Dなんにち、はとりあえず意味がないかと思い、書くのをやめます。
今日はいよいよ、凍結確認。
前回とは違い、昨日からそわそわ、9:30頃から時計を何度も見ました。
10時に電話すると、受付の方が出たあと、長い保留音。
もしかして、全滅とか…それでなかなか出ないのかな、とか思う。
保留が終わったらまだ受付の方で、
「培養士とお話の前に確認がございまして…」と。
なんだろう?とバクバクしたが、
今回凍結ということで、凍結代がかかり次回の清算に上乗せになります、と言う連絡。
なぁんだ、とまた保留音を聞きながら
「と言うことは、凍結まではいった、ってことかな?」と、わくわくに変わった。
結果、10個凍結!!でした。
前回8個から10個になったのは、翌日の段階でスピードの早い分割だったのが8個だったそうで、結果的に10個分割していたそう。
5日目凍結で、
胚盤砲6個
内、一番良いのがひとつ。次がみっつ。残り二つはあまりよくない?のかな
桑実胚は4個だが、5日目で桑実胚だと成長がゆっくり目だから、二つずつ凍結しました、との事でした。
凍結の為の書類があるので、またクリニックに来た時に書いて下さい、との事でした。
ひとまずは、ホッとしましたぁ。
数的には8個と言われた段階で少なくはない方だとは思ったけど、
数ではなく質なので、
つい、もしも、と考えてしまいました。
胚盤砲まで6個いった、と言うことは、やはり迎える側の私の子宮、ピックアップ、着床などの障害だった可能性が高いのだろうなぁ。
その辺も今度先生の見解を聞いてみようと思います。