Verdy と 適度な海風 -2494ページ目

名古屋戦の反省

名古屋戦に向けてプランどうりの試合が出来ているな・・・と終盤までは・・・

最後の最後でプランが崩れた・・・監督。

でも、毎度のこと後半30分前後からプランは成り立ってはいないのでは・・・


後半30分過ぎから、もう少し全員が同じ方向性を感じ取れたら勝点2がプラス

されたかもしれない。


最後のカードは河野か船越にして貰いたかった。

河野の場合:中盤でのキープに時間を使い相手のロングボールの出し所を

廣山とチェック。

船越の場合:Verdyが逆にロングボールでトップに預けセカンドを狙う。

名古屋DFはラインを上げられないず、Verdy側はボールを高い位置で

扱うことが出来る。

また、相手のセットプレーで船越の高さを活かしヨンセンを止める。


わたしが見る限り、名古屋のパワープレイに監督が少し動揺したの感はあった

かなと思う。

反省は分析して歯止めする事で成果に繋がると思います。(いつも私に言われ

る言葉だが・・今は後輩に言っている^_^;)


あ、そうそう後半30分からの間延びした中盤は何とかしようよ。疲れているのは

分かるが組織(戦略)で何と出来るはず。ずっと前からの課題だから。


Verdyだったら出来る。やれば出来るヤツ等だから。


どうも。