ギャン父、毒母からの解放。アラフォーからの自分生き直しブログ -45ページ目

ギャン父、毒母からの解放。アラフォーからの自分生き直しブログ

自分の言葉で自己表現し、今と未来をより良く生きていきたい。回復途上ですが相談援助のお仕事もしています。書くこと話すこと…対話を通して人生の課題と向き合うお手伝いがしたい。ゆっくりまったり生きづらさから回復しながら生きてゆくのもいいもんだ♪

ソーシャルワーカーこまりです。


癒しフェアとかも
好きで出かけるのですが
たくさんの人をかわるがわるセッションしているセラピストさんや
占い師さん。
凄いなぁ、と思います(≧∇≦)b

私はフェアの会場にいるだけで疲れたり
頭がふわふわします。

仕事でも
たまに面接、訪問の後
ドッと疲れることがあります無気力ピスケ

いつも
偉そうなこと言ってますが
自分のココロと体の状態を
良い状態で保つのは
結構
重要な課題です。

私は小さい頃から胃腸が弱くて
すぐに吐いたりお腹を壊したりしていました。
学生の頃もよくお腹を壊していたので
私はそういうもんだと
40歳手前まで思いこんでいたのですが…。

どうも出遭う人の『気』に影響されていることも多いのではないかとなんとなく思うようになりました。

押しが強く決めつける人
独占欲の強い人
疑い深い人
他者の存在や意見、価値観をことごとく否定する人

こんな人たちと
一緒にいると
結構
体調を崩すことが多いように感じます。

最近は
幸いにも
仕事の場面で
お腹を壊すことは
滅多になく

いい人たちに囲まれて仕事ができているのだなぁと
ありがたく思うのですが
それでも100人に一人ぐらいの割合で
上記のような人と出逢う確率があります。

出会ったらもうその日は無理をせずに
暖かいものを摂るなどして
自分を労っておこうと思います。


聴く、話す、振り返ることでケアする人は元気になれる!
ケアする人が元気になれば福祉はもっと面白くなる!
ソーシャルワーカーこまりです。

心がざわつく人、事柄、集まりには
あまりかかわりたくありません。

ざわつく、を、見過ごして平気なふりはしない方が
後々、楽なのかなぁ、と思います。
違和感を率直に主張するという嫌われる勇気なのか嫌われても平気という心持ちなのか???


私はやっぱり楽に生きたいと思うので
ざわつくことは見過ごさないようにします。

聴く、話す、振り返ることでケアする人は元気になれる!
ケアする人が元気になれば福祉はもっと面白くなる!

ソーシャルワーカー小松麻理です。

昨日は教育ネタでした。
未知との遭遇

教育ネタ続投。
久しぶりに
子どもの授業参観に行きました。


『自立』とか、『自分を信じる力を育む』という教育目標が掲げられていますが…。

上級生になるに従って
自己評価や自尊心の育ちにすごく差が出てきているなぁ、と感じます。
授業への取り組む姿勢や成果物、発表の内容や発言等々。

まわりの大人が子どもを信頼できているか?

そんなことを問われているように思いました。



聴く、話す、振り返ることでケアする人は元気になれる!
ケアする人が元気になれば福祉はもっと面白くなる!

ソーシャルワーカーこまりです。

子どもが
4月から中学生になります。
こういうのもなんですが
勉強は良く出来る方なので
頑張れば
私立受験もいけたと思うのですが
(高知県では私高公低と言われることがあるのですが、一部私立の中高一貫校が大学受験で圧勝します)
うちは
中学受験はしないと決めていました。

地元の公立学校に行きます。

実は私は
上記一部の私立中高一貫校に通っていまして。

公立中学校は未知との遭遇です。



先日、くだんの中学校から小学校に校長先生がいらして保護者向けの説明会がありました。
子どもの数が減っていることや
優秀な児童は私立に『抜けて』しまうので
公立中学校に行く生徒、保護者に好印象を持ってもらおうと
公立中学校といえどもPRは必死です。

部活を頑張っている
掃除を頑張っている
挨拶運動やボランティア活動も頑張っている
そんなPR映像が流れました。

…。

え?勉強は?

学校なので勉強がメインですよね??

私は
公立中学校に進学することに決めた本人と私たち家族の決断には後悔はないのですが
…。
未知との遭遇に不安でいっぱいです。

ちなみに。
地元公立中学校には
地域のボランティアさんからの
『本の読み聞かせ』
の時間があるのだそうです。

え?
読み聞かせ??
中ボーにもなって???

未知との遭遇が多すぎです(>_<)




ソーシャルワーカーこまりです。
昨日は大事に想うことが大事にされる
と題してブログで発信しました。
この

大事に想うこを大事にする

ちょっと意味不明かもしれませんが
それを実践している会社は実在するのです。
わたしはこちらの会社の中澤社長の考え方に感銘を受け、独立することを決意しました。
四国管財株式会社のFacebookページはこちら

中澤社長のお話を聴いたのはちょうど年間百万回ぐらいこの仕事を辞めたいと思っていた2012年の暮れでした。
もう、雷に打たれたような衝撃です。

その後、中澤社長様には
私がスタッフとして参加している
障害者権利擁護研修の講師としても
御講義頂き、
所属している
高知県社会福祉士会総会記念講演でも御講義頂きました。

人の想いは大事にされていいのです。
大事にされるものなのです。
仕事に自信と誇りを持てますか?(独立した頃のブログ更新)


聴く、話す、振り返ることでケアする人は元気になれる!
ケアする人が元気になれば福祉はもっと面白くなる!