こんにちは。
今日は、テープLEDを自作します。
経緯
作る
真似する人とかは自己責任で。
まず持ち物を確認しましょう。
- LED
- 抵抗
無駄な抵抗- ダンボール
- 銅線
こんにちは。
今日は、テープLEDを自作します。
真似する人とかは自己責任で。
まず持ち物を確認しましょう。
一番↓
二番↓
えーっと、キャプスタンモーターに油をさすんだっけ。
それで、インターネットの住民に、どんなのがいいのか聞いてみました。
すると、ミシン油がいいらしい。





続きです。
とりあえずグリスを取寄せて、キャプスタンシャフトにさします。



早速組み直して聞いてみます!!!
すると!!!
なんと!!!!!!!
改善されていません!!!!!!!!
おん。
え?そんな
(考える人)
(モーターに電圧を印加する)
どうやら、キャプスタンモーターが悪いようです。
回り始めはいいんですが、3秒くらいでガガガガガガガガ!!!!!!!!!!!!!!レ!!
とやかましくなり、振動します。
これでは、近所迷惑とは行きませんが、まともに音楽を聞けないくらいうるさいので、近所迷惑です。(?)
つまり、キャプスタンモーターの油切れです。
キャプスタンモーターの油切れです。
(大事なことなので2回言った)
ということで次回は油をさします。では。
ガッシャーン!!!!
落としてしまいました!!!れ!!!!!!!れ!!れ!!





キャプスタンモーターに油をさします。
今度こそ終わりです。では
次は↓
combi-22
2025/10/25/04:19:38
2025/10/25/04:21:41
2025/10/27/18:08:06
こんばんは。
今回はヤフーオークションで落札したTASCAM 302 ツインリバースカセットデッキの修理メモです。
まず軽くTASCAM 302について説明します。

