美容室の倒産が増えているらしいです( ; ; )
先ず、美容師って一応「国家資格」ですがエステシャン・着付け師は業界の認定制度なのでコロナ禍の時も「生活に必要な職業」って見なされて営業を課せられました。
私やスタッフが美容師の免許を取得した頃は美容学校1年+インターン(美容室=現場での実習)後に国家試験を受けるって仕組みでした。問題は県によって実技試験が違うって事です。私の記憶では大阪府はロット巻き(パーマ)15分で如何に綺麗に巻けるか、三重県はセットローションを使ってのフィンガーウェーブを20分で仕上げるだったはず。
こんな技術
美容学校では毎日フィンガーウェーブの授業が有りましたが卒業して美容室(現場)では全く関係ないので何も役に立たないんです。美容師の先輩の中には「大阪府の実技試験は厳しいから三重県で受ける」って言ってた。私は美容組合の役員を2期6年して「大人の事情」を知りました(⌒-⌒; )
マスコミが「カリスマ美容師」を持て囃したおかげで美容室でのヘアカラー・ストレートパーマ・ヘアマニキュア(ロレアル・ウエラ🇬🇧🇫🇷)が主流になりましたとさ。
お客様(コロナワクチン接種💉5回?・60代後半)が施術を始めたキッカケはコロナ禍前に「全身が怠い・肩凝り・腰痛」だったはず。勿論、プロパガンダでのコロナ禍では「ワクチン接種💉しない選択も」ってお伝えしましたが「遠方にいる息子が接種💉しないと帰省が出来ない」←強く言えない💦
今回、施術時に右肩甲骨辺りにシミが増えていました。「背中が痒い」
お客様(コロナワクチン接種💉2回・70代前半)が施術を始めたキッカケは奥様(コロナワクチン未接種💉)が心配して……。同時は「コロナワクチン接種💉しないと仕事の現場に入れない」←半強制ですo(`ω´ )o
今回、背中に小さな湿疹を見っけ👀👀👀お客様は「全身が痒い」って言われます。
人の五感=五気(感情=熱・湿・燥・寒・風)には痒い・痛いって無いです。正しい表現は痒みを伴う・痛みを伴うです。痒みを伴う時は熱邪が患部にこもっているから熱を発散させる行為が手で掻く。脚裏がコソバイのは寒邪で脹脛から下の筋が強張っているのを手で解す行為です。こう言う自然な行為を治癒力(手当て=手を当てる行為)と言います。
歯茎が痛い???それは歯茎(毛細血管)に熱がこもって(顎に力を入れる)口腔内の体温より熱くなった症状です。熱いヤカンに触れると「熱い=痛い」って感じる。生理痛も同じです。生理が始まる頃「子宮」に全身の気血が集まって「子宮」は熱くなります。基礎体温(五臓六腑の体温)より熱い=痛みを伴います。生理痛って基礎体温を上げたら無くなります。
良く似た現象は火事🔥
お客様(コロナワクチン接種💉4回・50代後半・取り立て業務)が「両親が野焼きをしてたら急に風が吹いて火🔥が広がって……、身体で消したから全身火傷で大変だった。農薬や化学肥料を撒いてる土は燃えやすい」←化学物質を侵入させた身体も燃えやすいって事です。
津市内でも火災🔥が増えています。
色んなワクチン接種💉での副作用も殆どが熱邪を発しての症状です(−_−;)
今回の衆議院選挙での話し………。
大物議員が、「んっ⁉️参政党の大物議員って1人だけじゃん」って思う。










