春の暖かさが増し増し、冷たくなりつつもパーティなこの季節、いかがおすごし、寝過ごし、かつお節でしょうか?
うーん、ふぁいやーー。
まずはさらっとなべおば結成の経緯を…
経緯は単純明快です。3年前の連盟公演I AMでなべと知り合い、そこで何気無く話した「4年になったら一緒にやらね?」ってのがきっかけです。
なべと俺はなんか似てたんです。気持ち悪いくらい、根本が。
だから、お互い似てて気持ち悪いと思いながらも、なんか繋がっていたのだと思います。
3年前のI AM公演が、今の自分達に繋がっています。
みんなは、どうでしょう。
はい!!さてさて、最初はなべおばのなべからメッセージを伝えます!!
本当に、この連盟公演という関東最大級の「どうぶつ園」が毎日楽しいです。未だに俺をコマ生だと思ってる人いたり、名前覚えてますか?と謎に勝負を挑んで来る人がいたり。楽しんでる人も、落ち込んでる人もいたり。
そんな中、何を考えてるかっていうと
【俺自身なんかどうなってもいいやって思えた。だから全部注げる。そんくらい俺自身をかけれる人がこんなにたくさんいてよかった】
ということです。
文字にすると安いから端的に
相方のよーたのことは気持ち悪いから書きませんが、俺らの無茶な要求に応えてくれるコマ生、最強の作品に向けて走り続ける他の振り付け、徹夜で作業してくれるスタッフ。
こうなってくると、ほんとに自分とかどうなってもいいんですよね~。他の人が楽しんでくれるには、より濃い時間をすごしてくれるにはって考えだしたらキリがないです。全員が「最高」に少しでも近づいてくれたらおれもハッピーです。
すげー熱くやったいきたい。なんでかっていうと、それだけここに注ぎたいし、そう思わせてくれたみんながいるからです。終わったあと、「まだやれた」思いたくねーじゃん。そんな事のために集まったの?この一瞬を後悔したくないし、一生ほこりに思いたい。
最後に
まだまだ、いろんな枠にとらわれている人ばかり!
自分のコマしか、、スペに人にしか、、、
なんじゃそりゃ!器小さっ!
俺連盟出てる全員と喋ったけど、マジで動物園です。ほかのコマに興味持ったり、ほかのコマ生とももっとあれしてくださいな!最高の舞台が待ってます!
さてさて次は、くちびるおばけことよーたです。
僕が伝えたいのは、一つです。
【当たり前は当たり前じゃない】です。
人によっては、もう何度も言われてきたと思いますがそれでも自分はこれを伝えたいです。
今、そこに立っているのは当たり前じゃないんです。
今、みんなと繋がっているのは当たり前じゃないんです。
今、みんなで公演を作っているのは当たり前はじゃないんです。
生きてることすらも当たり前じゃないです。
当たり前ではない、常に移ろう色んな物を経て今みんなを構成しています。
色即是空、諸行無常といった言葉です。
今、自分を取り巻く環境や繋がりを今一度認識し感謝することができれば、きっとこれから感じ取れる物が大きく変わってくると思います。世界が変わると思います。
少し角度を変えて言います。
みんなを今構成するものはなんですか?
ダンス、サークル、家族、恋人、親友、大学、ゼミ、バイト、地元…
それらを当たり前だと、これからもあると自然に思っていませんか。
当たり前は当たり前じゃないです。
この連盟公演COLOURSも然りです。
この、貴重な機会を是非噛み締めてもらえればきっと素敵な繋がりが見えてくると思います。
終わりに…
なべおばコマでちょいちょいやる、その時の想いを曲に託し締めたいと思います。
(ブロクの性質上、音載っけられないので歌詞にて。是非聞いて欲しいです。)
夢のあかし
歌:RAM WIRE 作詞:ユーズ・Monch 作曲:ユーズ・Monch・RYLL
その苦しい程に
ひたむきな情熱を知ってる
凍える手に 息を吹きかけた
夢追うまなざしを
汗も涙も染み込んだ
この場所が知ってる
捧げ続けた日々それこそが
明日を信じさせてくれる
託された想いを背負うじゃなく
羽根にして
現実と夢を繋ぐ
瞬間に僕ら出逢う為に
あと一歩 あと一歩前へ
君と見たい景色がある
共に嘆き何度も願った
日々を越え今ここにいるんだ
あと一歩 あと一歩前へ
無数の笑顔が待っている
夢が夢じゃないことを
身体中で証す為にいくんだ
うーん、ふぁいやーー。
まずはさらっとなべおば結成の経緯を…
経緯は単純明快です。3年前の連盟公演I AMでなべと知り合い、そこで何気無く話した「4年になったら一緒にやらね?」ってのがきっかけです。
なべと俺はなんか似てたんです。気持ち悪いくらい、根本が。
だから、お互い似てて気持ち悪いと思いながらも、なんか繋がっていたのだと思います。
3年前のI AM公演が、今の自分達に繋がっています。
みんなは、どうでしょう。
はい!!さてさて、最初はなべおばのなべからメッセージを伝えます!!
