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カエルのお宿

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最近、雨ばかりで太陽があんまり顔を出さなかったので珈琲の木を外に出しっぱなしにしていたら

カエルさんのお宿になってしまいました!

全部で5匹くらい、こんな風に隠れていましたよ

集合団地みたいで、微笑ましかったです (^~^)

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1個だけ、実がダメになりかけていたので、切り落として中身を見てみました。

すると、ちゃんと見た事あるコーヒーの実の形に.....

こんなの見ちゃうと、これからの成長が楽しみです。

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二日酔いをやっつけるために、夕方ちょいと八石に

気温が暑すぎたために、水浴びした様に汗が吹き出て気分スッキリしました ( ̄▽+ ̄*)

今日の夕日は、天気良かったにしては雲が多くおぼろげでした。

疲れたぁ~

気持ちわるっ

今日は、地域の球技大会でした。

日頃お世話になっている方に頼まれたんで、断る訳にもいかずに参加させて頂きました。

まあ、その球技大会はさておき、その後の慰労会で飲み過ぎた!

相当飲んで、千鳥足で帰ってきましたが、多分5時頃帰ってきてどうやってベットで寝ていたのかいまいち思い出せない

今、目が覚めたんですが何気にめちゃくちゃ気持ちわるいですドクロ

久々に相当飲んだみたい、気持ちわるくて吐きたい気分

でも、あんまり食べていなかったんでお腹減った!

この矛盾した気分、なんとかならないでしょうか?

気持ちわるっ!

衝動買い!

今日は、午後から暇になり土砂降りの雨のおかげで山にも行けなかったんで、ナイトセールをやっているパーマークまで遊びに行ってきました。

本当は、ウールの肌着とフィールドライフを頂きに行ったはずだったんですが........

昨年買った GARMONT の DAKOTA LITE が少しくたびれてきて、ソールの張り替えも近時かなぁ~、と感じていて、そのための予備のブーツを同じの買おうか迷っていたんです。

GARMONT の DAKOTA LITE は、今まで履いたブーツの中でも間違いなく僕には1番よいブーツでした。

なので、今年の新しいモデルをちょっと下見しただけのはずだったんですが、バッチリはまってしまった!

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LOWATICAM GTX 、LOWA らしくない派手な外見、雑誌なんかで見ていた時は、800g 片足であったんでちょっと重いかなと勝手に想像してました。

今日、お店に行くと ポン!と目についてしまったんで何気に手に取ってみると、とってもバランスが良く重量もスペックを感じさせないくらい軽く感じました。

しかも、ソール形状はクライミングゾーンのないオーソドックスなタイプラブラブ(クライミングゾーンがあるソールは、岩山なら抜群にいいですけど、土の登山道や雪の雪渓では、足裏のグリップが弱く嫌いなんです)


何にも考えないまま試し履きしてしまって、直感的に いいっ! と感じてしまって ビビッ ときてしまった訳です。

夏道用のブーツは、どうしても長い距離を重たい荷物担いで歩くので、なまじ中途半端な感覚のブーツでは足を痛めてしまう

同じ GARMONT とも考えていましたが、履いた感覚が良すぎたのと、今日なら全品10%off なんで今回は LOWA を衝動買いしてしまいました。

ちょっと足になじませないと、という感じがこのブーツにはあるんで、しばらく足慣らしして細かなトラブルを出し切り、来週の海の日の 3連休には長い距離を履いてその実力を試してみたいです!

ある程度、荷物担いで、片道7~8時間は行動して、なんの疲れもトラブルもなければ合格です。

どうなる事やら? 楽しみです。

衝撃映像!



ちょっと探し物をしていたら、こんな衝撃映像が!

ゆっくり楽しんで下さい o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪

今日の1枚

Oceania/Marthas Music

¥1,574
Amazon.co.jp


スマッシング・パンプキンズの newアルバムが久々でました。

まだ、買っていないんですが、音はチェック済み

今は亡き、当時のグランジ色を未だに表現している、数少ないバンド

今考えても、本当のグランジな音を出していたバンドなんて、そんなにいない様な気がする

どちらかと言うとミクスチャー系のロックな音が多く、当時は何じゃこれ?と聞き流していた音が今になってラップと混ざりあい若者に受けてしまっていた様に感じる

グランジが終わって混沌としてた中で、レイジやレッチリがその座を奪ったあの時は、ロックが本当に終わった様な気がしてた

意地になって、ロックやブルース、グランジバンドの音を聞いていた時期が、懐かしくも感じます。

そんな時代も通り過ぎ、今はすべて受け入れられるくらいに、いろんな音に偏見がなくなりました。

そんな気持ちで聞けたこの1枚は、妙に懐かしさを感じるあの頃にちょっと気分をもどせた1枚です

いま、このグランジ色な音を出せるバンドはいくつもない様に思う


このスマッシング・パンプキンズとて同様で、変則的なメロディーとリズムは昔のままですが、歪んだギターの音色は影を潜めて、おとなしくも感じます。

ちょっと、エレクトロちっくな所なんて、今風に仕上げてる感じがするし、叫びな歌声も影を潜めキレイにまとまっている

良く言えば、グランジを知らない世代には聴きやすい、知っている世代にはちょっと綺麗で物足りなさも感じます。

でも、この独特なメロディーと世界観は、やっぱり変わらないんで聞いているとあの頃にトリップしてしまいそうです。

やっぱり、買おうかな?