今日のランチは近場でパスタ
厚切りベーコンとブロッコリー、タマネギのパスタ バジルソースとチーズ添え
ここ最近、週一で通っている職場の近くにあるイタリアンのお店。
今日は珍しく待たずに座れてラッキーでした。
おかわり自由のサラダとパンがついて、さらに 大盛無料 ( ̄▽+ ̄*)
画像は露光が強すぎて、色飛びしていますが鮮やかなバジルソースの色合いで色彩でも楽しませてもらいました。こういうのを自分で作って見たいものです。
ガトーショコラはガマン。偉いぞ自分。
このお店、最近すぐ近くにワインバーがオープンして、ランチ営業を始めたので、相当気合い入っているようです。
客としてはうれしい限り。小さいお店ですが頑張ってほしいものです。
ランニングマンニー動作を考えてみるの巻
BC#45で初登場したランニングマンニー、果たして定番になるのでしょうか。
シュートの時ほどの初登場のインパクトは無いような気がします。
新曲の時期が終わってからはやらなくなりましたが、今、ふとやりたくなりました。
もっとも、クラブのスタジオ以外ではさすがに恥ずかしくて出来ないですよね。
ランニングマンで歩いていたら、、、、、、前に進めません。
全身動作なのはわかりますが、いつものニーアップより強度が上がっているとはあまり思えず・・・・・(私がヘタクソなだけかもしれません
)動作の構造としては、#39-07最終盤のようなシングルニーのリピートを、空中でスイッチさせながらやる感覚といえるでしょうか。
あるいはスイッチニーを連続していると考えた方がより近いかもしれません。
バックニーで蹴り上げた足を真下に下ろす瞬間に反対足がバックニーの予備動作に入っていればよいと考えると、今までのムエタイニーの幾つかあるバリエーションの発展系ととらえることが出来そうです。
鉛直方向の体軸上には常にどちらか片方の足しか無く、反対足が後ろから斜め前に蹴り上げるような動きが、ダンスのステップ「ランニングマン」に似ているところが名前の由来だと思います。・・・ってNZの夫婦が言ったとか言ってないとか。。。あってるか自信なし
9月に初めてやったときは「いきなりなんだこりゃ
」と思っていましたが、冷静に考えると思想的には過去からの連続性がある要素だと思います。ジンガやエスキーバの初登場に比べれば、ですけどねっ
裁判員裁判初の死刑判決で考えたこと
胸の向日葵の中にある天秤は、何を量ったか
胸の旭日と菊花菊葉は、秋霜烈日か
胸の八咫鏡は、何を映したか
そして、胸の二つの円は、無限の彼方に何を見たのか
平成22年11月16日、横浜地裁において裁判員裁判における初の死刑判決が下された。裁判長が控訴を勧めるという極めて異例の説諭付きで。
異例中の異例である上訴勧奨は、裁判員に対する心理的負担の軽減を意図したものであることは想像に難くない。
犯行内容に対して死刑相当であるかどうかは論評はしない。断片的な報道情報を基に論じる事はできないし、上級審で審理を深めるのが最善であろう。
またそれが同時に、異例の説諭がまさに意図しているように、控訴審でのさらなる審理が裁判員の感情を配慮することにもなり、同時に裁判員制度の最大の弱点とも言える「永山基準する知らない素人が死刑を確定させてしまう」という構図を、なんとか回避することができるようになる。裁判長も苦しみ悩んで発した言葉であると考えたい。
裁判員制度での死刑判決。すべての関係者が苦しいはずだ。予想されていた事態とはいえ、直面しないと議論が深まらないのは致し方ないことであったといえよう。だからこそ、私たちも真剣に考えたい。
力なき法は無力であり、法なき力は暴力であると言ったのはいつの時代の学者だったか。ポピュリズムに流されてはいけないが、人間活動の秩序を「あとから」枠に納めるのが法の思想的目的であるとしたら、死刑判決を裁判員が下す事自体を今さら否定してはいけない。今回の判決に意味を持たせる、制度そのものについて後ろ向きの議論とならないことが肝要であろう。
大学時代に大日本帝国憲法下での陪審員制度と、小渕内閣下の司法制度改革審議会でまさに導入が論じられていたこの裁判員制度を研究した人間として、そしてなにより、ほんのひと時でも法曹界を志し、挫折し、しかしそれでも現在、法とその力を己が働く武器として市井で生きる私にとって、この判決は生涯心に刻まれることになるのは間違いない。
胸の旭日と菊花菊葉は、秋霜烈日か
胸の八咫鏡は、何を映したか
そして、胸の二つの円は、無限の彼方に何を見たのか
平成22年11月16日、横浜地裁において裁判員裁判における初の死刑判決が下された。裁判長が控訴を勧めるという極めて異例の説諭付きで。
異例中の異例である上訴勧奨は、裁判員に対する心理的負担の軽減を意図したものであることは想像に難くない。
犯行内容に対して死刑相当であるかどうかは論評はしない。断片的な報道情報を基に論じる事はできないし、上級審で審理を深めるのが最善であろう。
またそれが同時に、異例の説諭がまさに意図しているように、控訴審でのさらなる審理が裁判員の感情を配慮することにもなり、同時に裁判員制度の最大の弱点とも言える「永山基準する知らない素人が死刑を確定させてしまう」という構図を、なんとか回避することができるようになる。裁判長も苦しみ悩んで発した言葉であると考えたい。
裁判員制度での死刑判決。すべての関係者が苦しいはずだ。予想されていた事態とはいえ、直面しないと議論が深まらないのは致し方ないことであったといえよう。だからこそ、私たちも真剣に考えたい。
力なき法は無力であり、法なき力は暴力であると言ったのはいつの時代の学者だったか。ポピュリズムに流されてはいけないが、人間活動の秩序を「あとから」枠に納めるのが法の思想的目的であるとしたら、死刑判決を裁判員が下す事自体を今さら否定してはいけない。今回の判決に意味を持たせる、制度そのものについて後ろ向きの議論とならないことが肝要であろう。
大学時代に大日本帝国憲法下での陪審員制度と、小渕内閣下の司法制度改革審議会でまさに導入が論じられていたこの裁判員制度を研究した人間として、そしてなにより、ほんのひと時でも法曹界を志し、挫折し、しかしそれでも現在、法とその力を己が働く武器として市井で生きる私にとって、この判決は生涯心に刻まれることになるのは間違いない。
ブログデザインをいじってみよう~身体もブログもメンテ中~
ちょっと気分転換も兼ねてPCブログの体裁に手を入れてみました。
いままでのスキンも大変気に入っていたのですが、プラグインでツイッターのタイムラインを入れたのを機会に色々とカスタムしてみようかと思っています。
なんだかプラグインの表示がおかしかったりしますが、ゆっくり、のんびり調整してみます。
ツイッターのアカウントも専用のを新しく作ってみました。
そしてアメーバなうとの連動もさせてみましたが・・・・二つ並べちゃ意味ないかも?!
