖のあまり内容をオボエテイナイ)のと、カーブーはこれをやったことがないので「眞紅の蝶」三週目の箸休めにプレイすることに
昨晩一気に三章クリアまでいったのですが率直な感想を言うと・・眞紅の蝶より恐~い

忘れてましたが精神病院的な所が舞台のひとつだったりとタチが悪い・・。
眞紅の蝶はリメイクと前作(PS2)とほとんど同じなのでマップとかイベントは覚えていたので、恐怖心に対する予防や心構えは出来ていたのですが「月蝕の仮面」はカーブーは初見、あたちは全然オボエテイナイなのでそりゃ~もう恐いのです

それとこの「月蝕の仮面」。シリーズファンならたまらない「麻生博士」の記述の書や「麻生記念館」などと零シリーズで沈黙を続けているキーマン「麻生博士」の事がちびっと分かったりするのです(「あたモン」ストーリーモードの麻生博士はここから・・?)
~麻生研究所に就職したい

これは先日カーブーがあたちに言った言葉です。なにこの発言・・。零シリーズファンの方でも一蹴してもおかしくない「独り言」です
勝手にすればいいでしょ
とこんな感じの「夏のゲイムライフ」

日中は炎天下をお外でほどよく味わい、熱帯夜は「コワイゲイム」をみんなで、ぎゃーぎゃーぼぎゃーぼぎゃー言いながらやるのも夏の醍醐味でしょ

ソンダコンダデ・・

サヨナラ

俺はどうしようもないんだ!!
だからみんなの応援だけが頼りだぜ!!ほげーやー!!
