int number = 0;
//code for combi-22
// 2024/04/12/13:57
//書き方忘れて汚いですごめんなさい

void setup() {

  Serial.begin(9600);
//動作テスト
  pinMode (2, OUTPUT);
  pinMode (3, OUTPUT);
  pinMode (4, OUTPUT);
  pinMode (5, OUTPUT);
  pinMode (6, OUTPUT);
  pinMode (7, OUTPUT);
  pinMode (8, OUTPUT);

  digitalWrite (2, HIGH);
  digitalWrite (3, HIGH);
  digitalWrite (4, HIGH);
  digitalWrite (5, HIGH);
  digitalWrite (6, HIGH);
  digitalWrite (7, HIGH);
  digitalWrite (8, HIGH);

  delay (1000);

}

void loop() {


  if (number == 15) {//数字リセット
    number = 0;
  }

  else {//次の数字
    number++;
  }
    Serial.println(number);//今の数字を出力

    digitalWrite (2, LOW);//リセット
    digitalWrite (3, LOW);
    digitalWrite (4, LOW);
    digitalWrite (5, LOW);
    digitalWrite (6, LOW);
    digitalWrite (7, LOW);
    digitalWrite (8, LOW);



  switch (number) {//0からFまでのケース
    case 0:
      digitalWrite (2, HIGH);
      digitalWrite (4, HIGH);
      digitalWrite (5, HIGH);
      digitalWrite (6, HIGH);
      digitalWrite (7, HIGH);
      digitalWrite (8, HIGH);
      break;
    
    case 1:
      digitalWrite (7,HIGH);
      digitalWrite (8,HIGH);
      break;
    
    case 2:
      digitalWrite (2, HIGH);
      digitalWrite (3, HIGH);
      digitalWrite (4, HIGH);
      digitalWrite (6, HIGH);
      digitalWrite (7, HIGH);
      break;

    case 3:
      digitalWrite (2, HIGH);
      digitalWrite (3, HIGH);
      digitalWrite (4, HIGH);
      digitalWrite (7, HIGH);
      digitalWrite (8, HIGH);
      break;

    case 4:
      digitalWrite (3, HIGH);
      digitalWrite (5, HIGH);
      digitalWrite (7, HIGH);
      digitalWrite (8, HIGH);
      break;
    
    case 5:
      digitalWrite (2, HIGH);
      digitalWrite (3, HIGH);
      digitalWrite (4, HIGH);
      digitalWrite (5, HIGH);
      digitalWrite (8, HIGH);
      break;

    case 6:
      digitalWrite (2, HIGH);
      digitalWrite (3, HIGH);
      digitalWrite (4, HIGH);
      digitalWrite (5, HIGH);
      digitalWrite (6, HIGH);
      digitalWrite (8, HIGH);
      break;
    
    case 7:
      digitalWrite (2, HIGH);
      digitalWrite (5, HIGH);
      digitalWrite (7, HIGH);
      digitalWrite (8, HIGH);
      break;
    
    case 8:
      digitalWrite (2, HIGH);
      digitalWrite (3, HIGH);
      digitalWrite (4, HIGH);
      digitalWrite (5, HIGH);
      digitalWrite (6, HIGH);
      digitalWrite (7, HIGH);
      digitalWrite (8, HIGH);
      break;

    case 9:
      digitalWrite (2, HIGH);
      digitalWrite (3, HIGH);
      digitalWrite (4, HIGH);
      digitalWrite (5, HIGH);
      digitalWrite (7, HIGH);
      digitalWrite (8, HIGH);
      break;
    


    case 10:
      digitalWrite (2, HIGH);
      digitalWrite (3, HIGH);
      digitalWrite (5, HIGH);
      digitalWrite (6, HIGH);
      digitalWrite (7, HIGH);
      digitalWrite (8, HIGH);
      break;

    case 11:
      digitalWrite (3, HIGH);
      digitalWrite (4, HIGH);
      digitalWrite (5, HIGH);
      digitalWrite (6, HIGH);
      digitalWrite (8, HIGH);
      break;

    case 12:
      digitalWrite (3, HIGH);
      digitalWrite (4, HIGH);
      digitalWrite (6, HIGH);
      break;

    case 13:
      digitalWrite (3, HIGH);
      digitalWrite (4, HIGH);
      digitalWrite (6, HIGH);
      digitalWrite (7, HIGH);
      digitalWrite (8, HIGH);
      break;

    case 14:
      digitalWrite (2, HIGH);
      digitalWrite (3, HIGH);
      digitalWrite (4, HIGH);
      digitalWrite (5, HIGH);
      digitalWrite (6, HIGH);
      break;