ゆくゆくは画像を挿入したり、音を鳴らしてみたり、 鳩を飛ばしたり3D表示でピグだけ飛び出させたり しようかと。
ちなみにモバイルの方は紫色のスキンにしています。
多分女性向けのスキンデザインだと思いますが、色が気に入って使っています。
この色、紫は私の出身高校のスクールカラーでもあり、コーポレートカラーです。
大学時代は玉川上水「むらさき橋」のたもと(太宰治がブクブク……………ってなったところ。合掌。)に住んでいましたし、紫色には何かと縁があると思っています。
それにしても、素人が一からブログデザインをするのは大変です。CSSまで手を入れた日にゃどうなることやら。もうちょっと勉強してから。。。。。。あ∑(゚Д゚)、試験勉強思い出したヽ(;´Д`)ノ
いままでのスキンも大変気に入っていたのですが、プラグインでツイッターのタイムラインを入れたのを機会に色々とカスタムしてみようかと思っています。
なんだかプラグインの表示がおかしかったりしますが、ゆっくり、のんびり調整してみます。
ツイッターのアカウントも専用のを新しく作ってみました。
そしてアメーバなうとの連動もさせてみましたが・・・・二つ並べちゃ意味ないかも?!
ゆくゆくは画像を挿入したり、音を鳴らしてみたり、
ちなみにモバイルの方は紫色のスキンにしています。
多分女性向けのスキンデザインだと思いますが、色が気に入って使っています。
この色、紫は私の出身高校のスクールカラーでもあり、コーポレートカラーです。
大学時代は玉川上水「むらさき橋」のたもと(太宰治がブクブク……………ってなったところ。合掌。)に住んでいましたし、紫色には何かと縁があると思っています。
それにしても、素人が一からブログデザインをするのは大変です。CSSまで手を入れた日にゃどうなることやら。もうちょっと勉強してから。。。。。。あ∑(゚Д゚)、試験勉強思い出したヽ(;´Д`)ノ
F1最終戦アブダビGP
この週末はいよいよ今年のF1最終戦。
60年の歴史で初めて最終戦の4人のドラバーがチャンピオンを賭けるという混戦です。
思い起こせば、シューマッハ電撃復帰とメルセデスのワークス復活。
この二つがシーズン前に確定した瞬間に私は地デジテレビを買いに走りました。(本当は来年の地デジ移行ギリギリまで待つ予定だった)
フタを開けてみると元祖銀河帝国が新機軸のデバイスを投入。シルバーアローのアドバンテージは早くに消滅。赤い跳ね馬と赤い雄牛がシーズンを引っ張るという展開でいずれも見逃せない週末ばかりでした。
印象に残っているのは中国の上海、ベルギーのスパ、イタリアのモンツァ、日本の鈴鹿といったところ。
ここ数年、ここまで念入りにチェックしていた年はそうありません。
先程地上波で放映のあった予選のスターティンググリッドは非常に面白い並びだと思います。
どのような形でワールドチャンピオンが決まるのか、今からとても楽しみですね。
60年の歴史で初めて最終戦の4人のドラバーがチャンピオンを賭けるという混戦です。
思い起こせば、シューマッハ電撃復帰とメルセデスのワークス復活。
この二つがシーズン前に確定した瞬間に私は地デジテレビを買いに走りました。(本当は来年の地デジ移行ギリギリまで待つ予定だった)
フタを開けてみると元祖銀河帝国が新機軸のデバイスを投入。シルバーアローのアドバンテージは早くに消滅。赤い跳ね馬と赤い雄牛がシーズンを引っ張るという展開でいずれも見逃せない週末ばかりでした。
印象に残っているのは中国の上海、ベルギーのスパ、イタリアのモンツァ、日本の鈴鹿といったところ。
ここ数年、ここまで念入りにチェックしていた年はそうありません。
先程地上波で放映のあった予選のスターティンググリッドは非常に面白い並びだと思います。
どのような形でワールドチャンピオンが決まるのか、今からとても楽しみですね。





