ドラマ
『タンブリング』
見ました。
初めて見ましたが、
なかなか
泣けた…。
青春の熱さ
ハンパないっす。
高校の男子新体操部を
舞台にした
お話ですが、
自分を取り巻く
社会や
家族や
学校
友人の狭間で揺れ動きながら、
成長していく少年達の様子を
描いているようです。
今回は
「ひとりじゃない」
ってのがキーワードだったみたい。
私自身も
何度も
使っている言葉だけど、
何度聞いても
胸が熱くなる言葉です。
人は、
人と繋がることで
己の存在意義を
見出だすのです。
自分が居るべき「場所」で、
胸に
熱さを持ち続けることの出来る
「何か」を
いつまでも
求め続けて
生きていきたいと
思いました。