リバースモード以外は独立して動作させることができます。
両デッキ両面録音可能で、ワウフラッターは0.06%(WRMS)(カタログスペック)です。
1>2へダビング、倍速ダビングができます。
シンクロリバースができます。また、光学クイックリバースを搭載しています。
テープカウンターは分秒式で、RTZ(Return To Zero、カウンター0000付近まで早送り 巻き戻しする。)が搭載されています。
パラレル録音(1デッキと2デッキに同じ音を録音する)ができます。
ドルビーB,C,HX PROを搭載しています。
MPX フィルター、タイマー機能はありません。
ピッチコントロール、曲送りがあります。
デッキ1とデッキ2を連続再生 録音することができます。
TASCAM 302を10台まで接続することができます。例えば、10台で連続再生できます。
軽くといいましたが、長くなってしまいました...
簡単にまとめると、
こんにちは、お久しぶりです。combi-22です。
今回はRoblox Studioのクリック検出器、それをクリックしたプレイヤーについてのメモです。
早速本題に入ります。
まず、クリック検出器(ClickDetector)とは、Partとかにつけるとクリックできるようになるものです。
上の画像の、Clickです。
(ちなみにこれは自作の分岐器です)
クリックを検知するには、検知したいPartなどに付けておく必要があります。
この場合は Switch という名前のパーツに付けてあります。
付けるとこのようにカーソルが変わるようになります。
カーソルを指定した画像にできるのかもしれませんが、今のところよく分かっていないので省略します。
プロパティを見てみます。
MaxActivationDistance は、どれほど遠くからクリックできるかです。
遠くというのは、アバターがではなくカメラが遠いかです。
(そんなことない気がしてきた)
これを制御するスクリプトを見てみましょう。
ソースコードは下のほうにに置いてありますので、わざわざ目でコピペする必要はありません。
軽く解説しておきます。
これがクリックを検知して関数を呼び出しています。
script.Parent.change.ClickDetector.
は、先ほどの画像の Click にあたるものです。
上の画像の ClickDetector を指定しています。
MouseClick:connect(change)
とは、その前に指定されたクリック検出器がクリックされたとき、change関数を呼び出しています。
MouseClick:connect(change()) の様に書いてもかまいません。
ここからは、クリックしたプレイヤーの名前などの扱いについてです。
クリックしたプレイヤーの情報は、関数に渡すことができます。
MouseClick:connect:(function(hoge)kansuu(hoge))
のように渡します。
受け取るときはもちろん
kansuu(hikisuu)
のように渡します。関数kansuu や 引数hikisuu の名前はお好きにどうぞ。
プレイヤー名を知りたいときは、変換が必要で
kansuu(hikisuu)
print(hikisuu.Name)
end
のように.Nameと付け足さなければなりません。私はこれで二時間ぐらい溶けました。
これでプレイヤー名を扱うことができます。もちろんString型です。
私はこれで二時間くらい溶けました。
以下スクリプトです。最後まで閲覧いただきありがとうございました。
local Pa = script.Parent
local TransP = 0.8--透明度
local A1 = Pa.A1_Rail--ここから
local A2 = Pa.A2_Rail
local A2C = Pa.A2_C
local B1 = Pa.B1_Rail
local B2 = Pa.B2_Rail
local B22 = Pa.B2_2_Rail--ここまでが分岐パーツの定義
--ここから
local model = script.Parent.change--転轍機
local pos = Vector3.new(-156 , 2.414 , -178)--転轍機の場所
local lotate = ""
local newCFrame = ""
--ここまで 転轍機を回転するための変数
local state = script.Parent.State--分岐が定位か反位かを記録している変数。(BoolValue)
function setCFrame (bool :boolean)--転轍機の向きを決める関数。因数のboolで、向きを反対にするか戻すかが決まる。
if bool then
lotate = Vector3.new(0 , 180 , 0)
else
lotate = Vector3.new(0 , 0 , 0)
end
newCFrame = CFrame.new(pos) * CFrame.Angles(math.rad(lotate.X), math.rad(lotate.Y), math.rad(lotate.Z))
model:PivotTo(newCFrame)
end
function change ()--分岐を切り替える(定位または反位の)関数 を呼び出すための関数
state.Value = not state.Value--notを使用して
if state.Value then
N ()
print("N")
else
R ()
print("R")
end
end
function N () --定位
A1.CanCollide = true
A1.Transparency = 0
A2.CanCollide = true
A2.Transparency = 0
A2C.CanCollide = true
A2C.Transparency = 0
B1.CanCollide = false
B1.Transparency = TransP
B2.CanCollide = false
B2.Transparency = TransP
B22.CanCollide = false
B22.Transparency = TransP
setCFrame(false)--転轍機の向きを決める関数 を呼び出す。 定位なので、向きは正面である。
end
function R ()--反位
A1.CanCollide = false
A1.Transparency = TransP
A2.CanCollide = false
A2.Transparency = TransP
A2C.CanCollide = false
A2C.Transparency = TransP
B1.CanCollide = true
B1.Transparency = 0
B2.CanCollide = true
B2.Transparency = 0
B22.CanCollide = true
B22.Transparency = 0
setCFrame(true)--転轍機の向きを決める関数 を呼び出す。 反位なので、向きは反対である。
end
script.Parent.change.ClickDetector.MouseClick:connect(change)--ここでマウスのクリックを検知し、関数を呼び出す。
change()--最初は分岐パーツが全て当たり判定がある=そのまま進入すると脱線するので、それを防ぐために関数を呼び出す。 これはサーバーが起動したときだけ呼び出されるようだ。
combi-22
2025/03/12/00:10:45
2025/06/03/01:30:00
お久しぶりです。combi-22です。
今日は、普段使っているラジカセが壊れてしまったので、修理を試みます。
まず、故障内容について説明します。
内容は、普段より再生速度が遅いというものです。
いつも聞いている曲を流してみても、絶対に遅いです。0.9倍くらい遅いです。
ただ、電池を新品のエボルタに交換しても変わらなかったので、分解してみました。
こちらが、分解するオーム電機のCAS-730Zです。
早速分解していきます。
ネジ4つとFMアンテナのネジ2つの計6つを外します。
電池蓋のあたりにツメがあるので、忘れずに外します。
こんにちは。combi-22です。
今回は、暇つぶしに1センチの延長コードを作ります。
真似するときは自己責任です。
まず、使うものを見ていきます。

コンセント/プラグと二心ビニルコードです。
二心ビニルコードは0.75mm²のもので、約7センチです。
使う工具は、以下の通りです。
ペンチとカッターははさみで代用できます。
早速作ります。
まず、コンセントから作ります。
カッターで被覆を15mmくらい剥ぎます。



ネジに巻きつけてネジを締めました。
先に輪っかを作って取り付けてもいいと思います。
反対側も同じことをします。


こんにちは。combi-22です。
今日は、かくかくしかじかでジャンクの電源とメモリを買ってきたので、書いていきます。
1.メモリ
2.電源
まず最初に、メモリから。
