今日の弁当は高2長男学校講習から部活から塾への1個。




青春用にサンドイッチを持たせたい時もあって
縦横高さちょうど良い入れ物を探すものの
ジャストフィットには出会えず真顔


すると夫が
「サンドイッチの方を
入れ物に合わせていけば?ニヤリ


哲学的問答・・・あんぐり


あなたが私に合わせられないなら・・・
私があなたに合わせていけばいい・・・


パンの形を変える・・・パン


「めんどくさいしそんなことできないよ不安
と自分を変えない自分に気づくことから
調和がはじまる。


これはサンドイッチの話。





長男だけ忙しい1日凝視


次男夫私は
スマホゲーム「おちにゃん」どハマりゲラゲラ爆笑目がハート


なんか堂々とやっていいのに
なんか申し訳なくなってきて
塾から帰ってくる前に
長男に夕飯ちゃんと作り出した感じ泣き笑い


この感じを言語化すると。


負い目?ではなく
後ろめたさ?でもなく
罪悪感?でもないけど


私の場合はゲーム楽しかったんだけど
あっという間に時間過ぎてるふくざつな気持ち?



光陰矢のごとし?




ゲームをたっぷりやると

子どもたちはどんな気持ちになるのだろう?


大人や女子の感じ方とは違いそうな気がするキメてる










立場を変えてゲームにはまる気持ちを感じる。



「あと1回やったらごはん作ろう!キメてる

「うーあとちょっとだったのに!あんぐり

「もっかいやろう目がハート



クリアした時のはんぱない達成感目がハート
うまくいかない時のストレスちょっと不満
中途半端でやめる時の後味の悪さ真顔


「キリのいいところでゲーム


ゲームをやっている人には
枕言葉で寄りそおうニコニコ