本当に、この連盟公演という関東最大級の「どうぶつ園」が毎日楽しいです。未だに俺をコマ生だと思ってる人いたり、名前覚えてますか?と謎に勝負を挑んで来る人がいたり。楽しんでる人も、落ち込んでる人もいたり。
そんな中、何を考えてるかっていうと
【俺自身なんかどうなってもいいやって思えた。だから全部注げる。そんくらい俺自身をかけれる人がこんなにたくさんいてよかった】
ということです。
文字にすると安いから端的に
相方のよーたのことは気持ち悪いから書きませんが、俺らの無茶な要求に応えてくれるコマ生、最強の作品に向けて走り続ける他の振り付け、徹夜で作業してくれるスタッフ。
こうなってくると、ほんとに自分とかどうなってもいいんですよね~。他の人が楽しんでくれるには、より濃い時間をすごしてくれるにはって考えだしたらキリがないです。全員が「最高」に少しでも近づいてくれたらおれもハッピーです。
すげー熱くやったいきたい。なんでかっていうと、それだけここに注ぎたいし、そう思わせてくれたみんながいるからです。終わったあと、「まだやれた」思いたくねーじゃん。そんな事のために集まったの?この一瞬を後悔したくないし、一生ほこりに思いたい。
最後に
まだまだ、いろんな枠にとらわれている人ばかり!
自分のコマしか、、スペに人にしか、、、
なんじゃそりゃ!器小さっ!
俺連盟出てる全員と喋ったけど、マジで動物園です。ほかのコマに興味持ったり、ほかのコマ生とももっとあれしてくださいな!最高の舞台が待ってます!
さてさて次は、くちびるおばけことよーたです。
僕が伝えたいのは、一つです。
【当たり前は当たり前じゃない】です。
人によっては、もう何度も言われてきたと思いますがそれでも自分はこれを伝えたいです。
今、そこに立っているのは当たり前じゃないんです。
今、みんなと繋がっているのは当たり前じゃないんです。
今、みんなで公演を作っているのは当たり前はじゃないんです。
生きてることすらも当たり前じゃないです。
当たり前ではない、常に移ろう色んな物を経て今みんなを構成しています。
色即是空、諸行無常といった言葉です。
今、自分を取り巻く環境や繋がりを今一度認識し感謝することができれば、きっとこれから感じ取れる物が大きく変わってくると思います。世界が変わると思います。
少し角度を変えて言います。
みんなを今構成するものはなんですか?
ダンス、サークル、家族、恋人、親友、大学、ゼミ、バイト、地元…
それらを当たり前だと、これからもあると自然に思っていませんか。
当たり前は当たり前じゃないです。
この連盟公演COLOURSも然りです。
この、貴重な機会を是非噛み締めてもらえればきっと素敵な繋がりが見えてくると思います。
終わりに…
なべおばコマでちょいちょいやる、その時の想いを曲に託し締めたいと思います。
(ブロクの性質上、音載っけられないので歌詞にて。是非聞いて欲しいです。)
夢のあかし
歌:RAM WIRE 作詞:ユーズ・Monch 作曲:ユーズ・Monch・RYLL
その苦しい程に
ひたむきな情熱を知ってる
凍える手に 息を吹きかけた
夢追うまなざしを
汗も涙も染み込んだ
この場所が知ってる
捧げ続けた日々それこそが
明日を信じさせてくれる
託された想いを背負うじゃなく
羽根にして
現実と夢を繋ぐ
瞬間に僕ら出逢う為に
あと一歩 あと一歩前へ
君と見たい景色がある
共に嘆き何度も願った
日々を越え今ここにいるんだ
あと一歩 あと一歩前へ
無数の笑顔が待っている
夢が夢じゃないことを
身体中で証す為にいくんだ