日本のテマケリア(手巻き寿司)が世界各地で流行 だがしかし日本人には意味不明のネタが・・・ | 【速報】おもしろ2ちゃんねるまとめ☆ニュース・ネタ・芸能・etc

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1: ジャンピングエルボーアタック(秋田県)@\(^o^)/ 2014/08/10(日) 10:14:23.05 ID:IpSXzfWl0.net BE:194767121-PLT(14001) ポイント特典

日本の手巻きずしが南米ブラジルで「テマキ」として大流行している。
低価格のすし店「テマケリア(ポルトガル語で『テマキ屋さん』)」が急増し
庶民にも浸透。果物を使うなど南国のアレンジが加わった味は
欧米人の口にも合うようで、ロンドンやニューヨークにも登場し始めた。

 マンゴー、キウイ、ニラのバター炒め…。リオデジャネイロのすし職人、
アレックス・モウラさん(28)の店で出すテマキは日本人には
理解しにくいネタが多い。人気なのが、クリームチーズとサーモン入りの
テマキを丸ごと天ぷらにした「ホットロール」。かぶりつくと酢飯の香りと、
口の中に大量の油があふれる。

 ブラジルフランチャイズ店協会によると、和食店は他種の料理店を
圧倒的に上回る勢いで増えている。チェーン店だけで674店(2013年)あり、
前年比16.6%増。多くがテマキを売り物にしている。

 最近は欧米の大都市でもテマケリアが登場。健康志向も取り入れて
野菜を多用し香草やライムで味付けしたネタが人気だ。(共同)

http://www.sankeibiz.jp/macro/news/140810/mcb1408100800001-n1.htm
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