餃子作りたい
とリクエストあったので、息子とタネから作ったよ
少し焦げ
料理を教えながら作るって、頭で考えている作業行程や作業の内容を理屈で説明することになるじゃない?
例えば、にんにくは繊維を断つ方向で切るよ、その方が風味が増す(ような気がする)から。
とか
ひだを作るときは(多分)焼いたとき崩れないようにしっかりぎゅっと合わせるよ。
とか、自分でも根拠が曖昧なんだけどやり続けてることが多くて、説明がグダグダになる
しかも感覚の部分もあるから
皮が柔らかそうになって透明でプルっとしてきたら火が通ってるよ。うん、これでオッケー。
とか、食材を無駄にしたくないというこだわりや、効率よくを狙いすぎて、美味しくとか、綺麗にとか丁寧にってことを飛ばしすぎてるなと自分のクセに気づいた。
だから教わる方も混乱するだろうしめんどくさくて色々大変だろうなと思った。
結論
手順より楽しさが伝わればよし!
味より自信がつけばよし!
ということにしています。
因みに余った皮でスライスチーズ挟んで揚げた
結局こういうのが一番売れ行きがいいという家庭料理あるあるではないかな。
信じてる
仕事が休みの日、娘と公園で遊んで、お昼は完全に自分の嗜好でインドカレーをテイクアウトしました。
そしたらお得意の「うんまい」を連呼しながら食べる食べる
子どもって、親から何を与えられても受け入れるんだなぁとしみじみ。
まぁもちろん大きくなるにつれてあれがいい、これがいいって始まるんだろうけど、基本的にどんな食事でも、どんな親でも受け入れてますよね。
信じてるというか、疑うって言葉が辞書にない。
死なないためにDNAに刷り込まれてると言えばそれまでなんだけど、私が甘い毒入りの食べ物与えても、きっと笑顔で食べちゃうんだろうなと思うと、自分で判断できるようになるまで裏切らないようにがんばろ。。
そう思ったある日の午後。
ちなみにインドカレーはカシューナッツなど入っているので、アレルギーの心配な小さい子にはあまり与えない方がいいと思う。
ちなみにうちもまだナッツ類は食べさせせてなかった。結果的に大丈夫だった
(おい!)
Abema TV
最近地上波のテレビがあまり面白いと感じられなくなってきた。
多分視聴者やスポンサーに対するコンプライアンスとかあって保守的で内容が薄いからなんだと思う。ペースもすごく遅いと感じてしまう。息子が早送りで見ていてなんとなく納得。
最近はAbema TV少し見てます。
いきなりマリッジとニュースバー橋下、徹の部屋が面白いと思ってます。
CMが入らなくて、出演者が少ない分、言いたいことがある程度凝縮されていると思う。
どこまで無料で、どこから有料になるかとかシステムがまだよくわからないのが難点ですが、使いながら知っていこう。


