~とある、あたちんち

パタパタ

「しゃて、おしょうじ、おしょうじ
」
パタパタ
ひらりん

トンコ「みゅううう
何か棚から落ちたにゃ。
みゅうう・・ちゃちん(写真)だニャ・・」

棚から落ちてきた、一枚の古びた写真・・・・。
ハンターの様だけど・・一体だぁれ?
今週も急に訪れた寒さに負けず張り切っていきましょう!
「あたちのモンハン日記」

BBB「あ~腹減ったぁ、喉乾いたぁ~、横になりてぇ~よぉ~
」

純平「ただいま、トンコ」
トンコ「あニャ、おかりニャ
」
BBB「今日のご飯はなんですかな?ウホッ
」
トンコ「お夕飯はおちゃちみ(お刺身)ニャ
」
純平「ほう、サシミウオのお刺身かぁ。こいつぁ、腹を空かしてきて大正解だな、ビー」
BBB「んんん・・・?」
純平「どうした?ビー」
BBB「トンコ、なんだ?その写真」
トンコ「ああ、これかニャ」

BBB「うっひょーーーい
かわうぃ娘ちゃん!!
ねぇ誰!?ねぇ誰なのよ!?教えてくれよぉ~
」
トンコ「まったく・・ちんだ奥さんが見たら悲しむにょよ
」
純平「どうしたんだい?この写真は」
トンコ「おしょうじ(お掃除)してたら出てきたニャ」
BBB「つーこたぁ・・UBUのお友達だな・・」
純平「どうして分かるんだ?」
BBB「フフフフ・・・・」
バッ

BBB「ここは名探偵ビーにお任せあれ!!
猫猫探偵団のビーっつったら俺のことだぜぇ!!」
トンコ「みゅうううう
凄いやる気だニャ!!」
BBB「まず、この写真のバックを見ろ!!これはうち(UBUの)ではない!!」
トンコ「しょうだニャ」
BBB「そしてその写真がうち(UBUの)にあるということは間違いなく、あのバカ(UBU)のお友達!もしくは戦友、同級生の可能性が高いという事だ!!」
純平「なるほど」
BBB「つまり!あのバカ(UBU)が前に住んでいたというポッケ村のハンター仲間であるに違いない!!」
ドーン
トンコ「BBB!すごいニャ!探偵みたいだニャ
コニャンみたいだにゃ!」
BBB「かんらからから!!かんらから!!
」
純平「うーん」
トンコ「どうちた?純平」
純平「うーん・・誰かに似てる様な・・・」
BBB「で、あのバカ(UBU)はどうした?
この娘を是非に紹介してもらわぬ限り、俺は死んでも死に切れんのだよ」
トンコ「まだグランド整備中だニャ」
BBB「まだやってんのか?ったくしょうがねぇな・・仕方ねぇ、純平!先に温泉行ってこようぜ」
トンコ「そうするニャ。帰ってくる頃にご飯が出来てる様にするニャ
」
BBB「くぅ~!トンコはきっといいお嫁さんになるぞ
」
トンコ「ありゃやだ
しょうよ。あたちは、しゃしゃきのじょみしゃんや、あいぶしゃきしゃんみたいな女になるのニャ」
純平「ハハハハ。そうだな。よし、ビー。今日もどっちが長湯できるか勝負といこうか!」
BBB「またかよぉ
純平は強いからなぁ」
純平「ハハハハ。俺の67戦67勝中だ(ネコスーツを着てるから熱さを通さない)」
BBB「よっしゃあ!今日こそ勝ってやる!」
純平「その意気だ。じゃあ、トンコ、行ってくる」
トンコ「いってらっちゃいまちぇ
」
バタン
トンコ「しゃて、あたちはお料理を・・・・・・あり

困ったニャ、みりんがないのをちゅっかり忘れてたニャ
」
あたふたあたふた

トンコ「ちかたない。カーブーのうちに貰いに行くニャ
」きっぱり
バタン
・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
UBU「はぁ・・
教官の野郎・・コキ使いやがって・・・罰の期限が終わったら見てなさいよ
」
とぼとぼ
UBU「ただいまぁ・・・
って・・あによ。誰もいないじゃない。
戸締まりもしないでまったく・・・・・・ん
」

UBU「にゃははははははは
懐かしいな。ポッケ村にいた頃の写真だ」
・・・・
UBU「懐かしいなぁ・・・この頃はこの「フルフル装備」でよく走り回ってたなぁ
」
しみじみ・・・
UBU「おっと
セピア色の追憶にひたってる場合じゃないや。
・・・でも、なんでこんな昔の写真が落ちてんだろう・・」
キョロキョロ

