止め時の決め方 2 | たろさのパチンコ漂流記

たろさのパチンコ漂流記

日々のパチンコ生活の記録をメインにパチンコ関連の事を書いていきます。

毎日パチンコしたいパチンコ大好き人間。最近では世間の冷たい視線も快感になってきた。
勝てないけど負けない!をモットーに今日も今日とてパチンパチン。よろしくお願いします。

さてさてここから読み始めた人はその1からご参照のほどを…

かなり偉そうに言ってますが

本当はたろさごときにパチンコ理論は語れないと思っていますし、

そもそも今回の話題は理論ですらないので(笑)

これらの話はオカルトです。

というか計算苦手ですしね...

なので

あくまでもネタだということをくれぐれもお忘れなきよう…



たろさはひとつ信じていることがあります。

メーカーさんはきっと遊戯者を楽しませる為に演出を考えているんだと。


某掲示板なんかを見ると


遊戯者から出来るだけ絞りとれるようにするために煽ってるだけw


みたいにいう人もいますが気にしてません。


乱数というものはそもそも完全なランダムにすることは出来ず

乱数の作り方によっては偏りがでます。

メーカーさんはこの偏りを様々なデータにより把握しているはずです。


例えば

激熱演出後に更に激熱演出が来て当たった!

とか

何かリーチがよくかかるようになったらポロっと当たった!


など流れの中で

これは当たるな...

これはガセだな...

とか予想できたりしませんか?


多分それは気のせいとかもありつつも

実は高確入ってるよー

とか

そろそろ高確入るよー

とかの合図なんじゃないかと。


スロット何かだと普通に

演出がザワつくようなら少し続けた方が良い

とか言いますしね。

(一応断っておきますが、これも確率に対する迷彩だとは分かってますよ?)


データロボでもコンピューターが予測したおすすめ台とかあるじゃないですか。


パチンコ台を作るメーカーさんの中にはゲームメーカーとして有名な企業も多いですし

ちゃんとゲームとして成り立つ

ような作りにはしていると思うんです。


データ的にも

甘の大海物語なんかは昔は600、700ハマりなんかしょっちゅう見たのに

2になってからほとんど見なくなりました。

変に突っ込む人が少なくなったとも取れますが

ハマらない様にするための仕掛けがあるとたろさは踏んでます!


そしてその事を知らせる為の仕掛けもあると思っています!(危険)


なので回転数やその日の自分の運の流れ以外にも

演出の流れ

何かもやめ時を見極めるのに使ったら面白いと思います。


少し考えてみても「止める」時は多ければ多い程良いと思いますしね...


このパターンの激熱演出は

悪魔の囁きか、天使の微笑みか

色々勘繰りながら打つのも楽しいですよ。


最終的には演出がどうだろうが回す訳ですから(笑)