◇リス好きにはたまらないスポット!園内には約400匹のタイワンリスが放し飼いにされている放飼場があり、来園者は直接エサをあげることが出来ます。
アメリカの国立自然公園にも、入り口からリスのお出迎えがありましたが、案内の方が、ダメダメ、ここのリスのほとんどは狂犬病にかかっているから少しでも手に傷を付けられたら感染すると言われました。
ものすごくかわいいリス達でしたが諦めて帰りました。
日本人はまずは自分や子供たちに死病を遠ざける努力をします。
自然回帰の風潮が出ても、自然そのままを受け付けるのではありません。
安全である範囲を自分達の生活に取り入れるか、自然で安全なところをさらに整備して「自然」とするかです。
でもまったく触れないできたら不自然な人間になるのかもしれません。人間も自然の一つなのですから。
☆リスの他にもモルモットやウサギに触れ合えるコーナーや、カメのコーナーがあります。
◇開園時間=10時~17時。火曜休園。

柿の葉を見ていて、奈良のお寿司を思い出しますが、よく、どれがおいしいのか聞かれます。
甘党か酢が好きか行く場所によりますが、お土産にリクエストするとみんな驚きます。
真夏日に一日置いてもいたまない素晴らしい保存食。柿の葉でくるむと防腐剤がいりません。
このほか、朴葉、柏、桜、笹の葉、紫蘇の葉など食物を包む葉のほとんどは薬効がある上、香りがとても良いのです。
山に入って行くと熊笹がどんどん大きくなります。それを干して鋏で刻んでほうろくで軽く煎っていると、台所が枯れ草の香りでいっぱいになります。病気も治りそうな匂いです。香りの癒しは古来から体験して習得されたものですが、目的別に分けられて、季節ごとに体や生活を助けてくれます。その後には自然に帰ってくれるのです。
妹が朝一番に出かけると、朴葉ずしや朴葉みそを買って来てくれますが、甲信越や中部地方の味は、こうして残って行くのだと。
笹だんごに笹ずしは、昔はどの家にも敷地内にありましたが、今は全く。山行きの弁当箱は発泡スチロールにとって代わられ、捨てる癖だけは残ってしまったようです。
幕末に西洋人を感心させた清潔で規律正しい日本人はどこに行ってしまったのでしょう。

すれ違う車に乗っている人が、一人でものすごく笑っているのを見た時。こっちまで笑ってしまう程笑っている。何がそんなに面白いんだろうと気になるのでした。

◇5/22(日)11:00~17:00、日野市役所前・中央公園を会場に開催する、中越大震災チャリティーイベント。当日は、ライブイベント、最大約23ブースが出店する、市民参加のフリーマーケットを実施します(プロ出店なし)!◇交通=JR日野駅より徒歩15分。

江戸時代後期の探検家、測量家の

著者: 小谷野 敦
タイトル: 間宮林蔵「隠密説」の虚実
著者: 吉村 昭
タイトル: 間宮林蔵
著者: 間宮 林蔵, 大谷 恒彦
タイトル: 東韃紀行―カラフトから大陸への単独探険秘録
著者: 三智 伸太郎
タイトル: 伊能忠敬・間宮林蔵・シーボルト
著者: 赤羽 栄一
タイトル: 未踏世界の探検 間宮林蔵
著者: 相原 秀起
タイトル: 新サハリン探検記―間宮林蔵の道を行く
著者: 洞 富雄
タイトル: 間宮林蔵
著者: 宮城 賢秀
タイトル: 闘剣―間宮林蔵隠密控
著者: 間宮 林蔵, 村上 貞助, 洞 富雄, 谷沢 尚一
タイトル: 東韃地方紀行

が、単身、樺太に渡り、樺太が島であることを実証したのは、1809年の五月十七日のことでした。
ロシアに対する海辺防備の強化と樺太方面の国境を確定するため、幕府により派遣され、海峡を発見したとか。1823年には、来日したオランダ人医師・シーボルトがこの功績を称え、著書で「間宮海峡」と紹介したそうで。
寒かったでしょうか。
昔の人はタフですね。
日本人の名前がついているのはここだけと、昔、地理の授業で教えてもらいました。



久しぶりに使おうと、引きだしから出したお財布に、お金が入ってた時!給料前だと尚更!幸せ度アップ!!
なんだか嘘のようです。
練香が売れました。
メールを見てから、体がガクガクしています。
今まで、本や魚の餌を売っているのに、妙にソワソワしていて大変です。
自分で作ったものを売るというのは、入学試験を受けるよりも緊張するもののようです。
ちょっと目が回りかけてます。

あと2セット。
その後は、第二弾。
パッケージはこの色になります。

1930(昭和5)年の五月十五日、アメリカのボーイング・エアー・トランスポート社が、初のフライト・アテンダントによる機内サービスをスタートしたそうです。
フライト・アテンダントには8人の看護士が採用され、14人乗りの機内で軽食とコーヒーのサービスを行なった。このほか、病人の応急手当や機内清掃、給油の手伝いなどもやったんだそうで、すごいとしか言えませんが、ハードだったんですね。
日野市の補助で市民にいろんな教室が開かれていますが、ちょっと困った事が、というよりも、困った事をしている方々がいて、迷惑しています。
Hさんという方が日野市におられますが、その方が、学友や後輩を講師にして日野市の公民館に教室を作ります。
香道の教室です。
最初は、三條西家御家流の門弟、尭心さんということでした。しかし、三條西家は尭心という雅号を誰にも許していませんでしたので、ちょっとした騒ぎが起きました。
尭心さんは許しが出ていないとは知らなかったので、ショックだったようです。
ただ、困った事に、尭心さんは自分の教室に後輩を手伝いとして連れて来ていました。そして、その後輩の流派(慶風会)で手伝いをして働き、生活していました。
それが、困った事に、Hさんがばらしていました。良かれと思って庇い立てるうちに、全てを暴露していました。
これが日野市の方に伝えられましたのです。
おそらく、会に入ったお茶の先生方の進言があったのでしょう。Hさんは講師よりも威張ってましたから、そのワンマンぶりには我慢出来なかったのかもしれません。または、一つの流派の師匠格の方々には、許すまじとすることがあったのかもしれません。
気が付くとかなりの方々が辞めていました。
慶風会にいる後輩がトップとなった矢先の事でした。
それで、前に作った日野市の会はHさん方には邪魔になりましたが、あらためて、慶風会の香道を日野市の補助でやるということが決まっています。それも、第二弾として開かれます。
費用は一回五百円です。
主婦にはナイスな価格です。

私は良いじゃない?と思いますが、許しませんってしつこい方々が迷惑な電話をしてきます。
お年をめすとみなさんとっても我が儘でお騒がせさんです。
市のお金が使われるのは嫌というだけなら良いですとか。「市」の肩書が保証になるのだとか。
難しい話です。
自分たちで言って下さい。私にはわかりません。