こんにちは、遊座です。
ご興味を持っていただき、ありがとうございます。
さて、今回は、私自身がソーストレーナーになる
キッカケとなった「ソース」との出会いについて、
お送りしたいと思います。
キッカケとなった「ソース」との出会いについて、
お送りしたいと思います。
私が「ソース」に出会ったのは、結婚を機に
それまで勤めていたソフトウェア開発の会社を
離れた時のことでした。
ちょうどそれまで関わっていたプロジェクトも終了し、
次はステップアップのために転職かな、
と思っていたのですが、
と思っていたのですが、
次の仕事がなかなか決まりませんでした。
面接に行っても最終面接で落ちてしまったり、
または、自分から断ってしまったり・・・。
今思うと、前職はとても忙しく、
プレッシャーも大きかったため、
心のどこかで、同じ仕事には
つきたくなかったのだと思います。
つきたくなかったのだと思います。
でも、「社会人として、ちゃんと働かなければ」とか、
「前職でつちかった経験をいかさなければ」という
『こうあるべき』な考えから、
『こうあるべき』な考えから、
なかなか抜け出せませんでした。
そんな時に、たまたま入ったセミナー会社のショールームで、
「SOURCE(ソース)、いいよね
」という会話が耳に入り、
「SOURCE(ソース)、いいよね
」という会話が耳に入り、気になって「ソース」の本を購入してみました。
「好きなことをやって生きていける」という
ソースの考え方自体が、
その頃の私にとっては衝撃でした。
そして、こんな生き方ができたらいいなぁ、という
あこがれの気持ちが出てきました。
さらに興味が出たので、
インターネットで見つけた
SOURCE(ソース)セミナーを
思い切って受講してみました。
ソースのセミナーは、本当に楽しくて、
その頃の私にとっては衝撃でした。
そして、こんな生き方ができたらいいなぁ、という
あこがれの気持ちが出てきました。
さらに興味が出たので、
インターネットで見つけた
SOURCE(ソース)セミナーを
思い切って受講してみました。
ソースのセミナーは、本当に楽しくて、
子供の頃に、毎日夢中で過ごしていた感覚を
取り戻したような気持ちでした。
セミナーの最後に、
自分のワクワク、源(ソース)を
「発見」した時には、「なるほど~
」
という納得感がありました。
自分のワクワク、源(ソース)を
「発見」した時には、「なるほど~
」という納得感がありました。
こんな気持ちでした(笑)そのことも新鮮でした。
そして、今まで自分がたくさんの
『ねばならない』ことと杓子定規な考えで、
自分にとって本当に大切なことや自然なことを、
あとまわしにしていたこともよく分かりました。
そして、今まで自分がたくさんの
『ねばならない』ことと杓子定規な考えで、
自分にとって本当に大切なことや自然なことを、
あとまわしにしていたこともよく分かりました。
そして、理屈抜きに、
「ワクワクする人生を実現したい
」と
」と強く思いました。
毎日の生活の中に取り入れ始めました。
セミナーの前は、やるべきことをやるのが
普通の生活だと思っていたので、
普通の生活だと思っていたので、
意味なくワクワクすることをするのは、
それだけですごく楽しかったです。
それだけですごく楽しかったです。
理由はなくてもピンとくるところ
や「おもしろそう
」と思ったところは
」と思ったところはなるべく足を運ぶようにもしました。
だんだん、直感
や感情
を使って
だんだん、直感
や感情
を使って行動することに
慣れていった時期だと思います。
慣れていった時期だと思います。
それまでは、頭でものごとを
決めることに慣れていたので、
決めることに慣れていたので、
最初のうちはとまどうこともありました。
自分の心に、
「これは好きかな
やりたいかな
」と問いかけながら
進む日々が新鮮でもありました。
そのうち、だんだん生活の中の
心がワクワクする時間がどんどん増えていき、
心がワクワクする時間がどんどん増えていき、
毎日が、意味もなく楽しいものに
だんだんと変わっていったのでした。
だんだんと変わっていったのでした。
それが、2002年のことで、
今思うと、あれからずいぶんたったんだなぁと
感慨深いです。
今思うと、あれからずいぶんたったんだなぁと
感慨深いです。
それから、どうなったかは、
また次回書かせていただきますね。
長くなってしまいました。
お読みいただき、本当にありがとうございます。
お読みいただき、本当にありがとうございます。








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