昨夜、「明日は6時に起きる」といつものように10時には自室に入った息子。
「お母さんも6時に起きるから、すぐに朝ごはんは食べれないよ。」
と言うと
にっこり顔で「わかった。おやすみ~」
そして今朝、やっぱり6時には起きてきませんでした。
朝ごはんを作って、洗濯をして…
待ってみても起きてこず…
これまで体調は良かったけれども…
そろそろ7時。
息子の部屋のドアをノックすると、「はい…」と返事。
この声は大丈夫そうだなと思ったところに、
髪の毛大爆発の息子が部屋から出てきました。
夫の車で会場の大学に出発。
今、最後の英語「リスニング」を受けているはずです。
明日、もうひとがんばりだ!
「お母さんも6時に起きるから、すぐに朝ごはんは食べれないよ。」
と言うと
にっこり顔で「わかった。おやすみ~」
そして今朝、やっぱり6時には起きてきませんでした。
朝ごはんを作って、洗濯をして…
待ってみても起きてこず…
これまで体調は良かったけれども…
そろそろ7時。
息子の部屋のドアをノックすると、「はい…」と返事。
この声は大丈夫そうだなと思ったところに、
髪の毛大爆発の息子が部屋から出てきました。
夫の車で会場の大学に出発。
今、最後の英語「リスニング」を受けているはずです。
明日、もうひとがんばりだ!