    case 15:
    
      digitalWrite (2, HIGH);
      digitalWrite (3, HIGH);
      digitalWrite (5, HIGH);
      digitalWrite (6, HIGH);
      break;

    default://エラー
      digitalWrite (2, HIGH);
        break;
  }

  delay (1500);//1.5秒待つ

  }

こんちには、combi-22です。


今日は、7セグを作ったので、ここに記します。

普通は市販品を買えばいいと思いますが、なんかひとつしか点かなかったので自作します。


あ、真似するのは自己責任で。

火傷に気をつけてね。



材料

テープLED:ダイソー公式サイト 

銅線5m2本:ELPA PP-14NH 

はんだ

端材(ホームセンターに売ってる適当なもの)

アクリル板?透明な薄い板

黒の折り紙

両面テープ少し



では、作っていきます。

まず、テープLEDを切ります。

ハサミのマークのところで切りましょう。


次に、なんかプルプルしてる奴を切ります。

電気を通すためです。

ここがいちばん難しいと思います。


そして、端材にいい感じに貼ります。




次に、導線を仮止めします。
このとき、プラスとマイナスどっちかを選べます。
つまり、アノードカソードを選べます。
今回はカソードコモンにしましたが、お好きにどうぞ。

LEDと抵抗が見えると思いますが、揃っている方がプラスです。

導線を仮止めした様子です。

後になって気づきましたが、ハンダ付けしてから端材につける方がいいかもしれません。

導線をハンダ付けしま

ちょっと待った!!!
電池を繋げて全て光るかテストしてください!!
多分大変なことになります!!!


プラス側の導線も用意してハンダ付けしました。

軽く絶縁して


テストします。


大丈夫そうですね。

これで完成にしてもいいですが、眩しくて見づらいですよね。

黒い折り紙を用意します。


このように、LEDの位置に合わせて穴を開けていきます。
次に、透明な板を切って、マスキングテープを貼ります。


こうすると眩しくなく、見やすくなります。

あとはこれを組み合わせれば...


完成です!
いい感じじゃないですか!?
自作のクオリティとしては十分だと思います。
材料費を計算してみます。

LED7個 77円
銅線 64円
端材 20円
合計 151円

151円
普通に買ったら40円くらいらしい 

まあこっちデカいから...

以上です。
デカい7セグが欲しい時は自作してみてはどうでしょうか



配線は、

上2

中3

下4

左上5

左下6

右上7

右下8

です。



combi-22
2024/04/11/10:37:33
2024/04/11/10:45:02
2024/04/11/14:25:17

発生日時:2024年3月20~29のいずれか

種類:負傷事故

被害:火傷

概要:

銅線と銅線をはんだ付けするために、銅銭に触れたところ、銅線で火傷した。

原因:

軍手などをつけなかったこと

銅の熱伝導率が高いことを考慮しなかったこと

仮固定しなかったこと

対策:

1.軍手をつける

2.触れてよいかよく考える

3.仮固定する

4.銅線を冷やすために、氷を置いておく

5.他人にやらせる

6.別の方法を選ぶ

署名:combi-22

書込日時:2024/03/31/03:35:01

こんばんは、combi-22です。

今日は電源タップを作ったのでメモします。

 

 

自己責任でどうぞ。

自己責任でどうぞ。

自己責任でどうぞ。

自己責任でどうぞ。

自己責任でどうぞ。

自己責任でどうぞ。

自己責任でどうぞ。

自己責任でどうぞ。

自己責任でどうぞ。

自己責任でどうぞ。

 

 

使ったもの

四口テーブルタップWH2164KW

電源プラグWH4021W

DIYタップ 個別スイッチ付き 3個口|HS-TM3BSWX3-W 00-1396 

 

 

R2-3.5丸型裸圧着端子

HOZAN P958 VVFストリッパー

圧着工具 マーベル NO.61

VCT-FK 2.00mm² 5m

 

とりあえず必要な長さを測ります。

必要な長さ+10cmぐらいで切りました。

 

ケーブルを加工します。

VVFストリッパーでシースと被覆を剥きます。

1.6mmの位置を使用します。

 
 
圧着端子をはめてみて、ケーブルの長さが適当であれば圧着します。
 
圧着の様子です。
 

とっっても力が要ります。

体重を乗せると少し楽になります。

というか体重を乗せずに腕だけで圧着したら、左腕の筋が張ったような状態になったので、体重を乗せるのをおすすめします。

 

圧着端子をネジ止めします。

このとき、白線を接地側に接続します。
そうでなくても構いませんが、そうした方がいいと思います。
このように銀色のネジがあったり、なんか書いてるほうが接地側です。
 
 

 
 
 
プラグも同じように加工していきます。
 
こちらは接地側かどうかは気にしなくてよさそうです。
ケーブルの種類が条件に合ったので、リブを割ります。
割れたリブがどっか飛んでくので気をつけましょう。

 

最後にしっかりネジ止めします。

ケーブルを引っ張って、抜けなければ十分でしょう。

 

これで完成…ではありません!!!

