30分くらいトボトボ走って。
なんとかまいにちつづけてる。
とりあえず石田さんに励まされるためになんと頑張ってる!
そんな数日やったくらいで痩せるなんて思ってないけどはやく効果が出て欲しい。
そしたらもっとやる気出そうなのに。。
すさまじく流行ってますね。
アニメ放送時はufotableのアニメがなんか話題になってるくらいしか認識が
なく、きのこ大絶賛だっけ…(月厨の鑑)くらいだったんですが。
ムスメもムスメの友達も好きみたいで。
あんまり流行りのものを与えてないような不安もあり、
漫画を購入して友達とのネタにしてくれるといいなーくらいで。
炎って梶浦さんだったのね。レコ大で名前連呼されてて、おお…ってなった。
アマプラで見れるのもでかい。
面白かったのでムスメと映画を見に行きました。
HFと同時進行で作っててすごいと思った。
オタク的感想はまた述べますが、
一般的な目線で見ると、基本的にヘビーな内容で、
これが社会現象アニメっていうのは少しびっくりします。
普通に残虐だし、主人公が何度も自決してるし、
一家惨殺シーンも割と克明に描写されてるし。
これをPG12といえ、幼稚園くらいの子供を連れてきている
ご夫婦とかいましたが、大丈夫かと心配になりました。
煉獄さんが命を燃やして敵と対峙し、死んでしまうというわかりやすい
『泣き所』はあるものの、そこに至る過程も非常に理不尽で、
なかなか共感するに難しい。グロいし。
作品の全体に感じられる家族愛的なものがこうマイルドにしてるのかな。
最後は感動しました。EDもよかった。
私はオタクでufoさんも梶浦さんも大好きなので非常に楽しめましたが、
一般大衆に受ける作風かっていうとちょっと疑問があります。
しかしそれが逆に社会現象ってやつなのかもしれません。
街歩いてたらうら若きオンナノコが悪鬼滅殺って書いてある
袋下げてたら仰天するぜ…
後半はあまりに燃える展開過ぎて、王道で行ったらこのまま煉獄さんが
勝利するのでは…と思いかけたけど、そんなことはなかったぜ。
原作未経験で見たら衝撃だろうなぁ。ちょっと体験したかった。
ちなみに文句が多いようですが、ムスメと二回見に行きました。
とっても良かったです。久々に映画館いったわ。
映画館の迫力はいいね。ほんとHF映画館で見たかった…