自分の魅力を最大に活かすコミュニケーションスクール 東京 札幌 名古屋 大阪 福岡 苦手 話下手 克服 -14ページ目

自分の魅力を最大に活かすコミュニケーションスクール 東京 札幌 名古屋 大阪 福岡 苦手 話下手 克服

3つの思考パターンを理解すればコミュニケーションが苦手な人も、コミュニケーションが円滑になります。話下手克服、コミュニケーションの苦手意識改善、苦手な人の克服、嫌いな人の接し方をお教えします。

⚫️自分がどのように見られているか知ってますか?

苦手克服コミュニケーションスクールです。あなたは、自分が初対面の人からどのように見られやすいかご存じでしょうか?

これにはだいたいの傾向が現れます。しかも、対面している相手によってそれは変わります。

例えば、固い印象に見られるとか、フレンドリーな印象に見られるとか、いろいろありますよね。

また、初対面の印象と、実際の自分とのギャップに困ることってありませんか?

「初対面は固く見られがちだが、本当はざっくばらんが好き」とかありませんか?

こんな人は、初対面の固い印象から、急に打ち解けた優しい印象を相手に与えると、相手の心理的距離がぐっと縮まります。

このように、自分の「みられやすい傾向」を知って、「自分の見せ方」を磨くと、対人関係では、かなり役にたちます。

例えば、入学や就職の面接の場面。
または、営業の場面。

または、お見合いや合コンの場面。
または、あながセミナー講師なら人前に立った場面。

あなたが、カウンセラーやコンサルタントの場合、クライアントと信頼関係を築く場面など、仕事や人生の分岐点で役に立ちます。

個人差はありますが、人は誰でも、本来の自分と人前の自分との間に、ギャップがあるものです。

そこを逆手に取って強みにしてしまうと、コミュニケーションに役立ちます。

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今日も最後までありがとうございます。

東京 大阪 名古屋  札幌 福岡 コミュニケーションの苦手を克服するコミュニケーションスクールを開催しています。


 

【「大切」って伝えていますか?】

いつも、身近にいると、つい忘れがちになるのが、感謝の想いかもしれませんね?

私もこれを書きながら自問自答しています。

日本人は言葉に出して想いを伝える事に、照れがあるようで、想っていても口にしない事が多いように想います。

でも、やっぱり大切なら「君が大切なんだ」と伝えた方がいいのではないでしょうか?

例えば、子供に伝えていますか?「親子だから言わなくても、わかるからいいよ」なんて想っていませんか?

子供が自己嫌悪に陥る原因は、親からの自信を無くさせる言葉です。

例えば、人前で我が子を「もう、この子は出来来が悪くて・・」などと、謙遜の意味で言った記憶がありませんか?

それを繰り返されると子供は、親に信頼されていないと思います。

言葉って大切ですよね。また、あなたが、会社の社長さんなら、スタッフに伝えていますか?

人が辞めて行く本当の理由は、人間関係から来るものです。

社長さんの与えるものが思いやりがなく『辛い>楽しい』と、辛い事の方が多いなら、スタッフさんは長続きしません。

でも、みんなに苦労を掛ける事があっても、想いやりに溢れ『辛い<楽しい』と、愛を感じる事が多いなら、やる気も高まります。

そのベースになるのが「大切に想い、大切を伝える事」だと想います。

恋人やご夫婦の間でも、たまには「大切」を言葉と、形にして表してみてはいかがでしょうか? 

明日も素敵な1日でありますように!

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聞き上手になる秘訣

「聞き上手」という言葉がありますが、「聞き上手」の一歩としては、まず相手の言葉に耳を傾けることですよね?
 

 でも、通常は訓練でもしない限り、相手の話を聞くことには苦痛を伴います。人は誰でも、「話す方が楽」だからです。それは、自分のことを聞いて欲しいからですね。
 
実はここが重要なんです。そんなニーズにあなたが応えることが出来たら・・・それも的確に相手の話を聞けたら・・・。 それが仕事上や大切な場面で出来たら・・・

 いろんな人と、常に心理的距離を縮めることが出来ます!つまり、「話すこと」よりも「聞くこと」の方が、人との「信頼関係を築きやすい」ということがわかります。

 常に人は、自分を受け入れてくれる人に心を開く傾向がある事からもわかりますね。では、「聞き上手」になるにはどうすれば良いのでしょうか?

 それは、簡単です。相手の「聞き方」を知って、それに応じた言葉の投げかけと、相手が好む「聞き方」をこちらがして上げれば良いのです。

 その時に「聞き方」と同時に大切なのは、実は投げかける「言葉」なんです。

例えば「一緒にやろう!」という一言も、捉え方によっては意味が違って来ます。ある人は、「手を携えてやろうということなのね!」と捉えたとしても、ある人にとっては、「互いの距離感やペース配分を大切にやろうという事なのね!」と

捉えるかもしれません。このように「言葉」は、「捉え方」によって、大きく意味が違って来ます。

その「捉え方」は、生まれ持った潜在的なものと、個人が生きて来た環境の影響によって構築されて行きます。

実は生きている環境の中で、最も労力を使うのは「コミュニケーション」です。なんと、人生の8割の労力はコミュニケーションに費やされるといいます。

 
そのコミュニケーションの取り方は、個人の「思考の違い」によって、大きく変わって来ます。


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【人は多面的な生き物】

自分を責めてしまう「心のクセ」がある人は、一口かじったリンゴの欠けた部分ばかりに気を取られているのかもしれませんね。

でも、リンゴは欠けた部分だけでなく、周りにツヤツヤとした果実も残っていますよね。

リンゴがあなた自身としたら、どちらも「自分」なのです。
完璧な人なんていません。

みんなどこか欠けています。
みんなどこか足りません。

だからこそ、補い合えるのではないでしょうか?

ひとりの人には、いろんな部分があります。

怒りっぽい自分。
笑顔がステキな自分。
他人の悪口を言ってしまう自分。
他人を心からほめる自分。
だらしない自分。
律義な自分。
完璧であるべき自分。
自由でありたい自分。
大きく広げようとする自分。
小さくまとめようとする自分。

などなど

あなたも、自分の多面性を感じませんか?「多面性」とは、言い換えれば、「矛盾点」とも言えます。

例えば、話を大きく広げてしまう自分と、いつのまにか小さくまとめようとしてしまう自分がいたりします。

これって、矛盾してますよね?

でも、矛盾を抱えて生きているのが、人間なんですね。それはそれで、いいのです。

人は矛盾があるからこそ、支え合えなるのです。

なぜなら、「人」という文字は、支え合う「意味」があるからです。

互いに「自分軸」をしっかり持って生きると、支え合えます。

今日も最後まで読んで頂いてありがとうございます。

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嫌いな人が多いのは?

「自己肯定」が進むと、同時に「他者肯定」が進みます。なぜなら、自分に向けていた目が肯定的になると、周りを見る目も肯定的になるからです。するとどうでしょう?

実は、「コミュニケーション力」って、こんなところから来ているのです。相手に向かって、にこやかに話しても、自分を否定していたら、相手の良い所をみることが出来ません。そうすると、関係は長続きしないのです。

このように、「コミュニケーション力」って、まず自分を受け入れているかに掛かっています。

(上記の記事は下記メルマガの一部から引用しました。)

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