名古屋戦の反省
名古屋戦に向けてプランどうりの試合が出来ているな・・・と終盤までは・・・
最後の最後でプランが崩れた・・・監督。
でも、毎度のこと後半30分前後からプランは成り立ってはいないのでは・・・
後半30分過ぎから、もう少し全員が同じ方向性を感じ取れたら勝点2がプラス
されたかもしれない。
最後のカードは河野か船越にして貰いたかった。
河野の場合:中盤でのキープに時間を使い相手のロングボールの出し所を
廣山とチェック。
船越の場合:Verdyが逆にロングボールでトップに預けセカンドを狙う。
名古屋DFはラインを上げられないず、Verdy側はボールを高い位置で
扱うことが出来る。
また、相手のセットプレーで船越の高さを活かしヨンセンを止める。
わたしが見る限り、名古屋のパワープレイに監督が少し動揺したの感はあった
かなと思う。
反省は分析して歯止めする事で成果に繋がると思います。(いつも私に言われ
る言葉だが・・今は後輩に言っている^_^;)
あ、そうそう後半30分からの間延びした中盤は何とかしようよ。疲れているのは
分かるが組織(戦略)で何と出来るはず。ずっと前からの課題だから。
Verdyだったら出来る。やれば出来るヤツ等だから。
どうも。