帰らない娘
拉致被害者家族の、横田めぐみさんのお父様が亡くなったとニュースがありました。
ご夫婦で娘さんを取り戻すために人生の半分以上を費やされてきました。
しかし娘に会うというごく当たり前の幸せは二度と訪れないまま亡くなったのです。
この拉致という問題を身近に感じるようになったのは横田夫妻の活動によるものだったと振り返れば思い出されます。
初めは自身が知らない国へ連れて行かれたら、どんなに心細くて怖いだろうという立場で想像していました。しかし時の流れとともに、ある日突然娘が帰宅せずに行方不明のまま時は流れ、それが国家による策略だったと知った親の立場だったら、それはどんなに苦しいだろうと思うようになりました。
そんな中でも、自制心を持ちながら、時には絶望感もあったと思いますが自身でできる活動をひたすらに続けてこられた、意志の強い方です。
生きている間に会って欲しかった。
自分にできることは何だろう。関心を持ち続けること?支援?祈る?
ヘイトではないはずなのに憎しみと悲しみが止まりません。
心よりご冥福をお祈りします。
幸せ
いつもブログに遊びに来てくださってありがとうございます
制服のお直しへ。息子が電車乗るの何ヶ月ぶりだろう
励みになります。
キスマイ千賀さんのブログ、見ましたか?平野紫耀君の様子が見られて、まじでナイスな企画だなと思いました👍
可愛い。かっこいい。(語彙力)
しかもやはりセンター会議だけあって、山田君のお顔の綺麗さも半端なく目立つ
編集も自虐的ではあるけど面白いですよね。
楽しみ〜
そして児童館が時間短縮ではあるけど始まりました。
自粛しようと思ったんだけど、もうずっと我慢してたし、と20分滞在。
家にあるおもちゃは飽きていたようで、真剣に集中して遊んでいた。
幸せだなあと噛み締めました。ありがたい。
念願の丸亀製麺で食事しました。「美味しい。美味しい。」を最後まで連呼しており、日頃大したもの出してなかった申し訳なさ、チープな舌に対する笑い、でもほんとに久しぶりの外出にテンション上がり、泣き笑いみたいな変なテンションでした。食べたら直ぐに帰ってきたけど、やりたいことが出来るって幸せなことだなぁと実感しました。
アルコール消毒やマスク、間隔開けて並ぶとかもうそんなに違和感感じなくなってきたかな。
学校も一日置きで始まって、保育園もだいぶ人数が増えています。このまま日常が戻るといいなと思いました。


