洗顔も化学で輝く時代ですね♪@六本木・FANCL発表会
昨日はFANCLの新しい洗顔パウダーの発表会でした♪
FANCLのパウダー洗顔、ファンの人も多いよね。今回で8代目になるんだって。
会場ではこんな風にパウダータワーが出来てたよ
でね!どこが新しいかというと~まずFANCLの洗顔パウダーはこういったコンセプトで
作られているのですがぁ
ちょっと座った場所が・・・ごめんよ。
今回、アンケートを取った結果、パウダー洗顔に対して女性のみなさんが泡立ちに
不満があるということで水溶けが良く、泡立ちも良いという構成のパウダーを開発
したのだそうです。
パウダー一粒、一粒が大まかにいうと3つの要素で構成されていて外枠になってる
二つの要素の一つがものすごく水に親和性の高いものなんだって。で、パウダーと
水が出会うことによって外側がパカって割れて中の泡立ちと保湿の成分が効率良く
洗顔剤として成り立つという。
こういう話を聞くとね、高校の化学も化粧品を題材に説明してくれたらコンフィ、いつも
満点だったのに><って思っちゃう。算数とかも数字に円がつくととたんに解答率が
上がる子供とかいるけどコンフィの場合、それが絶対化学だったね!
ということでどのくらい今回のパウダーが水溶けが良く、早くしっかり泡立つかを
デモします!ということで白衣を来た開発チームの方が登場~
カメラで手元の泡が作られていく状態を実況中継~
物凄く早くどんどん、泡が作られていきます。
同じようにホイップされた泡が各テーブルにも配られたんだけどね
物凄い弾力です!市販のマシュマロくらい。たまごを乗せた実験も紹介されたの
だけど、10分くらい泡の上に乗っかったままだったとのこと。
そして今回の商品のすごいところは泡だけじゃなくて保湿力!なんと洗顔後、肌に
残っている保湿因子のNMFの量が一般の洗顔料よりもはるかに多いんだって
これはNMFと皮脂の関係について説明されたグラフなんだけど要は脂質(皮脂とか)が
取り除かれることっていうのは肌の水分量にあまり影響はなくて、細胞間にあるNMFの
量に肌の水分量というのは影響を大きく受けるということなのだそう。
NMFの量は化粧水などの浸透率などアフターケアの効果にも影響を与えるので
洗顔時にどのくらいNMFが肌に残っているかどうかっていうのは思う以上に大切な
ことなんだということが改めてよく解りました。
実際、昨日、今日と使ってみてるんだけど洗顔後、落ちた感はものすごくあるのに
肌がもちもちしっとり、確かにしています!
そしてね♪昨日は開発に関するお話のあと、トークショーがありました。
ビューティアドバイザーの牧野和世さんと
モデルの秋本祐希さん
なかなか秋本さんの正面写真が撮れず、この角度ですがさすが美しい骨格ですよね!
ヘルタースケルターでもリリコは骨格がパーフェクトっていう話が出てくるけど、本当に
うらやましい。コンフィ、骨格にものすごくコンプレックスがあるからまじまじうっとり
でねでね何百人待ちの牧野さんの洗顔指南で一番印象的だったのが洗顔に適した
ぬるま湯の温度!
敏感肌、乾燥肌の人は30~33度、脂性肌の人でも35~38度(でも38は高すぎな
場合もあるとのこと)なんだって。
え~コンフィ、これから考えるとかなり高い温度で洗ってましたけど・・・洗顔料も
そうだけど美しくなるって化学でございますねぇ。
あとは最後の仕上げのタオルで水分を拭きとる時というのも重要とのこと。せっかく
パーフェクト洗顔をしてもごしごしこすって水分を拭きとったのではすべてが台無しと
いうくらい残念な洗顔になってしまうのだそう。
そう考えるとたぶんタオル選びも大事になってくるよね。
ちょっと話がそれるけどタオルにはコンフィ、体感を持って感じていることがあって
年末からうちでは今冶のタオルを使っているんだけど、本当にいい!最初はね気持ち
いいけど、でも何がそんなにいいんだろう?っていう感じだったの。でもぉ~今冶の
タオルは使えば使うほど良くなっていくんですよ。他のタオルは高いの買っても
洗濯する度に微妙に固くなったり、へらへらになったりするんだけど今冶はそれが
ないの。むしろどんどん気持ちよくなっていくという。
というのでタオル選びっていうのも気持ちの良い生活には大切な要素だなぁって
思って。
ということで洗顔の温度と顔の拭き方など意識ひとつでキレイになるポイントを教えて
いただいた所で発表会終了~
とても有意義な時間でした。
そそ、牧野さんがね
「洗顔を変えると本当に肌がキレイになって、未来が開けます」
っておっしゃっていたのが印象的でした。
この新しい洗顔パウダーの発売は6月20日です。
ちょと先になっちゃうけどぜひ楽しみに待っててくださいね!
FANCL
詳しくはこちら
FANCLのパウダー洗顔、ファンの人も多いよね。今回で8代目になるんだって。
会場ではこんな風にパウダータワーが出来てたよ