UBU「みんなに見つかるとうるさいから、ちゃんとしまっておきましょうね
」
サササ・・
UBU「ふふふ・・・それにしても・・・・・」

「あたちったら、おかちい顔。ぷぷぷぷ
」
皆様もセピア色のハンター姿の思い出・・大切にしていますよね

ポチっとなも一新
皆様のワンクリ一票が励みになるのです

パタパタ


「しゃて、おしょうじ、おしょうじ
」パタパタ

ひらりん


トンコ「みゅううう
何か棚から落ちたにゃ。みゅうう・・ちゃちん(写真)だニャ・・」

棚から落ちてきた、一枚の古びた写真・・・・。
ハンターの様だけど・・一体だぁれ?
今週も急に訪れた寒さに負けず張り切っていきましょう!
「あたちのモンハン日記」

BBB「あ~腹減ったぁ、喉乾いたぁ~、横になりてぇ~よぉ~
」
純平「ただいま、トンコ」
トンコ「あニャ、おかりニャ
」BBB「今日のご飯はなんですかな?ウホッ
」トンコ「お夕飯はおちゃちみ(お刺身)ニャ
」純平「ほう、サシミウオのお刺身かぁ。こいつぁ、腹を空かしてきて大正解だな、ビー」
BBB「んんん・・・?」
純平「どうした?ビー」
BBB「トンコ、なんだ?その写真」
トンコ「ああ、これかニャ」

BBB「うっひょーーーい
かわうぃ娘ちゃん!!ねぇ誰!?ねぇ誰なのよ!?教えてくれよぉ~
」トンコ「まったく・・ちんだ奥さんが見たら悲しむにょよ
」純平「どうしたんだい?この写真は」
トンコ「おしょうじ(お掃除)してたら出てきたニャ」
BBB「つーこたぁ・・UBUのお友達だな・・」
純平「どうして分かるんだ?」
BBB「フフフフ・・・・」
バッ


BBB「ここは名探偵ビーにお任せあれ!!
猫猫探偵団のビーっつったら俺のことだぜぇ!!」
トンコ「みゅうううう
凄いやる気だニャ!!」BBB「まず、この写真のバックを見ろ!!これはうち(UBUの)ではない!!」
トンコ「しょうだニャ」
BBB「そしてその写真がうち(UBUの)にあるということは間違いなく、あのバカ(UBU)のお友達!もしくは戦友、同級生の可能性が高いという事だ!!」
純平「なるほど」
BBB「つまり!あのバカ(UBU)が前に住んでいたというポッケ村のハンター仲間であるに違いない!!」
ドーン

トンコ「BBB!すごいニャ!探偵みたいだニャ
コニャンみたいだにゃ!」BBB「かんらからから!!かんらから!!
」純平「うーん」
トンコ「どうちた?純平」
純平「うーん・・誰かに似てる様な・・・」
BBB「で、あのバカ(UBU)はどうした?
この娘を是非に紹介してもらわぬ限り、俺は死んでも死に切れんのだよ」
トンコ「まだグランド整備中だニャ」
BBB「まだやってんのか?ったくしょうがねぇな・・仕方ねぇ、純平!先に温泉行ってこようぜ」
トンコ「そうするニャ。帰ってくる頃にご飯が出来てる様にするニャ
」BBB「くぅ~!トンコはきっといいお嫁さんになるぞ
」トンコ「ありゃやだ

しょうよ。あたちは、しゃしゃきのじょみしゃんや、あいぶしゃきしゃんみたいな女になるのニャ」
純平「ハハハハ。そうだな。よし、ビー。今日もどっちが長湯できるか勝負といこうか!」
BBB「またかよぉ
純平は強いからなぁ」純平「ハハハハ。俺の67戦67勝中だ(ネコスーツを着てるから熱さを通さない)」
BBB「よっしゃあ!今日こそ勝ってやる!」
純平「その意気だ。じゃあ、トンコ、行ってくる」
トンコ「いってらっちゃいまちぇ
」バタン

トンコ「しゃて、あたちはお料理を・・・・・・あり


困ったニャ、みりんがないのをちゅっかり忘れてたニャ
」あたふたあたふた


トンコ「ちかたない。カーブーのうちに貰いに行くニャ
」きっぱりバタン

・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・
UBU「はぁ・・

教官の野郎・・コキ使いやがって・・・罰の期限が終わったら見てなさいよ
」とぼとぼ

UBU「ただいまぁ・・・
って・・あによ。誰もいないじゃない。戸締まりもしないでまったく・・・・・・ん
」
UBU「にゃははははははは

懐かしいな。ポッケ村にいた頃の写真だ」
・・・・
UBU「懐かしいなぁ・・・この頃はこの「フルフル装備」でよく走り回ってたなぁ
」しみじみ・・・

UBU「おっと
セピア色の追憶にひたってる場合じゃないや。・・・でも、なんでこんな昔の写真が落ちてんだろう・・」
キョロキョロ


UBU「みんなに見つかるとうるさいから、ちゃんとしまっておきましょうね
」サササ・・
UBU「ふふふ・・・それにしても・・・・・」

「あたちったら、おかちい顔。ぷぷぷぷ
」
皆様もセピア色のハンター姿の思い出・・大切にしていますよね

ポチっとなも一新
皆様のワンクリ一票が励みになるのです
