・この人物を場に出したとき、手札の祈りを好きな枚数選び、相手に見せ、山札の下に置く。そうした場合、置いた枚数プラス1枚、山札の上から引く。
アブラムの息子。こんな可愛い顔をしているが、父親に殺されかけたことがあります。
・・・と、これだけ書くととんでもない修羅場に聞こえますが、詳しくは聖書を読んでください。
祈りをドローに変える便利なやつ。特にパウロデッキとの相性はバツグンです。
というのも、回心したサウロ(パウロ)の効果で場に出せるのは山札の祈りだけ。
手札にある祈りは出せないので、手札に祈りがたくさんあると困ってしまいます。
イサクなら手札の祈りを山札に戻せますし、カードを引いてサウロを手に入れることもできますね。
祈りを戻してカードを引き続け、デッキが祈りだらけにするという作戦もあります。
というのも、回心したサウロ(パウロ)の効果で場に出せるのは山札の祈りだけ。
手札にある祈りは出せないので、手札に祈りがたくさんあると困ってしまいます。
イサクなら手札の祈りを山札に戻せますし、カードを引いてサウロを手に入れることもできますね。
祈りを戻してカードを引き続け、デッキが祈りだらけにするという作戦もあります。
そうすると「アドナイ・イルエ」や「アブラハム★」での一発逆転が狙いやすくなります。
「ヨセフ」をつかって順番を変え、さらにヨセフの能力で…なんていうのもありです。
「ヨセフ」をつかって順番を変え、さらにヨセフの能力で…なんていうのもありです。
逆に普通のデッキで何の考えもなしに祈りを戻し続けると困ることになるので注意。
また、手札に祈りがないと何も出来ません。
祈りをつけて能力を発動させる人物とは、相性があまりよくないですね。
合うデッキと合わないデッキの差が激しいので、デッキとの相性をよく考えて使いましょう!


