娘のお迎えに行って玄関で靴を履かせていると娘と同じクラスの子が声をかけてくれました。
来月には3歳。
私はこの子のママと話す姿を見て密かに天才児なのでは!?と思ってたことがあります
だってママとめちゃくちゃ会話してて、、、
当時、一歳になったばかりの娘ともうすぐ二歳というこの子とを比べて「こんなにママと会話できるなんて、、天才か?」と思ってました
(今では娘と会話成り立つので私の早とちり)
でもやっぱりもうすぐ3歳なので娘と会話するより少し会話の内容も成長した感じ。
その子に「なんかいにかえるの?」と聞かれました。
最初なんのことかわからなくて、、
「ごめんね、うまく聞けなくてもう一回言ってもらえるかな?」とお願いしました。
「なんかいにかえるの?」
すぐに理解が追いつかずに困り顔をしていると「◯ちゃんは37階だよ」というので、ようやく自宅階数の話とわかりました
そうか、37階か、、、
保育園のお友達はタワマン住みが多いのですが我が家は現在一軒家(実家居候中)。
一軒家の階数表現難しくないですか?
我が家は一階テナント、二階居住空間なので「2階に帰るよ」と伝えました。
娘はそれに合わせて
を上手に作っていました。
小学校も保育園近くのところを考えています。
でも我が家がタワマンに住むかそれ以外に住むか決めていません。
小学校とかでも「何階に住んでるの?」とかの会話になるのかしら?
そのときによく聞く、高層階マウントに巻き込まれるのかしら、、、?
考えすぎですね
ま、大人が気にするだけで子どもたちは純粋に自分たちが何階に住んでて友達が何階なのか知りたいだけなんだろうな。