
以前、田口くんのオンリーさんと飲んだ時
時は私がネバラン帰り、お茶の間で応援するつもりが名古屋へ飛び(誕生日でしたん)
生で見るのはずっと後でいつかの加藤さんに揺らめいてしまった春とか
オンリーを降りたくないのに、この気持ちが止まらないどうしよう
同じくオンリーの貴方に話してみたの回
そのオンリーさんが友達に言われたことを教えてくれた
「好きな人が1人だけだと、なにかあった時が怖い。もう1人他に好きな人がいた方がいい」
その時は「へ〜」くらいにしか思わなくて
だって我等は筋金入りのオンリーなので
”その他”なんて考えられない!!!!!!!
そういう代わりがきくものでないの
私のたった1人だから!!!!!!
だよね!!!!!!!!
そーなんだよ!!!!!!!(ガシッ)
めっちゃ気持ちわかる!!!!!😭😭😭
私もそうだもん!!!!!でもその1人ができてしまった…からそうなんだけど、そうでもなくなってて、なんか…ああああああ
でも、もう1人なんかいらないの!!!!!
欲しくないの!!!!!!!
(なのにできた😭😭😭)
というわけわからん感情でこの
もう1人の推しについて話したのでした
あの時は、欲しくて作ったわけじゃない
できればずっとずっとオンリーでいたかった
😭😭😭
だけど、突然変異のように急に芽生えちゃったんだよね
わーんわーんわーん
😭😭😭
私はずっと貴方のようでいたかったよ!!!!!
田口くんだけを好きでいたかった…
😭😭😭
と、どちらかというとそうなりたくないのにそうなった感のがすごかった
(後悔はしてません)
あんな悔しいと思ってたオンリーを降りること
掛け持ちになるということ
が、今はいい方に作用してる
確かにその友達サンの言うことは一理あった
”推しになにかあった時”
私が絶望的だけど、一巻の終わりじゃなかったのは間違いなくもう1人がいるから
前ならここでヲタ活終了だった
実際、ソロ前は1回終わったものね
だけど今回は片方に注ぐ力の割合が増えただけ
そちらにシフトするというコンティニュー
田口くんになんかあった時、ぱいんは終わるんだと思った
この間、ファン歴もついに10ks!を迎えると書いたばかりなのに
10年待たずして終わってしまうのか…😢
そこに届く前に突然終了になるなんてって
田口くんを追えなくなることは、ここも終わるということ
もう書くことが尽きるということ
復活の確率が低ければ私だってフェードアウトなんだ…
そのうち話すことも無くなるだろう
田口くんもいないのに、どうやって続けていくっていうのさって
楽しくやってきたことが終わるのかもしれない
そんなことを考えたりもしてまた悲しくもなりました
そして田口くんも終わってしまうのかな😿
田口くんのファンでなくなってしまうのが
田口くんが1番でなくなるのが嫌で嫌で嫌で
そゆのでもずっと落ち込んでて
ここに固執してしまう自分のことも考えてて
だけど、今だと思ってることはやがて過去になるし
過去より未来のがずっと長く時間があって
もしも田口くんを通り過ぎたとしても、この先のがずっと長く
10年を超える時間はもちろんあって
その先にまた新しい出会いがあるかもしれない
長く好きだった時間は、”あの頃”っていうぎゅっと凝縮された短い時に変わるかもしれない
変わることを怖がらないことにしようって思った
私は多分変わることが怖かった
いつかこの傷を拭うほどの王子が現れるかもしれない
むしろあらわれてー!とさえ思うように
これまた以前、田口くんが最後の1人
次なんかいらない
もしもそんな存在が出てきたらドロップキックだ!なんて書いていたw
掛け持ちになった時に、ドロップキックなんかしないわ!!!!!
って考えがひるがえったw
なにお断りしようとしてんだー!
こんな素敵なことなのに
知らなかったらソンしてた
そういう経験をしたからこそ
更新よ止まらないでって思うのでした
実際、これで最後って言ってた私があっけなく更新したことになにより驚いたものー
次ができることはなんにも怖いことじゃなくて
雪だるま作ろ〜
に、ドアを開けたのは私
@ぱいん