でね!どこが新しいかというと~まずFANCLの洗顔パウダーはこういったコンセプトで
作られているのですがぁ
ちょっと座った場所が・・・ごめんよ。
今回、アンケートを取った結果、パウダー洗顔に対して女性のみなさんが泡立ちに
不満があるということで水溶けが良く、泡立ちも良いという構成のパウダーを開発
したのだそうです。
パウダー一粒、一粒が大まかにいうと3つの要素で構成されていて外枠になってる
二つの要素の一つがものすごく水に親和性の高いものなんだって。で、パウダーと
水が出会うことによって外側がパカって割れて中の泡立ちと保湿の成分が効率良く
洗顔剤として成り立つという。
こういう話を聞くとね、高校の化学も化粧品を題材に説明してくれたらコンフィ、いつも
満点だったのに><って思っちゃう。算数とかも数字に円がつくととたんに解答率が
上がる子供とかいるけどコンフィの場合、それが絶対化学だったね!
ということでどのくらい今回のパウダーが水溶けが良く、早くしっかり泡立つかを
デモします!ということで白衣を来た開発チームの方が登場~
カメラで手元の泡が作られていく状態を実況中継~

物凄く早くどんどん、泡が作られていきます。
同じようにホイップされた泡が各テーブルにも配られたんだけどね
物凄い弾力です!市販のマシュマロくらい。たまごを乗せた実験も紹介されたの
だけど、10分くらい泡の上に乗っかったままだったとのこと。
そして今回の商品のすごいところは泡だけじゃなくて保湿力!なんと洗顔後、肌に
残っている保湿因子のNMFの量が一般の洗顔料よりもはるかに多いんだって

これはNMFと皮脂の関係について説明されたグラフなんだけど要は脂質(皮脂とか)が
取り除かれることっていうのは肌の水分量にあまり影響はなくて、細胞間にあるNMFの
量に肌の水分量というのは影響を大きく受けるということなのだそう。
NMFの量は化粧水などの浸透率などアフターケアの効果にも影響を与えるので
洗顔時にどのくらいNMFが肌に残っているかどうかっていうのは思う以上に大切な
ことなんだということが改めてよく解りました。
実際、昨日、今日と使ってみてるんだけど洗顔後、落ちた感はものすごくあるのに
肌がもちもちしっとり、確かにしています!
そしてね♪昨日は開発に関するお話のあと、トークショーがありました。
ビューティアドバイザーの牧野和世さんと
モデルの秋本祐希さん
なかなか秋本さんの正面写真が撮れず、この角度ですがさすが美しい骨格ですよね!
ヘルタースケルターでもリリコは骨格がパーフェクトっていう話が出てくるけど、本当に
うらやましい。コンフィ、骨格にものすごくコンプレックスがあるからまじまじうっとり

でねでね何百人待ちの牧野さんの洗顔指南で一番印象的だったのが洗顔に適した
ぬるま湯の温度!
敏感肌、乾燥肌の人は30~33度、脂性肌の人でも35~38度(でも38は高すぎな
場合もあるとのこと)なんだって。
え~コンフィ、これから考えるとかなり高い温度で洗ってましたけど・・・洗顔料も
そうだけど美しくなるって化学でございますねぇ。
あとは最後の仕上げのタオルで水分を拭きとる時というのも重要とのこと。せっかく
パーフェクト洗顔をしてもごしごしこすって水分を拭きとったのではすべてが台無しと
いうくらい残念な洗顔になってしまうのだそう。
そう考えるとたぶんタオル選びも大事になってくるよね。
ちょっと話がそれるけどタオルにはコンフィ、体感を持って感じていることがあって
年末からうちでは今冶のタオルを使っているんだけど、本当にいい!最初はね気持ち
いいけど、でも何がそんなにいいんだろう?っていう感じだったの。でもぉ~今冶の
タオルは使えば使うほど良くなっていくんですよ。他のタオルは高いの買っても
洗濯する度に微妙に固くなったり、へらへらになったりするんだけど今冶はそれが
ないの。むしろどんどん気持ちよくなっていくという。
というのでタオル選びっていうのも気持ちの良い生活には大切な要素だなぁって
思って。
ということで洗顔の温度と顔の拭き方など意識ひとつでキレイになるポイントを教えて
いただいた所で発表会終了~

とても有意義な時間でした。
そそ、牧野さんがね
「洗顔を変えると本当に肌がキレイになって、未来が開けます」
っておっしゃっていたのが印象的でした。
この新しい洗顔パウダーの発売は6月20日です。
ちょと先になっちゃうけどぜひ楽しみに待っててくださいね!
FANCL
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