【海外】ワシントン・ポスト、フランスに意趣返し…「この暴動はどこの国?」
フランスで燃え盛る移民の若者らによる暴動について、9日付のワシントン・ポスト紙は「これはどこの国?」と題し、フランスの移民政策の失敗を指摘するコラムを掲載した。約2カ月前に大型ハリケーン「カトリーナ」が米南部を襲った際に、フランス紙ルモンドが米政府の対応を皮肉ったことへの意趣返し。 (以下はソースで。)ソース(U.S.Frontline・共同通信)
そうでしたカトリーナのときにル・モンドがアメリカをからかったことがありましたね。
フランスの優雅な文明国のブランドイメージはこの半月で吹っ飛びましたね。移民を受け入れると言うことがどれほど困難かよくわかる事例です。日本も人口減少を移民で補うという議論がありますが諸刃の剣ですね。


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