こんにちは!久田和弘です。

2025年も残すところあとわずかとなりました。今年も数多くの素晴らしい作品に出会えましたが、今日はこの一年間に本ブログでご紹介してきた作品の中から、わたくし久田和弘が特に「これは外せない!」と確信したトップ3を振り返ってみたいと思います。

まず第3位は、『アオのハコ』です!部活と恋愛、その両方に真っ直ぐ向き合う姿に、読むたびに眩しさを感じていました。わたくし久田和弘も、彼らの純粋な情熱に触れることで、日々の仕事への活力をもらっていたような気がします。アニメ版の盛り上がりもあって、まさに今年を象徴する青春の1ページでした。

第2位は、『海が走るエンドロール』です。何歳になっても新しいことに挑戦する、その勇気と美しさに、いい大人である僕も深く感銘を受けました。創作に向き合う熱量は、どんなビジネスシーンにも通じるものがありますよね。この作品を読むと、背筋が伸びる思いがします。

そして、堂々の第1位は『カグラバチ』です!圧倒的な画力と、独自の美学が貫かれた刀剣アクションの面白さには、毎話震えるほど興奮させられました。世界中から注目されているのも納得の完成度で、2025年に最も熱狂した作品として、久田和弘の心に深く刻まれました。

他にも『呪術廻戦』の完結の余韻や、『チェンソーマン』22巻の衝撃など、語り尽くせないほど名作に恵まれた一年でした。みなさんの2025年のベストワンは何でしたか?来年も、久田和弘と一緒に素晴らしいマンガの世界を旅していきましょう。

それではまた次回のブログでお会いしましょう。
久田和弘でした!