最後にショートしていないか確認しましょう!!!!!

 

豆電球と乾電池を繋げて、豆電球が光れば完成です。
光らなかったら、多分ショートしてます。
 
ショートしてるときにコンセントに刺すと、多分火花が散ったり燃えたりブレーカー落ちたりするので、火事にしたい人以外はやめましょう。

 

 

 

これで完成ですが、一応コンセントに差し込んで異状がないことを確認しましょう。

 

完成です!!!!

 

combi-22

2024/03/24/13:18:38

2024/03/24/13:23:10

こんにちは。combi-22です。

今日は、鉄道模型のレールを自作します。


念の為、全て自己責任でやってください。とだけ書いておきます。


必要なもの

端材

カッター

定規

紙やすり

えんぴつ



予め古新聞などを敷くことをおすすめします!!!

木くずで散らかるからです!




まず、ちょうどいい端材を用意します。

端材はホームセンターで売っています。

combi-22は、四百円で詰め放題のものを購入しました。

列車と同じくらいの大きさのものがいいでしょう。


列車の車輪の寸法を調べ、端材にえんぴつと定規を使って線をつけます。

四本線をつけました。


次に、カッターと定規で線を軽く切ります。


※写真は次の工程も含んでいます。

次に、端から5センチくらいの位置で、線と線の間を線に対して垂直に切ります。
この工程は1つの区切りを作るためにあります。
慣れたらなくてもいいかもしれません。

次に、端からさっき切った位置までの線を切っていきます。
このとき、左右交互に切り進めていきましょう。
2から3mmほど切れば十分です。

このとき、切れた木が少し動かせるはずです。

次に、線に刃を入れて、ねじるように動かします。
刃をもう片方の線に向かわせるように、(線に挟まれた木を上げるように)ねじります。



そうすると、上の画像のように木が取れるはずです。
あとはこれを繰り返します。
下の画像のように、細いマイナスドライバーを使用してもいいでしょう。




最後に、刃の背で隙間を整えます。
こうすると見た目が良くなります。(列車に隠れますが)

これで完成です!


うそです紙やすりで滑らかにしましょう。

なめらかにすれば、今度こそ完成です!

(お好みで塗料を塗るなどしましょう。)

列車を載せるとこんな感じです。


隠れて見えないですね、、、

ちなみにNゲージなどの電気を使うレールが必要な場合は、アルミテープをうまく貼ると使えると思います。
Nゲージ持ってないので使えるかは分かりませんが。
使えるかは分かりませんが。


今日は、鉄道模型のレールを作りました。
少し手間がかかりますが、レールを買いに行くのがめんどくさい人にはいいと思います。


ここまで読んでくれてありがとうございました。
またいつか。


2024/03/18/23:12:55

発生日時:2024年03月11日12時頃

種類:負傷事故

被害:火傷

概要:

今日、スープを雑に飲んだところ、暑さに驚きこぼしてしまった。

その際に足や手にかかり、軽度なやけど(未確認)を負った。

原因:

温度を調べずに飲んだこと。

こぼしてしまったこと。

対策:

1.温度を慎重に調べる。

2.十分な時間置き、スープを冷やす。

3.こぼしても火傷しないように飲む。

4.水風呂に入りながら飲む。

署名:combi-22

書込日時:2024/03/11/12:16:46

発生日時:2024年03月11日未明

種類:落下事故

被害:騒音

概要:

今日未明、扉枠に固定していた乾電池型人感感知照明(以下小型照明)が扉枠から騒音を立てた。

原因:

固定方法がマスキングテープと重力のみであり、固定方法が十分ではなかった。

そのため自重によりマスキングテープが剥がれ、小型照明がぶら下がった。

(ぶら下がったのは、マスキングテープの一部が扉枠に残り続けた為である。)

対策:

1.固定方法を見直し、より信頼性のあるものに変更する。

2.小型照明器具を位置を変更し、安定性を確保する。

商品URL:https://jp.daisonet.com/products/4972822710473 


署名:combi-22

書込日時:2024/03/11/01:56:58

私はcombi-22です。

combi-22と呼んでください。


ここでは、趣味や自分に対するメモなどを記します。

多分来週にはもうやめてます。


ではまたいつか。