RSSリーダーがインターネットユーザーの

5%程度にしか浸透していないそうだ。


まず「XML」「RSS」「RDF」やらRSSボタンがいろいろあってわかりにくい。

クリックすると意味不明なRSSフィードのコードが現れる。

RSSフィードのURLをコピーして、

RSSリーダーに登録して、ようやく登録完了。

これではなかなか浸透しにくい。


そこで「Subscribe」という用語で

一般に定着させようという動きが出てきているそうだ。

また、GoogleがRSSリーダー(β版)を公開した。

Googleリーターに登録するには、「Subscribe」ボタンをクリックすれば、

簡単に登録され、RSSを意識しなくても

RSSリーダーを使える環境を提供している。


○RSSリーダー普及にはワンクリック登録を

http://weblogs.nikkeibp.jp/rssfeed/2005/10/post_5a63.html