コロナワクチンにナノ化された酸化グラフェン(黒鉛=重金属)が入っています | 日々、感じる事。中医学を学んで…

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本当の医療=治すって事は不調の原因を考えて補う事だと思います

 

 スマート決済、もっと減ったら良いのにって思う記事😃

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 「スマート」って聞こえの良い文句に騙されてスマートウォッチ⌚️付けてる人が増えてる。「ずーっと腕に電流が流れて血管は熱を持ち潤い(ホルモン)が無くなって静電気起こして硬くなります。だから左腕が重たく感じます」←最近、増えたアドバイス。

 

 今朝ビックリ🫢しました。母の介護が終わっても何故か4時に起きて参拝に行って帰宅したら「んっ⁉️テレビ📺が付かない」停電してました。中電のサイトを見ると👀👀👀

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 エッ‼️施術には電気💡は要らんから別にええけど、レジは使えない。直ぐに電話📞するよねぇ。「只今、混み合っています」←でしょうね😃原因は何かしら?????

 

 お客様(コロナワクチン接種💉3回)はコロナワクチン接種💉以前から咳止めに吸入器(ステロイド)を長期に渡って使用しています。今日の予約は「朝から咳が酷くて頭痛と微熱を感じてキャンセルさせて欲しい」って。

 何度もステロイドの副作用を説明して減薬をお勧めしていましたが。何より漢方アロマを入れ込み施術してるのはステロイドの服用で腎機能が低下しているのを緩和させてるだけ。咳が出る→ステロイドを吸入→副作用を緩和→咳が止まらない。の繰り返しです。今後の予定では、お客様が「気温が高くなると咳が治るので」って言うから「6月末から減薬をして『脱ステロイド』を」。

 吸入器によるステロイドって⁉️

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先ずステロイド=副腎皮質ホルモンってのが間違いです。体内(腎気)で生成されるホルモン(骨髄液=潤い)と化学物質の副腎ホルモンは全くの別物です。体内で生成されたホルモン(潤い)は副作用は無いです。

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 舌や口腔内に白い苔や粘膜は全身が冷えているって事です。ステロイドの副作用で恐いのは「低体温」になる事です。

 

 私は1年は我慢しますが「アドバイスを受け入れ無いなら来なくて良い」って思ってしまう。スタッフに「もう予約は受け入れないって思うけど良いかしら⁉️」って相談しました。

 小町では抗がん剤治療後・手術後・薬💊を辞めたい・長期に渡っての不調を主に対応しています。なので本気で体質改善をしたいって思っていない人はコッチが辛くなるのでお断りします。

 咳が止まらない=現代医学(西洋医学)では咳止めを処方されます。んっ⁉️その咳😷何処へ????

 咳の原因は様々です。漢方薬剤師・自称「漢方医」の多くは麦門冬湯を処方します。しかし小児喘息・ステロイドの副作用での咳の原因は腎不納(じんふのう)=腎気が低下している状態で骨髄液(潤い・成長ホルモン)が生成されず体内に溜まった余分な水が体温にて熱(熱邪)に変化した時に、その熱を冷ませない。

 以前にも「麦門冬湯を処方されたけど余計に咳が出て」ってお客様がいました。麦門冬湯は主に肺気虚🫁の漢方薬なので……。

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 こう言う話しが通じない人を1年かけて何度も説明しても理解して貰えない場合は私の小さな心❤️は(アッ‼️私は生まれ付き腎陰虚で今は心陽虚)「関わりたく無い」って防御してしまいます。6種類の処方箋💊を飲み続けていた父親も同じ気持ちになった。通じないなら「もう、ええわ」です。結局のところ選択するのはご自身なので。私から強要するのは違うって思っています。

 

 お客様(コロナワクチン接種💉2回)は、ご主人様の付き添いで「顔のリフトアップをして欲しい」って言われるけど「顔の弛みは消化器系(脾・胃)の不調(筋力低下)です。身体の不調は?」ってお聞きしたら「10年くらい右脚の痺れが、最近では左脹脛🦵が攣る」って言うから「お顔の手入れの前に全身(五臓六腑)の気血を高めて……」

 驚いた🫨

 左肩甲骨から下(膀胱経絡)に変な黒い瘀血(ブツブツ)😰

 勿論、説明しました「コロナワクチン💉には酸化グラフェン……」

 お客様は「今まで感じた事が無い痛みで😩皮膚が痛いって感じ」←分かる。酸化グラフェン(黒鉛=重金属)って石ころみたいにブツブツ。それが毛細血管から浮き出て皮下に有るからカッサプレートで施術したら激痛ですよね。やっぱり左側だけ……。

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 驚いた🫨

 「ご主人様の脚が動かないってコロナワクチン接種💉6回が原因かと、その後のステロイド処方の副作用かも………」って話していたら「エッ‼️旦那、6回も打ったの????」

 最近、ご家族の「ホウレンソウ(報告・連絡・相談)」が希薄になっている様な気がします。