かなりのハードな坂です。
手前は信号なので、僅かに一休み出来るところです。
木の並びが急ですが、あそこはさすがに上れないので、軽快に下りていました。
実際に登ったのは、私の後ろの方でしたが、バスもずり落ちる坂なので、しかもギアなしだったから、不憫でした。
急に日が照るようになって、どうしようかと思うほど水か腐りやすくなりまし
た。
少し前までは、雨水が腐った水を入れ替えてくれていましたが、これからはど
んなに水を入れても腐りやすい時期になります。
水草の類は、日が好きですから、日が当たるほどよいのですが、かといって水
がよどんでしまいすぎてはだめなのです。
その中に泳ぐ魚も一緒です。
しかも、水を一気に替えると魚は耐えられなくて皮膚炎を起こします。
これから夏は卵も産んでくれる時期。
勝負って感じでしょうか。
近所の沢も今は少々涸れ気味で、沢蟹も小さいのが岡をあがりきれずに多数死
んでいました。猫は、これを食べてよく死ぬんですが、今年はそういうのはな
かった様子です。
なんにせよ、今、夏本番に入ってきたようで、私も魚と水草と、お香の材料に
なる木々とを守らなくてはなりません。
冬は冬で大変なので、そのあたりも考えて、、、。
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うちの愛犬バン君が、肥料を食べてしまいました。吐くので気付いてやれましたが、こまった子です。
魚に夢中だったので、すねたのと、肥料の匂いが魚臭かったのかもしれません。
かわいいけど、悲しい。
紙コップ式の自動販売機での出来事。飲み物を買ったら、氷が出て、ジュースが出て、最後に紙コップがコトンッと出て来た…
治しておいて上げてください。
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なかなか写真のタイトルが付かないのですが、きっと私は、何処までも、何処までも、歩いて歩いていくんだと強く思っていたのだなと感じたので。
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亡くなったのは、昨年の七月十九日。
月の光りを受けて優しく育った少女でした。
あの日から何となく心が荒れて、絵筆を持っても乱雑になってしまいます。
もともと、日の気分で全く別人のような絵を描くほうでしたが、繊細に根気強くという類いの絵は描けなくなりました。
淡く蒼い色と霧とが輝くようなイメージの子でした。
彼女のためなら、香を作る手伝いをしたいと思いました。でも、いなくなって、いろんなことに押し流されながらその仕事をする意味がわからずにいました。
自分は、何をしているのだろう。と。
でも今は、彼女の両の手の中に香炉をあげたくなりました。丸くて小さな香炉。砂が、空が、靄の向こうにあるような、そんな香炉を作りましょう。丸くて小さな手の中に。
【東大和市】野草教室「効果的な漢方薬の用い方」◇7/20(水) 10:00~12:00、東京都薬用植物園・野外集会場にて開催!今回は、東海大学医学部の新井信先生を迎えて、漢方薬についてのお話を聞きます。当日受付。※雨天の場合は同園・研修室にて開催、先着100人までとなります。入園料など無料。

記事を、携帯で書いていたのですが、いつのまにか、載らなくなっていました。

なぜ・・・?

写真も載せられないし、、、。

今腕はギブスで固めているので、書けないし、ってかいてますが、左手はきついです。

携帯だと全部を打ち込まなくてもいいから楽なんですが、この不具合はどうして起きるのかな?

日本初の駅食堂が登場したのは、1872(明治5)年のこの6月30日のこと。上田虎之助という人が東京・新橋停車場内で西洋食物店の営業を始めたそうです。駅構内での食堂や喫茶店、売店などは「構内営業」と言われる。駅を利用する乗降客や見送り・出迎えの客などのニーズに応えて作られたもので、その後、全国各地で駅食堂などがオープンしました。
ちなみに、私は、新幹線の京都駅の立ち食いうどんが好きです。あとあじゃり餅。
近鉄奈良のはぶたまん。高校生達に混ざって食べました。
中央線立川駅は多摩弁と信玄餅。
東京駅は雷おこし。
茨城の水戸駅はけんちんうどんと天狗納豆。
秋田の辺りは甘いものやうどんもありますが、蜂蜜。
仙台は萩の月。
北海道の千歳空港は海胆丼。
穂高は山葵。
新潟は笹団子。
岡山は吉備団子。
名古屋は棊子麺と外郎。
弘前は蒲鉾と簀巻き。
尾道は松愛堂のお菓子。

順不同ですが、こんなところでしょうか。

ちなみに、駅から出ると…、きりなく続きますので、こんなところで。